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takeru aotani
@tak_eru
写を生業とする。
Joined April 2010
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    昨日3月21日は、世界ダウン症の日。うちには8歳のダウン症の娘がいます。彼女が産まれてしばらくダウン症とは何なのか、ひたすら気にしてたように思う。現在、娘は親の不安を軽々飛び越え、生き生きと笑顔で日々過ごしてます。3月21日が特別な日である必要なんてない。そんな垣根のない未来を夢見て。
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    近所の本屋さん。 ネットで買えない素晴らしさがこの本屋にはあったんだろうね。
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    イオンシネマの件、誰が悪い悪くないはもういいよ。どちらがどうではなくて人と人との関わり合いの話。車椅子の方でも日常的に映画館が利用できる世の中であってほしい。目の前で困ってる人がいたら当たり前に従業員だけではなく誰でも手を差し伸べることができる世の中であってほしい。
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    反響が大きくて驚いています。
皆さんのたくさんの温かいコメントがまるで画像の外側にどんどん繋がって広がっていってるような、
そんな錯覚を覚えます。それはそれでネットの素晴らしい一面なのかもしれないですね。
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    せっかくなので宣伝を。 本といえば、私の撮影した写真が表紙になっている書籍があります。朝日新聞出版から販売されている、三浦英之著「災害特派員」。もしご興味のある方はぜひ書店にて手に取っていただければと思います。
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    ブギウギ期待しないで見始めたらめちゃくちゃ面白い。趣里さん、まさにこのドラマを演じるために存在してるかのようなハマり方してるなあ。草彅くんの雰囲気もとても良い。ていうか皆んな良い。なにしろ最初からここまでずっと面白い。
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    色々なご意見ありがとうございます。あのー、補償は?とか対価は?とかヘルパーさんは?とか、全部ひっくるめて理想論だとわかってこちらは申してますので、重箱の隅突くような言い方はやめませんか?ただ目の前で困っている人に手を差し伸べることができる人が多い世の中であってほしいだけなんです。
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    この記事のコメントみたら、お母さんはよく頑張った。息子さんも喜んでるはずみたいなのがあった。そうじゃない。息子さんも生きたかったはず。そこも含めて適切な支援の形を社会全体で考えていかないといけない。 障害がある17歳の息子を絞殺した母 news.yahoo.co.jp/articles/87b01…
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    親友である朝日新聞記者、三浦英之の今日発売の本、「災害特派員」の表紙に私の撮影した写真が採用されました。2011年7月17日、被災した南三陸町の公立志津川病院内。本にも記されている、「がれきの学校」を密着取材する形で大阪在住の私はこの時初めて3.11の被災地を訪れました。
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    もう一点すみません。 「手を差し伸べる」って言うのは、直接的に手伝うことのみを指しているわけではありません。ご指摘の通り車椅子の方を人力でどうにかするのは危険も伴うし選択肢として最適だとも思いません。支援の形は直接的間接的様々あって良いと思います。
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    もう一つ、誤解されていることとして、私的にはどちらの側にも寄っていないということです。人と人の関係性の話ですから当事者でない限りどちらが悪いとは言い切れないからです。ただそれとは別で例えば映画館で困っている人がいれば誰もが支援できるような世界だといいなと思っています。
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    新しい学校のリーダーズ、COACHELLAの大トリであれだけ堂々と、海外の大勢の聴衆相手に世界のどこにも類似のないパワフルで楽しい極上のパフォーマンスを臆する事なく演じ熱狂させてしまうなんてもう世界に向けた日本の音楽エンタメの新時代を感じざるを得ない。これを演出したクリエイター達も凄い。
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    しかしあれだよ、前回も思ったけど、NHK、総理の記者会見は最後まで流そうよ。スポーツ中継は試合終了までやるのに。
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    指導者のエゴを誇示するためだけのゲームの駒に駆り出され、同胞を含む罪のない隣人に無差別に銃口を向け、命を奪わないとそこで自分の人生は終わる。ただただ生きるために光のない冷たい道をロシア兵士たちは往く。 ウクライナ住民からパンと紅茶…涙を流すロシア兵士 news.yahoo.co.jp/articles/9d860…