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落花生BOY【AI映画作家】
@bonkuratv
雑多な呟きをRTしています。40年以上映画を観てきましたが、近年は、映画よりも動画配信サービスで海外ドラマを観続ける為に生きています。 動画生成AIで6分41秒の映画を作りました! youtube.com/watch?v=wDuFnq…
ピーナッツ王国
Joined September 2009
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    サイバーパンク・ハードボイルドSF習作短編、完成しました!seedance2.0 480pで制作しています。
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    Made with AI
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    自分は薄っすらADHDかも、みたいな人が沢山いる、という事は、ADHDの人が増えたんじゃ無くて、社会の側が想定する「普通の人」の基準が病的に厳し過ぎる、という事だと思う。
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    好きなブラックジャック回は、やっぱり無頭児かな。子供の頃に読んで軽いトラウマになった。
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    50才のオッサンだけど、出勤前は必ずDEOCOを使って身体を洗って、更にはデオナチュレを脇や足に刷り込み、服には前もってファブリーズをかけておく、という体臭予防をしてから出勤するけど、職場についたら既に臭いからどうしようも無い。死にゆく腐りゆく身体には対処しようが無い、諸行無常。
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    人は何故、50才になると老害化するのか、自分がもうすぐ48才になるので、何となく分かって来たのは、とにかく、30才から50才になるまでが無茶苦茶早いので、老いる心の準備が出来ないまま、気づいたら老いてしまう。このギャップが大きい。人が中々健康に気を使えないのもこれが理由。
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    これを理解していない人が結構いるんだな。優れたコンテンツだけを生み出す事はできない。芳醇な玉石混交のプールの中から上澄みが醸成される。「選択と集中」は幻想に過ぎないのだから、競技人口は多い方が良い。SNSも、大半が愚にもつかない情報ばかりだけど、上澄みは、オールドメディアを凌駕する
    スポーツなんか典型的だけど、競技人口が多い方が、上澄みのレベルが上がるのは間違い無くて、日本のアニメや漫画のレベルが高いのは、コミケに代表される二次創作的なコンテンツの厚みに支えられているのは間違い無い。
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    普通は経歴詐称って、まともな経歴を得る為の努力を回避する為、ズルなんだけど、皆がショーンKを嫌いになれないのは、虚構としての自分を作り上げる為にまともに経歴を重ねるのと下手したら変わらないくらい相当頑張っているからなんだよな。
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    マジレスすると、当時は映画が娯楽の王様で、そこに人的リソースや資金的なリソースが集まりやすかった、というのが大きいと思う。今は、昔よりも色んな娯楽に才能もお金も分散しているから、黒澤明のような巨匠が日本映画に再び登場する可能性は良くも悪くも低いんじゃないかと思う。これは邦画だけじ
    ねぇ、どうして60年以上前の映画の方がおもしろいの?
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    ダンダダンを観た海外のアニメファンが「高倉健って誰?」となって、それを解説する動画がYoutubeに公開され、それを元に、海外の若者が昔の高倉健の映画に触れる。今では当たり前かもしれないけど、インターネットによるグローバル化ってこういう事なんだな、と感慨深い。
    Who is Ken Takakura? This is a guide for Dandadan fans on Momo's Celebrity Crush! @JackiJing Special Thanks to @joeyweiser for research
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    ユーミンなんかは典型的だけど、実家が太くて生活の苦しみなんて知らないからこそ、貧乏臭く無い綺麗な曲を作る事ができた訳だし、そういう洗練された、生活感の無い世界に、皆が憧れる事ができた、そういう時代だったんだろうね。今は、良くも悪くもそういう時代では無くなってしまった。
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    こういうのを良しとする世界とは、なるべく関わりたく無い。
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    日本はどこで地震が起きてもおかしくない国なので、一極集中するよりも、分散的なネットワークの方が災害には強い訳で、地方は切り捨てろ、みたいなのは近視眼的な合理性でしか無いと思うな。
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    素人が映画を作ろうとすると、不思議な事に大抵はクソ映画になってしまう。つまり、クソ映画の方が、ある意味「普通」であって、特に面白く無くても、途中でつっかえること無く最後まで観れてしまうような「普通の映画」というのは、案外凄いんですよ。これは自主映画製作やってみると分かるんですが。
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    いつも言ってる事だけど、優生思想、とか言うからピンと来ないだけで、仕事が出来ない、使えない「無能の人」は、目の前から消えて欲しい、と普通に仕事ができるマジョリティの方々は自然に、しかも、それが正しい事のように思ってる訳でしょう、そういう事ですよ。