user avatar
小池花恵_and recipe
@RecipeAnd
and recipe Inc. 気になるもの(毎週土曜日更新) sakra.jp
Shibuya,Japan
Joined August 2019
  • Pinned
    user avatar
    「いい写真は誰でも撮れる」3月3日発売!
  • user avatar
    展示のために、幡野さんの言葉を抜き出しているのだけれど、思わず自分のノートにメモした一言。 「お子さんに才能の種があっても、あなたが不安の水をかければ、不安の花が咲きます。せっかくなら安心の水をかけてあげましょうよ。きっといい花が咲くんじゃないかな。」
  • user avatar
    「自立させることが目的なら、信じることが手段なのだ。心配ならば、まずは信じてあげればいいのに。」この二つの言葉はずっと覚えていたいと思いました。 たくさんのお父さんお母さんに届きますように。 君のことも優くんのことも信じてる|幡野広志「ラブレター」第25回
  • user avatar
    2020年の第一回目の連載更新があった『なんで僕に聞くんだろう。』ですが、装丁をツイッターにあげてもOKですと編集の袖山さんにお許し頂いたのでアップします!連載時、大好きだった桜の写真が背表紙に入っています。この写真の大きなプリント見たいなぁ。書籍は2月頭に発売予定です。おたのしみに。
  • user avatar
    「なんで僕に聞くんだろう。」見本が刷り上がってきました。名久井さんの装丁が素晴らしく、やはり本の形で手にした時の嬉しさがたっぷりとあります。もう少しで皆様にお届けします。 #幡野広志のことばと写真展 #なんで僕に聞くんだろう
  • user avatar
    光栄すぎて、倒れそうです。 優くん、いつもいつもありがとう。 Dr.こいけより。
    息子の初恋の人はマネージャーの小池さんだ。 まえに息子が小池さんと遊んだときに、息子がちいさな声で「おとうさん、こいけさんのしゃしんとって」と耳打ちしてきた。 今回は「こいけさんに、おはなとてがみをプレゼントしようよ」と息子から提案された、モテ男か。 sakra.jp/5146/
  • user avatar
    幡野さんは、相談者の方の声をまっすぐ最後まで聴く。静かに全てを聴いてから、横に腰掛けてゆっくり話をしてくれる。そんな光景が今回、目に浮かんで涙が止まらなくなった。 たくさんの、たくさんの方々に読んでいただきたい回です。 cakes.mu/posts/27639
  • user avatar
    ほぼ日曜日での書籍購入特典・幡野さんの言葉をまとめたちいさい本『あなたがしあわせならそれでいいんです』デザインがものすごく素敵なので早く見て頂きたいです。 こんなことばが入っています。 「優先順位を間違ってはいけない。ぼくらはみんな、自分の人生を生きるために生まれてきたのだ。」
  • user avatar
    「考え方を上手く整理できれば、あなたなら大丈夫だと伝えたかったんだとおもいます。」 この15分の間に、ツイート書いては何度も消しました。余計な言葉はいらないと思って。今読んでも、胸がいっぱいになります。 「幡野広志の、なんで僕に聞くんだろう。」更新です。 cakes.mu/posts/29868
  • user avatar
    「幡野広志のなんで僕に聞くんだろう。」昨日原稿を頂いていたのにすぐに返信ができなかった。なんだか、胸がいっぱいになってしまったのだ。質問と回答、まるごとあったかい贈り物のようで。頭を整理して先ほどやっと返信した。明日の更新を楽しみにお待ちください。
  • user avatar
    『質問する人は「どうすればいいですか」と、正解を求めてしまう。失敗したくないという思いなんでしょうけど、自分のことしか考えられない状況に陥っているので、答える人はなるべく広い視野で見た方がいいと思うんです。』 「好書好日」幡野さんインタビュー本日更新です。
  • user avatar
    今回の展示はほぼ日さんとでないとできないことでした。毎日会場にいて感じていることですが、糸井さんが積み重ねてこられたことがこの場所を作っているんだよなぁと。その中で好きなことをやらせて頂いている私たちは本当に幸せだなぁと。改めて、ありがとうございます。 #幡野広志のことばと写真展
  • user avatar
    「大切なのは強さを教えることだとぼくはおもいます。厳しさに耐えたり、受け流したりときには反撃することができる強さです。」 幡野さんのラブレター更新です。
  • user avatar
    #幡野広志のなんで僕に聞くんだろう 2冊目の本を制作中。昨日「はじめに」と「おわりに」の原稿が届きました。人を見る目と人との距離感のことが書かれていて、うなづきながら自問自答。幡野さんの文章を読むと、直後に自分との会話が始まる。お届けできる日がより待ち遠しくなりました。お楽しみに!