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木下達夫 / Tatsuo Kinoshita Panasonic Group CHRO
@kinotatsuo
パナソニックHD GroupCHRO/ 個と組織のWIN-WIN MAXを追求/ P&G人事5年→GE人事17年→メルカリ5年半/ 米国・カナダ・タイ・マレーシア勤務経験/ グローバル人事/戦略人事/組織開発/世界一周2度経験72ヶ国訪問/ CEFR英語C1/コメントは個人的な見解によるもの
Tokyo, Osaka
Joined September 2009
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    僕は大卒時はTOEIC550で、PGに入社して必死に勉強して英語でビジネスが出来る880になり、GEに転職してまもなく940(リスニング満点)だった。帰国子女でも留学経験なくても努力次第で英語を道具として使いこなせるようになることを多くの人に体験して欲しい!
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    メルカリでは経営陣の成長速度が事業成長速度を上回ることがミッション達成に必須だと考え、成長を促す『外部アセスメント』を導入している。その際に参照しているのが世界標準ツール『Hogan Asessment』だ。ストレスがかかるとどう反応するかというHDSが特に興味深い cicombrains.com/assessment/hog…
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    リモートワークが上手くいくためには、一緒に働くメンバー同士の相互理解が必須です。メルカリでは下記のようなプログラムで、多様な働き方と一体感のあるチームワークの両立を実現しています! nikkei.com/article/DGXZQO…
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    イケてる1on1とは、マネージャーがメンバーの ・思い込みを解放し大胆な打ち手を議論して背中を押す ・出来てないことは成長機会として早めに率直に伝える ・強みがMax発揮されるよう助言し、やる気スイッチ押しまくる ・志や夢を実現するために今出来る一歩は何か一緒に考える
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    メルカリの1on1 ・メンバーのためにある ・メンバーがアジェンダを決める ・GoBoldなどバリュー発揮行動を促す ・BigPicture/WHYを確認 ・建設的なフィードバックが得られる ・プライベートの共有やキャリア相談 ・ニーズ次第でコーチング/ティーチング ・同僚や斜めやスキップレベルとも気軽に出来る
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    7/1付でパナソニックホールディングスに執行役員Group CHROとして入社します。
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    執行役員としての任期満了に伴い今年6月末をもってメルカリを卒業します。後任は以前から交流させていただいていた宮川愛(Miyakawa
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    人生最大級の失敗はP&G新卒人事職種の最終面接で緊張し過ぎて自分を出せず不合格の連絡を受けた事だ。どうしても諦めきれなかったので採用担当の方にダメ元で「再挑戦」のお願いをしたところ、再び面接を受ける事が出来て、内定を頂いた。失敗者にチャンスを作ってくれたPG人事の先輩方に感謝しかない
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    今日の勉強会は神戸大学服部先生が研究されている「スター社員の形成」について学んでいます。スター社員形成に大事な要素として「一皮むけた経験」と「経験から学ぶ力」があること、また同時に周囲が「顕著な成果を発見」して、「評判が形成」されてより大きな機会の実現に繋がる好循環が生まれる。
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    2024年に人事責任者が取り組むことになる事象トップ9を発表
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    完全リモートGitLabの働き方はメルカリの国内どこからでも働けるYour Choiceの実装においてかなり参照しています。Slackで3回やり取りしたらOnlineMtgで話し合おうとか具体的。OnboardingChecklist、CasualOnlineMtgの実施、AllforOneに協力しあう、褒め文化など重要です! learn.gitlab.com/c/gitlab-prese…
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    CHROになるためのキャリアパスについて聞かれることが多いが、Works最新号に掲載されているこの図がわかりやすい。CHROは人事領域の専門家かつCEOのビジネスパートナーなので、複数COE経験とHRBP経験があると力を発揮しやすい。私もHRBP経験者として取材協力しています。 works-i.com/works/item/w_1…
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    「マネージャーのスキル向上」は人事の重要課題の一つ。メルカリでは『マネージャー自身が経験した成功・失敗談は組織の共有財産』という考えで、マネージャー同士がお互いの経験を共有・悩みを相談し合う『ピア・コーチング』の機会をプログラム化しており、好評を得ている。 mercan.mercari.com/articles/28073/
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    組織リーダーは『重要度が高い&緊急度が低い第2領域』に意識的に時間配分する必要がある。次世代リーダー育成は第2領域で、メンターやスポンサー制度などプログラム化した打ち手が有効。第2領域は費用対効果が明示し難いものが多いが、ここが未来を築く差別化要因となる。 sp-jp.fujifilm.com/future-clip/vi…