AERAの人気連載「白熱カメラレッスン」で撮影した向井康二君のポートレートが2万いいね!
いや、向井君、凄い人気だな😁
中藤毅彦
3,385 posts
- AERA6月号の連載「向井康二の白熱カメラレッスン」で撮影したモノクロポートレート!凄い数のいいねが付いてる😆
- 雑誌掲載のお知らせです。5月20日発売のAERAのNo.23にて、人気連載「向井康二が学ぶ白熱カメラレッスン」の先生役を担当しました!この連載は、Snow Manの向井康二君に写真家が交代で写真のレクチャーをする企画で、ここから僕が4回に渡ってモノクロ写真のレッスンを行います。是非ご覧下さい
- 発売中のAERA7月22日号の人気連載「白熱カメラレッスン」僕が、講師を担当する最終回になります。引伸機前で向井康二君のポートレート撮影。神田の写真弘社の暗室にてモノクロプリントをレクチャー。プリントの焼き込み等の話は読んでもよく分からないかもですが、暗室の雰囲気を感じて貰えれば。
- 発売中のAERA6月10日号の連載「向井康二が学ぶ白熱カメラレッスン」で講師を務めております。今回のお題はモノクロ撮影における赤フィルター。僕の担当する2回目のレッスンになります。是非ご覧下さい!
- イギー・ポップ!御年77歳のゴッドファーザーオブパンクロッカーは、もう人間を超えた魔神か何かでした‥ 登場した途端、雄叫び一括で会場の空気は一変し、10秒位でもう裸‥熱狂!シワだらけの老人となっても今も演り続けるイギーにはリスペクトしかない。 生きる勇気を貰いました。 ありがとうイギー
- 大阪芸術大学博物館で6月15日まで開催中のアンリ・カルティエ=ブレッソン写真展「群衆|不在」の会場事務所で販売している図録。275ページ、作品411点掲載のズシリと重い大著。紙も印刷も非常に上質。これで価格2000円!どうかしてます‥展覧会ポスターも貰えます
- 元ゆらゆら帝国の名ベーシスト、亀川千代さん。演奏活動を再開したと伺った所だったのに‥まだお若く、残念でなりません。ご冥福を心よりお祈り申し上げます。
- 撮影が過酷でギャラは安いからスクールフォトの仕事はカメラマンのヒエラルキーの最下層みたいな書かれ方には違和感を感じるな。読み人知らずでも、自分が撮影に加わった卒アルと言う形の大量の写真集が無数の卒業生の本棚に思い出として生涯あると思うと、作品とは別に大事な仕事をしていたと感じる。
- イモトアヤコさんの動画。4年越しの夢という中古のライカを手に入れ嬉しそう。ライカを知らない人にも分かる様、丁寧に解説し「写真て奥深いんだよ。切り取るんだよ、時を」と言う言葉に好感しかない。ライカで撮ったおばあちゃん達の写真で個展開催されたら是非見に行きたい
- AERAの人気連載「向井康二の白熱カメラレッスン」の僕が担当した回の撮影風景が向井君のInstagramに!自分も向井君にカッコ良く撮ってもらって嬉しいなら恥ずかしいやら(笑)
- 少し前に話題になっていたアマチュア写真家の高島光司氏による作品、1951年アメリカの雑誌で掲載されたものとされていますが、調べてみると初出はフォトタイムス誌の昭和12年9月号。「オリエンタルフィルム使用趣味の懸賞」1等入選作品でした。
- ギャラリー・ニエプスよりお知らせです!2023年7月1日(土)より7月9日(日)まで、桑原甲子雄写真展 「昭和6×6」を開催します。ライカ使いで知られる桑原氏の珍しい中判カメラによる未発表作品で、ギャラリーニエプス代表の中藤毅彦がプリントを手掛けました人々是非ご覧ください。協力 新日本書籍
- モノクロ専用機は画質云々以上に、モノクロで撮る覚悟が決まり、目がモノクロ化するのが良いんだよね。 「自分はモノクロで撮っている。カラー化は出来ない」という気持ちが、色彩という邪念を追い払ってくれて、純粋に光と影、即ちモノクロの目で世界と対峙出来る。それは確かに写真に反映する。










