Pinned
マメ K 病障害猫預かりボランティア
29.7K posts
ネコ・イヌ・フェネック・プレーリードッグ・ふくろう飼い主。そして保護猫ボランティア。 保護預かりは乳飲み子と身体障害を持つハンデ猫がメイン。地味に里親さんにご縁を繋げています。静岡でスペイクリニック 東京多摩地区でNPOの保護猫シェルターの大家さんをしています。どちらも運営には関わらず大家デスヨ。
00:00
00:00- ボクは生きてる ボクなりに頑張ってる 甘いの飲んだ あったかいおちゅうしゃされた(補液) 団子のサプリお口に入れられたのゲーしなかった ご飯ふたくちも食べた ボクがお昼迄は持たないかもと思ったオバチャンざまーみろって元気になったら言う とにかくボクは今、生きてる
- わーっと泣いて平常運転に戻りました。 涙目だと大切なことを見落とすので。 昨日は噛んじゃいけないと散々叱られたのに今日は叱られないと不思議そうな若様。 ねぇシジミ、まだその辺に居るのなら誰かの中にそっと入り込んで遊んで行きなよ。 元気な子ばかりだから思う存分走ってからお空にお行き
00:00
00:00- ボクの生命力、オバチャンは半信半疑なのでボクは頑張って歩いてみせた。 それと、文句の声もあげた! ボクは頑張って今生きてる。 お口からグイって入れられる漢方ってヤツの入ったご飯もごっくんした。 昨日の夜お尻から沢山血が出てオバチャンは諦めたらしいけど今日は血も出してない #三つ葉
00:00


















