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西田藍
@iCharlotteblue
91年生。熊本生まれ福岡育ち。アイドルデビュー後、文筆家に。書評、エッセイ、アイドル、女子学生制服、教育、SF、美少女表象、あじまにあ。アイコンは吾妻ひでお先生画。SFマガジン連載中。ご連絡はこちらにお願いします→[email protected]
大阪
Born October 20, 1991
Joined December 2012
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    【告知】イベントのお知らせです🍸  7/13(月)17時より、東京のイベントバーABEER目黒店にて、1日バー店長イベントを行います🙌 平日夜の開催ですが皆さんお気軽に遊びに来てください!! @eventbarabeer
    一日BAR店長 西田藍
日時:2026年7月13日(月)17:00~22:00
場所:イベントバーABEER目黒店 東京都目黒区三田1-9-16 ビサンテ恵比寿B1
料金:テーブルチャージ1,000円+ドリンク700円~
   飲み放題 90分3,000円+自動延長1時間1,500円
   どちらかお選びいただけます
物販:「文学少女」チェキ 500円
   ツーショットチェキ 1000円
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    こういうことを10年以上言われてきたんです。気まずい顔なんて誰もしてない。普通に裏でみんなで楽しくお喋りしてたよ。2024年になっても、こういうこと言われるの、うんざり。眼鏡の女より。
    太ってきたし、周りが気まずい顔するくらいレベチな玉城ティナのオーディション動画でも見てモチベ上げるか🐷
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    13歳の頃、学校で眉毛を整えることが一切禁止で、剃るどころか一本も弄るなという指導で、床屋で眉毛を整えられた男子がいて大問題になって「床屋に行くときは眉毛をいじらないように予め言うこと」って全校集会で指導があって、本当に異常なほど眉毛にしつこかった。13歳、眉毛の自由もなく……
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    インプ稼ぎにマジレスするのも良くないと思いつつ、これ10年以上言われ続けてるんだけど普通に傷つくよ。あと何年これ言われなきゃいけないんだろう。眼鏡の女より。
    周りの子がかわいそうになる 玉城ティナのオーディション
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    Rivi
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    当たり前だけど結果は先に知ってるし、みんなで待機して打ち合わせとかして、同じ部屋でメイクとかして。それで登場して改めて気まずくなるわけが、ないでしょう…!!
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    中学でも高校でも眉毛に厳しいのが1番しんどかったな。眉毛を本当に整えなかったら眉毛が眉毛の範囲を超えるのに、眉毛の範囲を超えた眉毛も生やすべきという厳しい指導だった。なぜ……
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    福山里帆さんに連帯します。私も実名と顔を出し、被害経験を明らかにしていますが、それは間違ってなかったと、福山さんの勇気ある行動を見て、より一層思いました。たくさんの子どもたちが、今この瞬間も地獄にいます。どうか、大人たちは、傍観者にならないでほしい。
    本日、初公判が開かれました。 父は、私が「逆らえない状態ではなかった」と主張しているそうです。 また「私が拒否できなかったはずがない」、「手を上げたことはあるが、躾の範囲内だ」、
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    福岡市立中学校の卒業アルバムでは、髪色が黒く修正されていました。私の髪色は茶色です。自毛です。高校の入学式、卒アルの他の集合写真と、卒業式の写真を比較すると、私の髪色が、黒い髪の子と比べて明らかに明るいことがわかると思います。なぜ、髪色が修正されていたのか、答えを知りたいです。
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    眼鏡だってかけたくなかったのに(普段出かけるときはコンタクトだし)、読書好きだから眼鏡かけろって指示でかけててさ。何かあるたびに、ずっとずっと顔を貶されるの、この年齢になっても全然平気にはなれないよ。
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    「遊郭はそんなに悲惨じゃない」って言いたがる人わりといるけど、どこ目線なんだろ。不気味。
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    なんかやっぱり眉毛に関しての恨みは未だにある……
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    『三体』の女性描写がやばいという話、私、SFマガジンに書いてます!!!(宣伝) かなりやばい描写が削ってある日本語翻訳版の感想ですが、まずそこに描かれている「男女の愛」について、かなり作者の「癖」が出ているのです。ちなみに出てくる夫婦は全員女性が10歳くらい年下です!!!欲望!!!
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    私は12、3歳の頃に大学生にずっとアプローチされてて病んでたけど、最初はそれが恋愛的アプローチだと思えず、純粋に困ってて、しばらく経ってやっと気付いて「私が中学生だって知ってますよね?」って聞いてみたら、「それでも美しいあなたを見て運命の人だと感じ…」云々で、まあ恐怖
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    岩波新書『ひとり暮しの戦後史』は、1975年に発行ですが、現代と全く同じ。つまり、独身女性の貧困は放置され続けてきたということ。女性支援イコール、子育て支援「のみ」という風潮もありますが、あくまで「子育て」支援でしかなく、子育てもせず家庭にも入らない女性は透明化されてきました。