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どひさん
@soilchemooon
野良犬農学研究者。専門は土壌肥料・土壌化学。現在、赤ちゃん育児中
こめどころ
Joined December 2018
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    この帽子、今までなんで使わなかったのか理解できない。明らかに涼しさが違う
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    これは機密事項なのですが、実は稲作はもう後半戦に入ろうとしてるんですね
    【米増産「今さら無理」農家の怒り】 news.yahoo.co.jp/pickup/6545282
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    実は農水省が、「なんで日本は水田を選んだのか」という内容を簡単にまとめたサイトあるので、気が向いた時にでも読んでみてください。 水田が好きになるはず maff.go.jp/kanto/nouson/s…
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    今の連用試験のイネの生育の様子。 1枚目:無窒素区 2枚目:無リン区 3枚目:無カリ区 4枚目:3要素区
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    わかる。なのでまず農地に向いた平野を用意してくれな
    ドイツの農業はGDP約0.6% 約130万人が農林水産業に従事 (総雇用の約 1.5%)。 ドイツ食料自給率86%、日本38%(カロリーベース) 日本は大規模化・機械化が課題だろう。
    00:00
    CCL
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    どれだけ理系的な素養があっても狂ってしまう人を見てきたから、理科科目は大事だけど、社会とどう繋がるかを教えることも大事な気はする
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    ウクライナで小麦価格が上がる要素はごもっともなんですけど、もう一つ問題なのはロシアとベラルーシに輸出入の規制が入ると、肥料としては主にカリウムの供給量が大きく影響することが予測されます。 あとあまり知られてないですけど、ロシアは中国に匹敵する世界最大の肥料輸出国です。
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    左は50年近く肥料・堆肥を全く施用していない試験区の稲、右は同じ年数だけ堆肥も肥料も施用した試験区の稲。 試験区は同じ圃場に設定しており、栽培管理も同じ。 こうみると、稲は肥料にきちんと反応して凄いですね。
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    Replying to @soilchemooon
    農業という分野が遅れてるという勘違いからきてるのだと思いますが、日本の農業は世界的に最先端を走っています。 皆さんのみてる水田は、世界に誇る技術です。 また他国に比べて中山間がこれだけ多い中、これだけ最適化されている国もありません。 もう一度言いますが、日本の農業は最先端です。
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    「アイガモ栽培による米の食味とPlacebo効果」および「フナ米の食味評価と稲田養魚に対する一般意識」という論文があります 通常の評価では香り含めた総合評価が慣行と変わらないアイガモ・フナ米を、どう作ったかの出自を明らかにして評価すると、アイガモ・フナ米の評価が上がるという現象があります
    40代以上の方はわかっていただけると思いますが、私たちが子どもの頃食べていたお米と、今のお米の香りって違いませんか?子どもの頃のお米ってもっと豊かな香りがしませんでした?理由は、個人的な感覚として、多分、化学肥料。自然の土の力で育ったか、人工の土で育ったか。※私見です。
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    「見たもん、有給とってるのに圃場に来て調査してる長靴履いた研究員見たもん」
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    Replying to @soilchemooon
    色んな意見があって面白いけど、Excel使わなくてもやってきたのが農業だろ的なリプがあって、前時代的な農業しか知らない方々のコメントだなと思ってます。 農業も時代とともに変わっていることをまるで理解されてないと思います。
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    ジェイカムの農業と科学好きで読んでるんですけど、最新号の松中先生の記事に「化学肥料を使い続けると土の中の生物が死に絶え、『土が死ぬ』と心配する人がいる。(中略)しかし、そのような現象は、世界で最も長く化学肥料だけを使い続けた、このブロードポーク・コムギ試験圃場でさえ、まったく
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    気づいてた教職員の方、食味試験に来ないか?
    【改めて提供へ】給食米に「つや姫」のはずが「はえぬき」…山形県東根市側の発注ミスが原因 news.livedoor.com/article/detail… 一部の教職員は味の違いに気づいていたが「まさか」と思い、口に出せなかったという。市教委管理課の担当者は「楽しみにしていた子どもたちに申し訳ない」と話した。