「JKの娘にサーバをねだられた話」
というのが本日あったので、日記として記しておきたいと思います。
娘氏は何かをねだったりとか欲しがったりというのをあまりしないタイプなのだけれど、休日の夕方なんとなく歯切れ悪くそんなようなことを伝えてきた。
でもやっぱいいや、みたいに引っ込めそう
a2see@VNOSバーチャルCEO
136.4K posts
肩書:[VNOS 発起人、株式会社ブイノス 代表、Vの者、バーチャルツイッタラー]、 興味:[システム、コミュニティ、文学、ゲーム、アニメ、ボカロ、vtuber]
- 地方の中小企業の業務を僅か30行のコードで自動化して劇的に改善したところ、早番の制度はなくなり担当の女性陣に感謝され、上司の面目を潰し、最終的には旧来の制度と指示系統を乱したとして会社をクビになったお話。 これが日本のいまの現実なんだなあと。。
- プロジェクト爆散を経験すると、 プロジェクトって爆散するんだって思えます あんなにいっぱい人が動いて、死ぬほど残業休出徹夜して、必死にドキュメントやコード書いてたのに、いきなり 「終了。もう何もしなくていいから。荷物纏めてとっとと出ていって」 って言われるのなかなかすごい経験ですよ
- 私も古のインターネットどころかそれ以前のBBS育ちなので、愚痴や悩みをオープンな場にナチュラルに駄々漏らしている人類を見ると「ここは戦場だ!死ぬぞ!」とか反射的に思ってしまうのですが、私の方が戦争がまだ終わってないと信じ込んでいるヤバイ兵士である可能性も考慮して黙って眺めています。
- ミクさん、昔は「あなたが歌わせてくれないから、このままだと消えてしまう」みたいな儚げな歌を結構歌ってたけど、もはや若者にとっては生まれた時かずっと活動してるし、そのうち親が生まれる前から現在までずっと活動してる超越種みたいなイメージになっていくんだと思う。
- いまジークアクス見た人たちがTLで「ここは構図とカットがトップまんまで…」とか「このキャラはZの〇〇で」とかやってるの見ると、和歌の本歌取りとかやったり見つけたりした平安貴族とかもこんな感じだったのかなとか思うなど。我々も平安貴族なのかもしれない。
- 「停滞した集団で起こるのは、いじめか恋愛ごっこ」 これホントよくわかる。 これが目立ってきたら旅立ちやスクラップ&ビルドのとき。 誰が原因とかじゃないんで原因究明とか探偵ごっことかも無意味。場の寿命が尽きてるだけなのかなと。
- 「正規ルートで地道に積み上げて成功してるあの人にはなれないけど、なんか勢いあって面白げなあのインターネット異常個体みたいになら自分もなれるかもしれない!」 これ、インターネットの発展に伴い世界中に振り撒かれたプチ悲劇なような気もする。
- Slack(ビジネスチャット)がメールみたいに無意味なマナーで汚染されてしまわないように、先手を打って置いた方がいいのかなと思っています。 例えば、最近新規でやり取り始めたお客様はSlack初とのことだったので、こんな風に「これは敬意と信頼を前提とした簡略化ですよ」と先にうたってみました。
- > 『気持ち悪い』といわれるのは予想外だった 「イサミが操縦桿を上下に動かす度私も上下する」 「イサミの勇気と情熱が私の中で激しく動く度にはじけ全身のオイルと交わるのを感じた」 このセリフ読み上げた上で、もう一度言って貰っていいですかね…「気持ち悪い」異質さにSNS熱狂 TBSアニメ「勇気爆発バーンブレイバーン」 sankei.com/article/202403… 放送後になぜか視聴者が毎週のように「気持ち悪い」と大喜び。そのネガティブな単語には明らかに愛情や感嘆が込められており、屈折した反響の大きさに制作側も驚いている。
- 人生の登場人物が少ない長年鬱屈を抱えた方と縁を持つというのは、基本的にすごく難しいことだと思っています 自分はとても辛い→アイツは恵まれてる→アイツは敵だ→アイツを倒せば自分の人生すべて上手くいく
- Replying to @a2see途中から「これ完全に仕事だよね。移行案件だよね」みたいになってましたが、父親の仕事はこういうことをやってるんだよというのを目の前で見せられたのはいい機会だったなと思っています。なんだかんだ面白かったし。 ということで、完全解決大団円です。 勢いで書きましたが記事に出来る量でしたねw
- よんてんごPさんの件、薄々嫌な予感はしてたけど最悪の結果(給与天引きはしてるけど会社は納めてない)になってしまいましたね。。 特別徴収(会社が天引きしてまとめて納める)か普通徴収(社員が個別で収める)かって外から解る術ってないんでしたっけ?役所に聞けばわかるのか。
- いまのSNS、自分の気に入らない勢力を貶めるために、その勢力のフリをしてことさら卑怯だったり愚劣だったりする行動をして騒ぎを大きくするということが割と横行していて、しかもそれが結構上手くいってたりして、パプリックなSNSの限界を感じる。




