指原莉乃さんの言い出した「セカンドレイプ」
これによりほとんどの芸能人が何も言えなくなりました。
村重杏奈さんのような勘違いも出てくるようになりました。
皆さん気を遣って言えないでしょうから、僕が悪役になって言います。
松本人志さんから被害を受けたと主張されているたくさんの方々。
コヤチ
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■松ちゃん応援委員会 関西副代表。
■元ホストクラブグループ経営。
■現在は求人広告代理店・北新地BAR経営。
■採用・求人改善の顧問支援。
■雑誌「競馬王」執筆の競馬評論家。
■関西テレビ・ネット番組等出演。
■採用・求人のご相談、メディアのご依頼はDMで。
- 文春が急に松本人志さんの件を一切取り上げなくなりました。 連動するかのように、テレビのワイドショー番組も扱わなくなり、コメンテーターたちも口を閉ざすようになりました。
- 松本人志さんがX(Twitter)を更新し、自身の代理人を務める田代政弘弁護士らによる読売テレビへの抗議文を投稿しました。 僕もこのミヤネ屋を見ていたのですが、相変わらず最低な報道でした。 特に酷かった点は二つあります。
- 中居正広さんが芸能界の引退を発表されました。 非常にショックです。 今まで何度もしつこく報道を繰り返してきた週刊誌や、たくさんのネット記事、SNSで批判を繰り返してきた人たちに聞きたいです。 これで満足ですか? お望み通りの結果になりましたか? まだ批判し足りないでしょうか?
- 松本人志さんが週刊文春を名誉毀損で訴えた裁判で、松本さん側が訴えを取り下げることとなりました。 これは水面下で双方の合意が成立したということです。 松本さんのコメントで、次の三点が重要です。 まず一つ目は、今回の取り下げが松本さんの芸能活動復帰を最優先に考えたものである点です。
- 中居正広さんの引退を惜しむ声が、たくさん出ています。 当然のことです。 それに対して、猛烈に批判をする愚かな人間がある一定数存在しています。 「被害を受けた人の気持ちを考えろ」 「もし自分の身内がされていても同じことが言えるのか」 こういった批判です。 一種の脅迫ですよね。
- 文芸春秋総局長、松本人志問題は「刑事事件として立件するのは不可能」「客観的な証拠はない」と発言(デイリースポーツ) 株式会社文芸春秋の新谷学総局長のインタビューです。 終始最低で最後まで見るのも厳しかったのですが、その中でも特に許せない発言がこの4つです。
- 「松本人志さんから性被害を受けていない」「告発した友人が私の話を強引に進めた」という証言が出ましたが、ほとんどのワイドショー番組がこれを報道しません。
- 文春が松本人志さんからの訴状を公開している件について。 週刊誌が訴状を原告側の許可なく公開することは、著作権侵害に該当します。 ただし報道の自由に基づく正当な目的の為に公開された場合、著作権法の例外規定によって許容される場合もあります。
- 中居正広さんが、ついに反撃を開始しました。 正確に言えば、これは反撃というより、1人の人間として当然の権利を主張しただけのことです。
- 「松本人志さん名誉毀損訴訟、3月28日に初弁論、5億5000万円の賠償と記事訂正求め提訴」 ついに来ました。 3/28(木)に第一回口頭弁論が開かれます。 そこで1つ思っている事があります。 文春「訴状が届いていない」 コメンテーター「訴えを取り下げた可能性がある」 アンチ「口だけで逃げた」
- 今までいろんな芸能人が松本さんを犯罪者のように扱ってきました。 昨日の村重杏奈さんを含めてです。 そして批判した人だけでなく、仲良かったのに、お世話になっていたのに、ノーコメントを貫いている人達にも疑問を持っています。
- たむらけんじさんと霜月るなさんが、文春記事に登場するJ子さんと連絡が取れなくなったとの事です。 未読、ブロック、Instagram全削除。 先程のポストでも言いましたが、これは完全に逃げました。 それによってたむけんさんや霜月さんの証言が正しかったと想像つきます。
- 中居正広さんの報道にあわせて、松本人志さんを一緒に批判している記事を見かけます。 そして、中居さんについての意見もよく求められます。 僕は真実がまったくわからない以上、静観しようと考えていました。




