喫茶店で小説書いてたら、横の女の人が真ん前の男の人に愚痴をこぼし続け、ついに「近所の人がみんな私を見張ってる」みたいな話になったが、男の人はひたすら聞いてあげているので偉いなと思ってたら、最終その男の人が「今まで黙ってたけど、さっきまでお前の除霊をしてた」と発言。俺は仕事出来ず。
いとうせいこう
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みうらじゅん×いとうせいこう 『自主ラジオ ご歓談』はこちら→ note.mu/mjis
in the PLACE to be
Joined July 2009
- 妻の長期入院でなんとか予定日に近づけてたが、ついにずっと早く小さい赤ちゃんが元気に飛び出した。しっかり育休を取って待ってたけど、その計画を乱しての気の短いお出まし。みうらさんにならって、子育て第一主義で参ります。
- 晋平太よ、どうか安らかに眠ってくれ。ダンジョンの最初、審査員の俺はいわばよそ者だった。その俺に優しく細かく気を遣ってくれたのはまさしく晋平太、君だった。おかげで俺はあの場所にいられた。俺はひそかに感謝してきたんだよ。言えばよかった。合掌ファンの皆様、関係者各位
- 列の長さに驚いてる人がけっこういるけど、あれがいわゆる「低投票率のもとでの小選挙区」で勝つ仕組みの可視化そのものだと思うのだがなあ。「支持者+無党派層からシングルイシューで出かける方々+宗教右派などの固い組織」が一定地域に集まると、全国世論調査の比率とは確実に異なってくる。
- 同じ都民諸氏よ、投票は勝ち馬に乗るゲームじゃない。コンテストの結果に賭けをしてるんでもない。自分がどこにいて何を考えてるかを、自分と他人に示す日がやって来た。 #都知事選を史上最大の投票率にしよう
- こんな時に王様気取りで、みんなの楽しみを台無し総理。
- 「国語の教科書にあなたの小説を載せたいが、商品名を伏せ、『馬鹿』という表現を変えて欲しい」と連絡があった。「変えるつもりはない。載せないでいい」と伝えたが、しつこく粘られた。〝天下の教科書ですよ!〟というわけだ。小説を変えていいと思う人が国語の教科書を作ってる…。
- これが本当なら、入江が一方的に悪いわけじゃないじゃないか。芸人は信じてしまって当然じゃないか。
- 非暴力の力を行使するために日曜日、投票所に行く。
- 戦後ずっと利権の配分をやってきた政治は、有事の際に何も出来ない。正義と平等で国を作ってきた海外との差はそこにある。政治を根底から変えないと我々は自ら滅ぶ。また今日も、利権の配分しか見えてこない。彼らにはそれしか出来ないからだ。
- 2019年に「国境なき医師団」取材で訪問したガザ、ハンアニスの美しいダルアルサラム病院。それが今年の8月末にどうなったかを写真で示された。言葉もない。病院をこうしてしまうのは正気なのか。








