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青木健生
@p_kobushi
漫画制作者・シナリオライター他です。 漫画家ではありません。ヤンチャンWebでコミック版「攻撃力極振りの最強魔術師」 、SPA!で「ハジメの一生」コミック版「飛鳥クリニックは今日も雨」、小学館でコミック版「チート魔術で運命をねじ伏せる」などを連載中。単行本化は「コミック版 ザ・ゴール」「鉄板少女アカネ!!」など。
Joined July 2010
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    私が代表の作家グループ・WCGでは6/28(日)に大阪市で15時30分から「自分の『強化点』は?」というテーマでゼミを、16時30分から参加者の作品などに感想意見を言い合うミーティングを、19時から懇親会を開催します!オンラインもOKなので、ご見学等を希望されるかたはお気軽にご連絡ください!
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    読売旅行さんのチラシ。すげー行きたい。
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    「このひとすげー」と「自分はだめだ」はまったく別の話だと思います。そこをつなげることはないです。うまくやってる人はそこを切り離してます。そして、うまくやってる人は「自分はだめだ」とざっくりと思わず、「自分はこことここがだめだ」と自分を具体的に分析できたりします。
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    心底好きなら、例え「才能ない」「センスない」と不毛なことを思ったとしても「それはそれ」として好きなことをやり続けていると思います。「才能やセンスがないからやめる」というのは、「それやっててもほめられそうもないからやめる」ということなのでは。心底好きな人はその理由ではやめないです。
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    創作を続ける・続けられる人は本当に多くはないです。プロアマ問わず。色んな理由から。自分が創作を続けられていることを、まずは「すごい」「ありがたい」と感じていいと思います。
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    献本が届きました。三刷目として順次コンビニなどに並ぶと思います。右上についた表示がうれしいです。原さんも乱で連載されてますしね。思い入れの強い作品のひとつです。見かけましたらよろしくお願いします!今からでもドラマ化してくれないでしょうか。Snow Manの宮舘さん主演で。
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    作家が自信を持つ方法は「作品をほめられる」「作品をいくつも完成・完結させる」「作品で対価を得る」のどれかだと思います。自信が持てたら創作が続きます。続けられます。なので、その3つのどれかは目指したら。仲間や他人とかかわった方がかないやすいですが、作品の多産はひとりでも出来ます。
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    何かを好きな人に対して「私はそれがきらいです」と伝えるのは、ほぼ悪口だと思います。私はそう思います。
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    フリーランスに確定申告や納税に時間を使わせるのは、国にとっても大損だと思います。別に税金払わないとか、脱税したいとか思っているわけではないです。何とかも少し楽にして欲しいです。うちらは申告のことを考えるだけでも暗くなります。そこを変えると言ってくれた政治家は、すっごく応援します。
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    休校くらった娘の成果物。
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    私としては「今時の若者はメンタルが弱い」というより「我々の頃と比べても社会環境がきつくて生きにくいと思うので、今の若者のメンタルが傷つきやすくても仕方ない」というのが実感です。そんな社会の現状もふまえて、作家活動もしないととは思ってます。今と20年前の社会が違うのは確かなので。
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    宮舘さん、料理得意ですしね。そもそも時代劇が特に合うと思いますし、どこかで検討してくれたらうれしいです。
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    「5年以内におまえの作品を映像化させて、Snow Manの誰かを起用しないと離婚だからな」と妻に言われました。
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    Snow Manにいいことあるたび妻の機嫌が爆裂によくなるので、とてもありがたいです。去年紅白を辞退したときは家庭内が地獄のようでした。