弁護士になったときに自棄になって破産者よりも安い部屋に住んでやろうと思って大阪市北区内の月3万円のマンションに住んだことがありますが、驚いたことにほかにも3人くらい弁護士が住んでいたので、もうこの業界アカンやんと思った思い出があります。
spring
4,789 posts
- 阿武町の件、決済代行業者に国税徴収法に基づく差し押さえを行った解決で4600万円のうち4300万円の回収に成功した代理人弁護士は超絶有能です。決済代行業者に仮差しは消費者系弁護士の手腕、国税滞納は自治体顧問ブルジョア弁護士の手腕です。両方の合わせ技を短期に行ったことが凄いです。
- Replying to @99UpreeyWcnOVdDすいませんがもう一回、元ツイートを読むことをお勧めします。私の文章の中に出てくる弁護士は誰も破産していません。
- Replying to @1961kumachin各地方自治体が旅館業法によって定める「旅館業法の施行に関する要綱」に書いてあるようです。
- 金目的で刑事弁護やってる人はいませんよ。刑事弁護だけで事務所運営できているところにしても、無罪かどうかは経営に影響しない報酬形態をとっています。無罪は稀なので、報酬はあるとしてもそれを目的としては事務所運営は成立しません。言い争いを「法律家vs市民」と捉えるべきではないと思う。弁護士は、性犯罪の無罪判決で直接的な金銭的報酬を得る職能の人々。弁護士(+その卵・予備校)が、裁判官非難に執拗な攻撃を加えるのも、無罪判決が出なくなると金銭的損失を受けるのが弁護士である点を踏まえて、観察しておくべきだろう。Readers added context既に引用で、要旨「無罪判決の報酬に頼って生活している弁護士などいない」旨多数指摘されていますが、補足のため客観的情報を追加します。 統計によれば、2023年の全国の無罪判決を受けた人は77人(0.2%)です。なお有罪判決を受けた人は4万4310人(95.5%)です。 nichibenren.or.jp/activity/crimi… これに対し、2023年の全国の弁護士数は約4万5000人弱です。 nichibenren.or.jp/library/pdf/do…
- 弁護士→紛争処理、紛争予防、契約構成、一般的相談 税理士→税務申告、税務相談 社労士→就業規則制定、労務関連庶務 司法書士→登記 弁理士→特許、商標 土地家屋調査士→土地の境界 海事代理士→海のこと全般 行政書士→許認可だけ のイメージで各士業にぶん投げる感じなのが一番信頼性高いのでは
- 弁護士であれば独立するのが一つのキャリアルートですが、大腸がんで死に向かっている私としては今の事務所でなんとかなっているという所があり(事務所の人は申し訳なさしかないですが)、病気のお陰もあって時間も取れています。病気までは寝る間を惜しんで仕事していたので懐かしさはありますが
- 被疑者「全部黙秘してやりましたわ!」 ワイ弁護人「マジすか」 検察官「録音録音してますけど見ます?」 ワイ「はい」 視聴 ワイ「黙秘しますって言ってから全部喋ってる!」
- そういえば弁護士をして数年経って変わったことがあります。この人は良い人悪い人とか自分に合う人合わない人だけではなく、他者に対する考えの評価軸が複数かつ複合的になったと思います。年齢によるものかもしれませんが、弁護士は非常に短時間で自覚させられる職業です。
- 何度もすいません、交渉していいんですかね。。。行政書士を見下した発言をする心無い人がいるが 行政書士の本当の破壊力を知らないのだろう。 交渉力、調査力、営業力、集客力 どれを取っても 恐ろしいほどの強さを発揮する! 他士業に紹介する案件数も群を抜く! 上手く利用すれば あなたのビジネスは大きく飛躍するぞ♪
- 判決では弁護士費用は不法行為で原則1割しか認められないけど、実額を請求して良いと思いますなあ。弁護士が沢山物申して行かないと実務は変わらないですし。



