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反戦ウサギ(脱原発・脱被曝に一票)
@souryu_nonukes
日本人である以前に地球市民でありたい。黙っていて後悔するより、言える時に声を出していきます。核廃棄物の完全な無毒化ができないから反原発です。男も女も同じ人間、が私のフェミニズム。党派はありません。基本的人権は何人たりとも侵すことのできない天賦の権利。これを否定する国家は先進国とは言えない。
Joined August 2012
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    思うところがあり、アイコンとハンドルネームを変更しました。 引き続き、戦争、原発、違法労働… 命を脅かすあらゆることに反対します。
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    この研究をなさっておられる先生方はひょっとしてご存知ないのかもしれませんが、実は月経痛がある女性は客観的な評価をして頂かなくても「痛い」と意思表明できるのです。そういう女性たちの生きやすさを向上させるために必要なのは「痛い」と意思表明した時にすぐに休ませることなのでは。
    わずかな血液で月経痛のつらさを評価・予測 女性の生きやすさ向上 sankei.com/article/202503… 京都大とライオンが共同研究し、月経痛を客観的に評価できる新たなバイオマーカーを発見。次の月経期間の痛みを予測することもでき、対処法をあらかじめ準備するといった活用も期待できるという。
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    フィクションにて、死病にかかって入院している妻の元に毎日夫がプリンをお見舞いに持ってくるのだけど妻はプリンが嫌いでそのことは結婚後何度も夫に言っているのだけど夫は全く覚えていないという話があり、フィクションながら非常に解像度が高いと思いました。
    上手く言えないんだけど、男性の多くが女性が嫌がっていることを「女性が嫌がっている」とまともに理解できないという症状があるように思う マジで書いてても意味不明だなと思うけど、女性が嫌がってても「なんか女性が嫌がってるけど、嫌がらずにやればいいだけなのに」と言い、
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    もう50年ほど前の話ですが、「私作る人、ボク食べる人」というラーメンのCMに抗議の声をあげた女性たちがいました。その時の世間の反応は圧倒的に「そんなの当たり前じゃないか」という状態で、今風に言えば「フェミがくだらん難癖をつけている」扱いだったのです。
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    田嶋陽子さんが例の俗悪マンスプ番組への出演を承諾した理由がまさにこれで、そういう番組を見て喜んでいる俗物の夫の横にいる女性たちにフェミニズムを届けたかったからだと聞きました。そういう女性たちこそフェミニズムを必要としているからだと。
    Replying to @shisoyama
    例えば女が知恵をつけることを嫌がるような家庭だったら、なおさらフェミニズム関係の本なんて読めるわけないんだよな。そういう人にこそ必要だとしても。
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    Replying to @souryu_nonukes
    それから50年、流石にこんなあからさまに差別的なCMは作られなくなり、女性が、彼氏や家族のためでなく、自分自身のためにラーメンを作るCMが出るようになりました。その分世の中が良くなったのだと信じたいです。
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    その「おばちゃん」の賃金を正規雇用の同年代の男性と同じレベルの時給にし、残業した分もしっかり支給されれば日本は明るくなると思いますが、サービス残業を美談にしているうちは無理だと思います。
    外国人を労働力として輸入するより、おばちゃんのパートをもっと働けるようにしてあげたほうが絶対に日本の為になる。 若い頃、4年くらいバイトしていたレストランでは、10年選手のパートのおばちゃんが何人もいた。
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    男性の目前に置かれていると顔色を変えてお詫びするような品を平気で女性の前に置く。これを「女性差別」と言います。
    Replying to @natunomikan6
    「あの、これ…」て問題の皿の方を彼が指さして、スタッフさんがその皿を見た瞬間顔色変えて申し訳ございません!!すぐお取り替えします!!って言って、その後すぐに端切れじゃないきちんとしたステーキ出てきた。 「俺まだ何も問題点言ってなかったよね?
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    そういえばバイアグラの時は行為がスムーズにできない男性のつらさ、プライドが傷つくことに社会が全面的に寄り添い「そういう男性のつらさはなんとしてでも解消しなければ」という雰囲気が満ち満ちていた上でのスピード承認でした。もちろん「安易な性行為」の問題など気にもされず
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    Replying to @souryu_nonukes
    その夫は妻のことを蔑ろにしているつもりはなく、むしろ「妻のために」入手困難なプリンを得ることに奔走し、妻の命を狙う悪者から「命がけで」妻を守るのだけど、妻そのものを理解することを怠っていたという本当に解像度の高いフィクションでした。
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    セックスワークについては某タレントが「コロナで生活に困った可愛い子がたくさん風俗に流れてくるだろうから楽しみ」という言葉に全てが凝縮されているように思います。性産業を利用したい男性にとって、やむなくその仕事をせざるを得ない女性の苦境を消費することが最高のご馳走なのです。
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    PCR検査の自己負担額が2〜4万円とは驚きです。本来は日本政府が無償で市民にお願いしてして検査を受けて頂くべきものではないですか。「防疫」という言葉は今の日本政府には存在しないのですか。
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    女性の賃金が低く抑えられているのは「夫の稼ぎがある女性が低賃金の仕事をするから」ではなく、雇用者が「女性には夫の稼ぎがあるから低賃金でいい」と女性の労働力を買い叩いているからです。くれぐれも敵を見誤らないように。
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    田嶋陽子さんが当該番組で「フェミおばさん」として揶揄嘲笑の対象になるのを承知で出演を引き受けたのは「あの番組を夫と一緒に見ている女性たちにフェミニズムを届けたかった」からだそうです。またTVの印象とは違い当該番組の男性たちの話をよく聞いてあげていたので出演者内では評判が良かったとも