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岡部えつ
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小説家|趣味は絵日記と短歌(noteで公開中)|著書一覧は公式サイトからどうぞ | GIベビーの肉親探しを手伝うボランティア活動中
- 読んだ。結果的にレイプに及ばなくとも性行為を断る女性に怒声を浴びせるなどの脅し行為あり。会に誘い込むやり方も犯罪的。女衒役の証言者も現れて、もう誤魔化せまい。 《新証拠入手》6、7人目の告発者が…松本人志「ホテル室内写真」と「女性セレクト指示書」 #週刊文春
- 実家の固定電話にも詐欺電話がかかってくるが、母の対処はなかなか優れている。相手が何か言ってくるたびに質問で返すのだ。先日は、 詐欺師「岡部様のキャッシュカードが不正に使われたようでして…」 母「まあ大変!どこで?」 詐欺師「銀行です。それで…」 母「あなたはその銀行の方ですか?」
- 昨日まで軍国主義で女に選挙権もなかったこの時代、パンパンを殴るのも少女を買うのも「自慢」として表現されていた。でも女達は当時だって歯ぎしりしてたの。 松本人志がお仲間達とやっていた性交目的の“飲み会”も、彼らには武勇伝でも被害者には犯罪でしかない。「時代がね」じゃないんですよ。戦後の資料。"帰国したばかりのある復員兵が、米兵といちゃつくパンパンに憤り彼女らの頭を片端からぶん殴って回った後、故郷に帰って最初に行ったのが貸席で、そこで15、6の娘のひもときをやって「生きてて良かった」と終戦の喜びを噛み締めた。"という誇らしげな記述。こんなゲンナリが多いです。
- 性交目的を隠し、権力者または有名人であることを利用して女性を密室に誘い込む。断られると激高して恫喝。 これ「断られればヤらなかった」ではない。「この手法で断れないようにしてヤった余罪がどんだけあるのか」という話だ。 松本人志さんから19歳の…」実名顔出し告発
- Replying to @etsuokabe詐欺師「そうです。それで…」 母「どちらの銀行?」 詐欺師「…三井住友です。あの…」 母「支店はどちら?」 詐欺師「……横浜です」 母「あなたのお名前は?」 ガチャリ。ツー、ツー、ツー。 こちらに考える暇を与えず操ろうとしているので、質問攻めされて返答していると調子が狂うんでしょうね。
- 戦後の資料。"帰国したばかりのある復員兵が、米兵といちゃつくパンパンに憤り彼女らの頭を片端からぶん殴って回った後、故郷に帰って最初に行ったのが貸席で、そこで15、6の娘のひもときをやって「生きてて良かった」と終戦の喜びを噛み締めた。"という誇らしげな記述。こんなゲンナリが多いです。
- Replying to @etsuokabe→重要なのは、吉本興業の幹部がこの鬼畜システムを知っていたという証言が出たこと。吉本が記者会見を開かぬ理由がわかった。企業ぐるみだった可能性が出てきたのだ。そんな企業がどのようなやり方で政権に食い込んできたのか、想像するなと言う方が無理な話。徹底的に掘って欲しい。 #松本人志
- 松本人志もそうだが、吉本興業も何も責任を果たしていない。所属芸人が大勢関わっていると記事にされたのに、第三者による内部調査をした報告すらない。何が起きていたのか詳らかにし、それを踏まえてどんな対処をしたのか全てを公表して膿を出してからでなければ、仕事復帰も万博もないだろうに。
- 『ライブに来るおばさん痛い』なる話題を知る。酒池肉林の乱痴気パーティーの場面に20代から老齢までまさしく老若男女が当たり前に配置されるヨーロッパ映画を観た後でこんな話を聞くと本当にがっくりくる。人が楽しんでいるのを腐すその心が痛々しい。他人など気にせずもっと若さを楽しみなよ、ね!
- 旅館の上座、おひつ問題に関しては、女性が旅館に対して物申しているのに、レストランの伝票問題に関しては、男が女に対して文句を言っている印象。問題の根っこは、案外こういうところに見えてくる。
- 実はつい最近、一人で習い事に通うようになった姪9歳が、都心の地下鉄の階段で転び、怪我をしたのです。たくさんの大人が行き交う中、泣いている姪を助ける人は一人もいなかったそう。声をかける人も。一体何十人の大人が彼女を見捨てて行ったのか。 この社会、明らかに成熟ではなく衰退してると思う。
- 『嘘を愛する女』小説の見本が届きましたので、フォロワーさんに一足早くお披露目です。通常カバーの上に、映画主演のお二人のカバー。POP類も入っていたので、長澤まさみさん&高橋一生さんにまみれにして写してみました。12月1日発売です。 #嘘愛
- 子宮頸癌ワクチン、男性への接種で効果があることを知らなかった。発病の主な原因は男性からの感染なのに、なぜ年端もいかない女の子への接種だけを推し進めていただろう。→「男性だけど子宮頸がんワクチンを打ってみた」 ameblo.jp/ktb-genki/entr…




