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ぶっちー|ハッピーコンサルタント
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4月13日(月)にKindleから本を2冊同時に出版いたします。私の経験談からのお話です。幸せに気づく本「あなたのままで大丈夫」amzn.asia/d/071qbxWM、幸せを掴む本「行動で願望も奇跡も引き寄せる」amzn.asia/d/0dJPG9NP
- 私は「今のあなたが出来ることをやるだけで大丈夫ですよ!」というメッセージを発信し続けます! だってやりたくないことって、続きませんから! もしくは「やりたくないことやり続けて、体壊すか心壊す」だと思います!笑
- 比較するのは他人とではなく昨日の自分とだ!
- 私のXつまらない。 もっと見ていて面白いものにしよう! 少し迷走するかもしれないけど 良いこと思いついた! やってやる!
- 「長くやる」 どうしても他人の成長スピードが気になってしまう。 一生懸命やってはいるのに追いつかない。 なぜか? おそらくそれにかけられる時間が違うのだと思う。 じゃあどうする? 長くやる 人生はまだ長い、1~2年かけてやっても良いじゃないか。 これ昨日いれぶん塾で心に残った言葉
- 自分を犠牲にしてはいけない 私、これ得意でした。 何がって? 自分を犠牲にすること。 つい相手が良くなれば良いと思って自分を犠牲にしていました。 自分も良くなれば良いのに、自分は置いておいて、相手に良いんじゃないかと思うことを優先してしまう。 これ 辞めてください!
- 何やっても困難なことは起こる 「自分に乗り越えられない壁は来ない」とか 「試練は自分が決めて生まれてくる」とか 「艱難汝を玉にす」とか 私の大好きな言葉ですが… 「どうせ来る困難なら、やりたいことやっている時に来る困難の方が良くないですか?」 仲間が待ってます!
- 「熱心とウザイは紙一重」 私、自己紹介の時に 時々この言葉を使います。 そして今思いついたことがあります。 これ自己肯定感や自信を身に付ける考え方に使える♪ 信じてもらえないかも知れませんが 私3カ月くらい前まで自己肯定感や自信が あまり、ありませんでした。
- 過去すら変わる 私は20年ほど前にある会社で「常にプラス思考」ということをその会社で一番体現している人に選ばれたことがある。 その頃は 「自分がやった事象は変わらないけど、その事象に対してプラスと捉えるかマイナスと捉えるかで未来が変わる」ということを良く思って行動していた。
- あなたの能力は奪われない 今日は昨日質問をいただいた方へのメッセージです。 答えになっているか分かりませんが私の気持ちをお伝えいたします。 私はお金が底を突き、さらに借金まで増え、そこに父子家庭子供4人生活が始まり、どうして良いか分からないくらいになりました。
- 丁度いいのは僕の足♪ 「バカの大足、間抜けの小足、丁度いいのは僕の足」 これ色々な言い方ありますよね! 最後が「中途半端はロクデナシ」が普通ですか? 私が父から教わった(というか聞いていた)のは「丁度いいのは僕の足」でした! 自己中ですね!笑
- 「どこまでやろう?」 出来る範囲内で良い どこまでもやろうとすると 悩んでしまう 上手くいかないと イライラしてしまう 出来ないと 自分に無力感を感じる そうではない まず人は 自分の思い通りにはならない 自分が出来る能力も範囲も時間も 限られている 考えた結果

