興味深かった。スキルの高いプレイヤーがマネージャーになるときにありそう。メンバーに助けをお願いできてるのいい。
無自覚にメンバーの心理的安全性を奪っていた経験から得た学び
mitz
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株式会社カケハシでVPoT(VP of Technology)をやってます。
- プログラマーが数字を見たときの気持ち。 1970 → 0 1024 → キリがいい 777 → 危ない 010 → 8 404 → ない
- 娘2「パパ、おちゃ!」 父「パパ、ハ、オチャ、ジャナイ、デス」 娘1「!!!パパがルビィモードになってる!そういうときはプログラミングしないといけないの、まかせて!」 娘1「冷蔵庫からお茶を取り出してコップに注いで娘2に渡しなさい」 父「ハイ」
- いいはなしだなー。1,2年目じゃなくても思い込みや推測で動いたり、いきなり解決しようとして時間を浪費したりするのは見かけるかな(自戒も込めて)。事実を積み重ねて可能性をひとつずつ潰してじわじわと追い詰めていくのが好き。
- いまのチーム、フルリモートなんだけど、朝会のあとにエンジニアでSlackのHuddleに集まって、プロジェクトの話以外に、興味ある技術の話とか、美味しいランチの話とか、キャリアの話とか、そういう雑談をしたりする時間があってから「じゃ、仕事しよっか」ってやってて、それいいよなーって思う。
- アカウント登録しようとしたら「メールアドレスとパスワードの合計50文字以下にしてください」って言われて(これは新しいパターンだなぁ)と喜んで、そっと登録をやめておいた。
- ストア・D・プロシージャ「探してみろ。ビジネスロジックの全てをそこにおいてきた」
- なんとなく、この方の1on1は心地が良い1on1な気がする。1on1は、ほんとに微妙な違いでやる気がでたり、逆にこれやる意味ないなって思ったりするので、難しいよね。 メンバーの成長速度にバフをかける1on1ミーティング / 2024-12-06
- 僕はどうにも「その崖を自分の力で登ってこい。それで君のスキルを判断する」てのが好きじゃなくて、それより「その崖はこうやって登るんだぜ!そうそう良い感じだ!そして、僕はこっちの崖を登りたいんだけど一緒に方法を考えようぜ!君のスキルも頼りにしてる」てほうが好き。
- おもしろかったー!!!3回目も読むー!!! / “午前中に読み始めたら午後には設計が上達してしまった! - 『Tidy First?』を読んだ - Mitsuyuki.Shiiba”
- 雑談は、ぶらぶらしてて「お、実装悩んでるの?」って話したり、相手がちょっと話しかけてもよさそうだなってときに、ふわっと話すのがいいんであって、「場を用意しました!さぁ雑談しましょう!」って言われても、それって会議やんってなってしまうなぁ。それで話せる人もいるけど、僕はツライほう。




