user avatar
ハラヒロシ / デザインスタジオ・エル
@harahiroshi
デザインスタジオ・エル代表。クリエイティブディレクター/著書『せっかち式仕事術』 amzn.asia/d/bVJIVra / 写活 / 孤景 instagram.com/harahiroshi
長野 長野市
Born August 26
Joined April 2007
  • Pinned
    user avatar
    二人展『在るとき』展示についてのnoteを書きました。一緒に撮った写真は一枚もないのに、並べてみると、不思議なくらい視点や距離感が重なっていました。 二人展 『在るとき』 を終えて。二人の写真が、静かに重なった。 @harahiroshi
  • user avatar
    旧暗室から大量に出てきた…。こういうのはそのとき処分しないと数十年単位で放置される😅 でもやっぱり美しい箱だね。
  • user avatar
    目のデザイン考えていて、ふと思い立って目の前にある原画集1冊からドラえもんの目を抜き出した。 こんなにシンプルなキャラなのに目の表現だけでこれほどのバリエーションがあるとは…。藤子先生すごい。
  • user avatar
    「余白」は視線誘導し、意図した情報に注目させることに利用できる。 レイアウトするとき、要素をスペースに埋めようとするのではなく、余白作って「風通しよく」してあげる。 ポイントは、逃げ道をつくり、重要な情報を空気の流れに触れさせてあげること。
  • user avatar
    ここ1ヶ月ぐらい、日常のデザイン業務で思ったこと、実践してること、Tipsなど意識的に言語化してツイートしてみました。また何かあれば投稿しますが、ひとまずここまでのツイートをモーメントにまとめました。 ⚡️「デザインの思考&Tips」(@harahiroshiさんによる: x.com/i/events/12292…
  • user avatar
    デザイン系学校行ってない自分がデザイン業界になんとか潜り込むために、クソ下手なポートフォリオ200枚くらい携えてデザイン会社回ったけど、 ・作ることを止められない人 ・頼まれもしないのに作る人 という評価だったと、入社したあとで聞かされて嬉しかった。
  • user avatar
    デザインするときはアートボードの外も活用してます。全体も見て、部分も見る。 ちなみに、Illustrator CC 2019から「トリミング表示」でアートボードの外を非表示にしてくれる機能がついてとても便利です。
  • user avatar
    デザイン守破離その3。琵琶湖のスポーツセンター。 1.ワイヤーまんま感 2.抜け感余白+イラストでアクティブ感 3.琵琶湖を背景に。全体の一要素ではなく、一要素で全体を包み込み、世界観の中にパーツを重ねていく。 1で手を止めず、いち、にの、さん!です。 bsc-int.co.jp
  • user avatar
    長野県立美術館の知人に施設案内していただきました。 こちらは、自然と響き合う「霧の彫刻」。美しいです。
  • user avatar
    ちゃんと視線誘導できているかは、自分のデザインに矢印を描きこんでみるとよいです。 矢印に迷いがあれば、誘導が上手くいっていないといえます。
  • user avatar
    左の色を右の色に近づけるには「色相/彩度/明度」をどういじるか?というのを問題形式にして訓練すると色補正の感覚が身につきやすいです。 この場合は「青くする/彩度落とす/明度下げる」がパッと理解できたら◎。
  • user avatar
    webサイトのレイアウトをするときに意識している一例として、関わりの強い情報同士のボックスの重なりを試みること。 こうすることで前後の情報に連続性が生まれ、ひとつのコンテクストとして自然につながってくれる。また、情報をキャッチするまでの距離も短くなる。
  • user avatar
    イラストレーターさんへの依頼例で「紬かけつぎ店」のラフと完成版。依頼としては、 ・ここからトレースした感出ないように ・手仕事感 ・手元見える ・針見える ・糸が左側にいったん出て右下に向かっていくカーブが作れる ・布部分は上や右に抜けていく広がり感(空いた空間にコピー入れる) など
  • user avatar
    レイアウトするにあたっては、情報の優先順位を決めてそれをボリュームで割り当てるのが基本。 これだけだと流れが悪いので、視線が滑らかに移動するように“川の流れ”を意識して余白を作っていく。 流れが明確であれば、左右入れ替えたっていい。