PinnedShinya Matsuyama@gff02521Jan 4siroの松山です。会社を作って丸10年が経過し、年も明け、よしやるぞというところ。会社の立ち位置、これからの目指す場所を考えています。ひとまずテキストに今の自分たちを書いてみました。siroが何やってるのか、ある程度わかるはずなので、ぜひ読んでください! siroについて語る|Shinya MatsuyamaFrom note.com2222224K4K
Shinya Matsuyama@gff02521Dec 24, 202310/13から無休で動いてる。よく頑張った。メンテは大変だったけど。 #seikoseed #からくりの森 #時のしずく00:0011696977777753K53K
Shinya Matsuyama@gff02521Sep 2, 2019確信はないけど、作りたいものがある人はラッキーなので、今すぐ作ったほうがいい。若いなら特に。 作りたいものはわからないけど、ひとまず勉強しようとか、とりあえず就職だとか、そういう人が多いと思うので、思いついちゃった人は作れるので作った方がいい。3131192192
Shinya Matsuyama@gff02521Aug 26, 2024やりました。ふたつ。 テクニカルディレクションが評価された。 時のしずくは、これはnoteとかに書いたことが評価されたってこと? award.tech-director.org/winner01117717217216K16K
Shinya Matsuyama@gff02521Aug 21, 2022ついに公開。田島くんに誘われて手伝いました。水滴制御マシーンを作りました。 音楽も素敵だし、田島くんの映像すごくいい。カエルもこんなに上手くいくとは。アリムラ@ArimuriAug 21, 2022わたしの音楽からビジュアルを自由に連想してもらう企画”Free Association”、第6回はTAO TAJIMA氏チームによる音楽と同期する水玉射出装置を用いた映像表現です。テックっぽいアプローチを作品に昇華する手腕に脱帽! #6 TAO TAJIMA youtu.be/Q9LUgft2wv800:001515129129
Shinya Matsuyama@gff02521Nov 27, 2024今から9年前。この頃はこんな感じのジェネラテイブな映像作るプログラムを自分で書いてた。懐かしい。 TANGRAMの鴫原さんのディレクションのもと実装担当ということで、かなり細かい調整もしました。 Show more00:005512312314K14K
Shinya Matsuyama@gff02521Apr 25, 2023定期でいいます。 作家志望の人、作りたいものがある人、 フリーランスでやってる人。展示やデザインや開発なんかで仕事したい人。複数の領域を横断して働きたい人。 siroで働きませんか。 フリーランスの方は連携ということでも共に働けます。 si-ro.jpsirosiroは、体験設計を武器として「気持ちをつくる」をつくるスタジオです。101012012021K21K
Shinya Matsuyama@gff02521Sep 12, 2019お手伝いしてた京都の宿がついにオープン!その名も #不思議な宿 ! ブルーパドルのねじさんとの初仕事でしたが、かなりたのしく仕事できました。アイデアあふれる感じの仕上がりです。僕もアイデアだしましたよ! fushiginayado.com113333114114
Shinya Matsuyama@gff02521Oct 28, 2023超撥水は魅力的で強いですので、作品が超撥水に負けるみたいなことが起こりがちです。実際。 でも、昔KAPPESとして作ったMOMENTum もそうですが、作って良かったと思ってます。特に今回のはコンセプト含めて決まった感強くて、作ったこっちが「こりゃいいのできたな!」と思ってます。SHINYA OGUCHI | SōI@OguchiShinyaOct 28, 2023DESIGNART TOKYO Seiko seedでsiroさん @gff02521の展示。見る前、これ系は正直、既視感はあったんだけど、見ると新しい要素があって見てよかった。 水滴が溜まり、水面張力が耐えられなくなったところで水が流れ出し、コロコロと外周をまわり、穴に音もなく吸い込まれていく。張力の丸みがかわいい。00:0022161611011020K20K
Shinya Matsuyama@gff02521May 6, 20252025年大阪・関西万博 パナソニック館「ノモの国」Zone2にて、 siroで企画・演出を担当しました。 そのメイキング記事をnoteに公開しました! 光と音、インタラクションで空間が“生きる”体験。 ぜひご覧ください。 子どもたちの行動が空間を染める-ノモの国Zone2ができるまで|Shinya MatsuyamaFrom note.com272711111167K67K
Shinya Matsuyama@gff02521Nov 20, 2023持論を書いておく。 割と最近は「プロトタイプ」と言う言葉を多く見かける。製品開発においてプロトタイピングが重要なことは言うまでもない。 Show more117710410432K32K
Shinya Matsuyama@gff02521Oct 27, 2023超マニアックなメイキング話。 「時のしずく」について語る #3|Shinya MatsuyamaFrom note.com242497977K7K