最近のスクロール芸極まりすぎててもうこれ以上先はないんじゃないかと思ってたけどめっちゃくちゃ王道でまっすぐ素直にど真ん中ぶち抜いて矛盾なく限界突破してる。。まだ先があったかー。すげー。。
pola.co.jp/wecaremore/
木村浩康
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Rhizomatiks / Flowplateaux : Art Director, Web Designer, On-Screen Printing Director
+ 東京造形大学グラフィックデザイン科非常勤講師
instagram.com/hirocccck/
- P Cubed Tourのロゴマークは至極の52曲の詰まったアルバムにちなんで52個のCubeを三次元的に構成し象徴的に見えるアングルをロゴ化したものです。ロゴタイプはそのCubeの角度に沿った書体を選定、一部独自で作成しました。
- ここ数年極力黒を全面に使う事を避けて来たのですが、去年は原点回帰するつもりで使用する機会が多く、ならば全部黒いものでまとめようと色も意識して選びました。 どうぞよろしくお願いします。【掲載情報】 現在発売中の MdNデザイナーズファイル2024 ライゾマティクス/フロウプラトウ アートディレクター / Webデザイナー 木村浩康が携わった作品が 掲載されています。 ぜひご覧ください。 books.mdn.co.jp/books/32233030… @defile_mdn @mdn_books @flowplateaux
- FUSION、願い、無限未来のテックデモ映像も加えた技術解説ページも公開されてます。放送前に読んでおくとさらに面白く見れるかと思いますので是非! nhk.or.jp/tokyo2020/chan…
- Perfume「巡ループ」の振付に過去楽曲の動きがサンプリングされてて、Reframeや再生のときと同じく、ただ過去をまとめるんじゃなくて、積み上げた歴史から新しい次元を生み出してる。ループというよりマルチバース。こよ時間の扱い方がもうPerfume流っていう。ただのファンの意見です。
- 奇跡の25年を存分に堪能。 デザインで関わらせてもらったプロジェクト、ロゴ、グッズなど展示されてて、その数が10や20じゃなく、そのいずれにも思いが詰まってて、もう色んな意味で泣きそうになった。 時間できたら改めてちゃんとまとめようと思う。
- オンライン登壇で「デザイン自体を目的にするとそのうち飽きる」って話したんだけど、時間なくて丁寧に説明できなかったので補足。 “デザインするの楽しい!”って感覚は、正直成長とともに薄れていく。
- スタッフジャージ支給された。単独ツアーロゴ全部入。僕がデザインさせてもらったのは4つ。ライゾマの作ったロゴはさらに2つあり合計6個。どのツアーも思い出が沢山あるなー。。細かいロゴも結構あるけど綺麗に刷り上がってよかった😀
- 雑誌のエディトリアルをそのままもってきたかのような自由なレイアウトなのに、(きっと)ちゃんと更新性も担保されてて、遊び心のある演出もたっぷり。 こういう大胆なレイアウトの発想を「Webだから」と最初から思考の外に置いちゃう自分の悪いクセ、痛感した。素敵。 nippori.lamm.tokyo
- カルチャー感炸裂しまくってるこのレイアウトや文字組、インタラクションやべえな。。どうやって成立させてんだ。感服。素敵。droptokyo.comDroptokyoドロップトーキョーは、東京のストリートファッションを中心に、国内外に発信するオンラインマガジン。 / Discover the next new thing
- グラフィックデザインがグラフィックデザインたらしめてるのはなんなのか。 そこにあるのは、ただのものや現象なのに、ある角度で切り取った瞬間にこれはグラフィックだと感じる。その境界ってどこにあるんだろう。 デジタルの領域にも確かにそんな瞬間があって、俺もその答えを見つけていきたい。










