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あなたの目の前の患者さんは、もしかしたら、LGBT(性的マイノリティ)かもしれない?そんなすべての医療従事者にお贈りします!
当院15年間の診療経験から得た、性的マイノリティへの実臨床における問診や診察の工夫、効果的なコミュニケーションについてのヒントを、症例エピソードを通じてご紹介。
■近刊案内■『性的マイノリティのための診療空間のつくりかた』編著:井戸田一朗
性的マイノリティかもしれない患者さんが来院したときに、どのようにアプローチし、どんな診療やコミュニケーションの工夫をすればよいのかを、症例エピソードを通じて解説しました(H)
kinpodo-pub.co.jp/book/1936-2/












