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発達障害バー BAR The BRATs@20代30代向け就労テーマイベント不定期開催
@bar_brats
【発達障害Bar The BRATs(ブラッツ)公式】2.30代中心の発達障害コミュニティバー。就労テーマイベント多数。発達障害のオーナーが運営しており所々ポンコツなシステム。 youtube【ぽんこつニュース】で検索 仕事の連絡先→[email protected] 多忙で場合によっては返信できない可能性も
東京
Joined December 2017
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    発達障害バーブラッツ開催日 3/28(土) 4/12(日) 4/17(金) 5/2(土)5/8(金)5/15(金)5/29(金) 6/5(金)6/12(金)6/19(金) 7/3(金)7/10(金)7/24(金) ※本投稿リツートした方1000円割引 ※20歳~23歳の学生割引(併用可)時間場所や禁止事項👇
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    発達障害特性の強い人によく見られる待ち合わせの傾向 ・ADHD →遅刻が多い ・ASD →時間ぴったりか、かなり早く着き、そこで待っている ・混合型(グレーゾーン、必死に擬態してる、過剰適応) →かなり早く着き、周りを下見した後、近くで時間を潰し、待ち合わせ時間辺りで、今来たかのように登場
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    ADHDの「多動」というと、例えば座学の授業中にどうしても立ち歩いてしまうみたいなものを思い浮かべる人も多いと思いますが、大人になって発達障害と診断されるような人には、そんなに他人から見てもわかりやすく多動の特性が表面化することは少なく、思考、頭の中が多動という場合が多いと思います。
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    大人になって、自己肯定感が人よりもはるかに低い場合、まずはきちんと「自己理解」をする。そして、良い所も悪い所も受け入れる「自己受容」をする(長所を受け入れる方が難しい場合が多い)。 このプロセスを経ず、安易に自己肯定感だけ求めようとすると歪んだものになってしまう事が多いと感じます。
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    ・極端な発想や完璧主義をやめる ・強すぎる正義感や承認欲求等から、何でも首を突っ込みたくなっても一旦堪えて考える ・ニュース等を受け止めすぎない。どうしてもそうなってしまうなら、情報制限をする 何点か挙げてみましたが、これらを意識するだけでも生きやすくなる人は多くいると思います。
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    ・成績は良かった ・打ち込めるものがあった ・家族や友人に恵まれていた ・自己肯定感の低さなどから人の目を気にしすぎていたので、特性が目立たなかった などの理由から子供時代はあまり問題なく過ごせたが、「大人」というもの難しさから所謂「大人の発達障害」となってしまう人はかなり多いです
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    「自分がされて嫌だと思うことはしてはいけない、自分がされて嬉しいことは人にしてあげよう」 このような教えを幼い頃から守って生きている真面目で優しい発達障害の人も多いと思います。ただ、どうしても考え方や感覚が少数派の場合が多いので、これを守っても上手くいかないことも多々あります。
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    ADHD特性の強そうな人の行動として、一度戻るUターンをする頻度が、大抵の人より相当多い人が少なくないように感じます ・忘れ物を思い出し戻る ・何か考えごとをしていたのか、目的地をうっかり通り過ぎて戻る ・工事が始まった場所や新しく出来た店などを一回通り過ぎた後に好奇心から見に戻るなど
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    あなたは発達障害に見えないと言う人の多くは、実は「発達障害とは何か」あまりよく知らない。そして、そんな人たちが想像する【発達障害】は、知的障害や統合失調症などの症例に基づくイメージが強く、ADHDやASDの現実とかけ離れているということも決して少なくないと思います。
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    精神を病みやすい人は、変に過去や未来に縛られている人が多いように感じます。今とほんの少し先の未来に集中して、ちょっとずつ色々なことを積み重ねていけば、過去の解釈も未来への不安も自分の力で変えていくことは可能だと思います。
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    セロトニンを多く分泌させる方法 ・日光を浴びる(サングラス着用は✖️) ・腹式呼吸  ①歌う(腹式呼吸で大きな声を出す)  ②おなかから声を出して笑う ・運動をする(特にウォーキングなどのリズム運動、「ながら」ではなく集中して) ・よく噛む ・肉、魚、牛乳、卵、大豆を食べる #あさイチ
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    レジ袋有料化と言っても数円です。 エコバッグを忘れるたびにADHDである自分を過度に責めて自己肯定感を下げてしまうという人もいると思いますが、それであればその損失の方がはるかに大きいと思うので、最初からレジ袋は買うものと意識付けしてしまうというのも一つのライフハックかもしれません。
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    私たちの考える自己肯定感とは、自分が好きだとか自信満々だといった類のものではなく、長所も短所もあり、好きな部分も嫌いな部分もあるけれど、まあ自分という人間はここにいて良い、別に生きていて問題無いと思うといった様なものです。 確立したアイデンティティというのが近い表現でしょうか。
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    自己肯定感がとても低いまま大人になってもずっと過ごしていると、常に選択に少々の自棄を孕むと言うか、少し不幸な状態が自分のデフォルト設定としているかのように、幸福に居心地の悪さを感じ、そうではなくなるような選択をついつい無自覚にしてしまうという人も一定数いらっしゃるように感じます。