着ぐるみ変質者かと思ったら荷物が邪魔にならないように抱えてる良識的な人だった
ぽん酢
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- 全然違う人だから、ビクついてる16番に気の良い坊主が声掛けてゼッケン変えてあげたんだろうな いい坊主【悲報】 けん玉16番、ステージの時は髪あったのに紅白終了後にスキンヘッドになってる模様
- 例えば「理科で虹ができる理由を習った」と言ったら自宅でペットボトルを使って虹を見せてくれたとか、星の授業の後に車を走らせて山に星を見に行ったとかなら「いいお母さんだなぁ〜」となるんだけど、アイスランドは流石にお母さん力よりも資金力すぎる「この前理科の授業で地球の裂け目というのを習った。見たい」と言ったら「わかった」とアイスランドまで連れて行ってくれたわたしの母はもしかしてとても稀有なひとだったのかもしれないと大人になった今思う
- あの曲、そこだけじゃなくて日本語の使い方間違ってたり予備知識間違ってたり歌詞の中身的にも本当に可愛いだけで馬鹿な女の子を主人公として描かれてると思うよ 「時は戦国 小野小町(平安時代)も多分本気出してた よぉ〜ポンッ(歌舞伎は江戸時代から)」とかヤバいマリリン・モンローは家庭環境というか生い立ちが過酷で最悪だし精神疾患持ち(ボーダー)でアルコール薬依存で死因はOD。 典型的な愛着障害な面もあったし、男にもてはやされるための美しさ、つまりあの曲で言う「かわいい」への執着は凄まじかったと思うよ。
- 左右と後ろは脱ぎ始めてやばい…やばい…で逆に無反応になるの分かるけど、もし自分が全裸の前の席で気付かないまま全裸になってて、ふと振り向いてしまったら大声あげる自信ある
- Replying to @slty_40_prちょくちょく伝わってない気がするんですが、歌い出しの「逃げるに如かず」がいきなり真逆の意味で使われてるし、作詞の方は充分なキャリアのある方なので、 曲のテーマ通り「かわいい以外に取り柄のない女の子」を主人公とするため、間違った表現や無知らしい言葉選びをあえてしてると思います
- 妊婦にもなると吐きそうな人にゲロ袋として自分の鞄を提供するほど慈悲深くなるのか 母って偉大だ
- 「蓮加の髪型めっちゃ可愛い!どうなってるのか分からん!」ならオタクくんかわいいね〜なのに、「個性的で好きではあるけど、」って優位に立ってるけど譲歩してあげてる感が意味わかんなくて叩かれてるのおもろい
- 実際これの延長で、飛べると思って高いところから飛び降りる幼児の話見たことあるから怖い道路に飛び出しそうになったときに「しんじゃうよ!」と止めたら「しんじゃうのやってみたいの!!💢💢💢」と絶叫ギャン泣きされたときです
- なんと!男も愛想を良くした方が得をします
- 仏花も別にしょうもないいきすぎた架空マナーみたいなのじゃなくて、 水が腐りやすかったりすぐ枯れちゃう花よりも長持ちしてずっと綺麗な花の方が喜んでくれると思ってそういう文化になったんだろうなーと思うから 薔薇を供えるのは好きにすればいいし、百合や菊を供える人を下げるのもやめてほしいDJふぉいが父親の墓場にお供え物として相応しくない薔薇を持っていって、「お供え物の花でお前は死んどると言われるよりも生きてるうちに貰って嬉しい花の方が親も喜ぶでしょ」って言ったの名言だと思ってる
- 人見知りのマンネラインで多分話したことある子も少なくてCなのに最後まで残ってしまうのも くじで余り物チームの代表になって屈み込んで絶望してしまうのも、引き抜く順番を決める時に勝ってしまってまた絶望してるのも 彩花ちゃんが来てすぐ謝ってるのも、練習で泣いてる彩花ちゃんを横目で
- 違う描き方してみようとしたら思ったよりキモくて一人目で断念したのでは












