PinnedAtsushi KUMAKI/熊木淳 『フィクションのなかの警察』7月26日発売@anterosFeb 202026年度獨協大学生涯学習講座であるオープンカレッジにて、バンドデシネについての授業を行います。5月9日から毎週土曜13時35分から9回の予定です。現在フランスやベルギーなどのバンドデシネがどのような状況か、どういうジャンルがあるか解説していきたいと思います。ぜひご興味ある方、ご都合つく Show moreフランス語圏のマンガ『バンド・デシネ』の世界 ――日本のマンガとは異なる表現の魅力――|獨協大学From dokkyo.ac.jp181825256K6K
Atsushi KUMAKI/熊木淳 『フィクションのなかの警察』7月26日発売@anterosMay 7, 2024このコメントもらって五年以上たつが、何とか本が出せそう。たぶん夏には警察小説論が出版されます。saebou@CristoforouFeb 17, 20182年前の表象文化論学会で、尚美学園大の熊木淳さんが警察小説における公安のイメージについて発表されてます。これすごい面白かったんですが、活字化まだされてないと思うんですよね。単著にしてほしい。 repre.org/conventions/12… x.com/hayakawa2600/s…10710732032043K43K
Atsushi KUMAKI/熊木淳 『フィクションのなかの警察』7月26日発売@anterosJun 5, 2024書影出ました。まだちょっと先ですが、よろしくお願いします。 #警察小説 フィクションのなかの警察 熊木淳(著) - 笠間書院 | 版元ドットコム フィクションのなかの警察 熊木淳(著) - 笠間書院From hanmoto.com13113119019074K74K
Atsushi KUMAKI/熊木淳 『フィクションのなかの警察』7月26日発売@anterosMay 7, 2024多分警察小説をジャンルとして論じたものってあまりないと思うので比較しようがないのだが、私は横山秀夫史観というか彼が警察小説のターニングポイントとなると考えていて、警察小説論では横山秀夫、冤罪小説、公安小説、監察小説などについて論じます。111313292915K15K
Atsushi KUMAKI/熊木淳 『フィクションのなかの警察』7月26日発売@anterosOct 6, 2023ここ数年われわれが取り組んできた戦後フランスの前衛についての論集が出ます。私は「詩の進行について」という題の文章を寄稿してます。水声社の倉庫番@suiseishasoukoOct 4, 2023書店様用チラシ: ★11月下旬発売予定 『戦後フランスの前衛たち』(進藤久乃=編)112225253.1K3.1K
Atsushi KUMAKI/熊木淳 『フィクションのなかの警察』7月26日発売@anterosJul 25, 2024発売が明日になりました。なにとぞ! 警察小説論です!:フィクションのなかの警察: 目にみえない「組織」とそこで働く「個人」 amazon.co.jpフィクションのなかの警察: 目にみえない「組織」とそこで働く「個人」事件は「現場」だけで起きてるんじゃない!! 日本の警察小説において、警察という組織の描き方は大きく変化した。 1990年代後半、横山秀夫の出現をさかいに、警察小説は多様化し、様々な警察組織の在り方を描くようになり、それらはドラマやアニメなどにも波及していった。 本書では、横山秀夫の作品を出発点として、警察小説における冤罪というテーマ、2000年代以降出現した公安警察を舞台とした公安小説、そこ...99202018K18K
Atsushi KUMAKI/熊木淳 『フィクションのなかの警察』7月26日発売@anterosNov 8, 2023情報出ました、よろしくお願いします。私はアルトー、視覚詩、ハイツィックについて論じています。 : blog 水声社 » Blog Archive » 11月の新刊:戦後フランスの前衛たち——言葉とイメージの実験史 suiseisha.net/blog/?p=18948116614142.7K2.7K
Atsushi KUMAKI/熊木淳 『フィクションのなかの警察』7月26日発売@anterosJul 12, 2012非常勤先の授業についてツイートしている人がけっこういて、キツい内容も多いので、授業中に「twitter見てるよ」といったら授業を礼賛するツイートしかなくなった。精神衛生上よいが疑問を感じなくもない。16161212
Atsushi KUMAKI/熊木淳 『フィクションのなかの警察』7月26日発売@anterosMay 7, 2024Replying to @anterosつまり横山秀夫以降の警察小説の展開について語るという感じです。一部は表象文化論学会で発表したり、『現代思想』で扱ったりしたものを発展させました。77111115K15K
Atsushi KUMAKI/熊木淳 『フィクションのなかの警察』7月26日発売@anterosJul 18, 2024一足先に拙著が届きました。もったいなくて開封できませんが、皆さんもぜひお手にとっていただければ。 :フィクションのなかの警察: 目にみえない「組織」とそこで働く「個人」 amzn.asia/d/03MmfkU7441111865865
Atsushi KUMAKI/熊木淳 『フィクションのなかの警察』7月26日発売@anterosJun 11, 2024Amazonでも書影がきました。予約受付中ということで、よろしくお願いします。扱ってる作品もご参照いただければ。:フィクションのなかの警察: 目にみえない「組織」とそこで働く「個人」 フィクションのなかの警察: 目にみえない「組織」とそこで働く「個人」From amazon.co.jp131332325.7K5.7K
Atsushi KUMAKI/熊木淳 『フィクションのなかの警察』7月26日発売@anterosMay 7, 2024アルトー論のあとに出すのが警察小説論になるとは思ってもいませんでした。33883.5K3.5K
Atsushi KUMAKI/熊木淳 『フィクションのなかの警察』7月26日発売@anterosDec 16, 2021新しい論文がFabulaで公開されました。今主な研究対象になっているのはフランスの音声詩と企業小説なんですが、両社は実はかなり緊密な関係があるのではないかと思いまして、それを文章にしました。 fabula.orgLa poésie et l’entreprise : travail et répétition chez les poètes sonoresLe but du présent article est d’éclairer la relation entre l’entreprise, ou le monde du travail en général, et la poésie d’avant-garde, en particulier la poésie sonore. Pourquoi l’entreprise ? On...2288
Atsushi KUMAKI/熊木淳 『フィクションのなかの警察』7月26日発売@anterosAug 4, 2024拙著、Kindle版も出てます。なにとぞよしなに。:フィクションのなかの警察 目にみえない「組織」とそこで働く「個人」 フィクションのなかの警察 目にみえない「組織」とそこで働く「個人」From amazon.co.jp1166695695