Pinnedナゾロジー@科学ニュースメディア@NazologyInfoOct 1, 2025冒険者志望から南極の地質研究へ—海底堆積物が語る地球の未来【ナゾロジー×産総研】 nazology.kusuguru.co.jp/archives/164006 コラボ第6回は南極調査を行った地質学者板木さんから、南極探検の実体験を伺いました。「宇宙よりも遠い場所」も視聴済みですごくリアルという話も。南極堆積物から分かる地球の未来とは?16169393478478459K459K
ナゾロジー@科学ニュースメディア@NazologyInfoJul 1, 2022シャチの「殺し屋コンビ」がホオジロザメを次々と殺している nazology.net/archives/111364 南アDICTは2017年以来惨殺されたホオジロザメの死体が浜に打ち上げられ、同海域からサメが逃げていると報告。犯人は2頭のシャチで背ビレがそれぞれ左右に曲がっているため地元民に右舷と左舷と呼ばれています41441445K45K157K157K
ナゾロジー@科学ニュースメディア@NazologyInfoNov 23, 2024【うまいとニンマリ】胎児はお腹の中で母親が食べたものの「味」に反応している! nazology.kusuguru.co.jp/archives/115204 英DUの2022年研究で、胎児が母親の食べた物に反応して表情を変えることが発見されました。実験では甘味のあるニンジン味で笑顔になり、苦味の強いケール味で泣き顔になったという。15415410K10K120K120K16M16M
ナゾロジー@科学ニュースメディア@NazologyInfoJun 16, 2021練習中ではなく「頻繁な休憩」がスキルを上達させると判明 nazology.net/archives/91085 スキルの上達には休憩も必要です。米NINDSの研究により、休憩中に脳は練習内容を20倍の速度で何度も再生していると判明。素早い上達を目指すなら適度な休憩が大事なんですね。15215243K43K115K115K
ナゾロジー@科学ニュースメディア@NazologyInfoNov 20, 2024友達いなさすぎて「独り言を喋り続けるイルカ」が見つかる nazology.kusuguru.co.jp/archives/166068 デンマークSDUは地中海のバルト海にて、1頭で孤立しているハンドウイルカが何年も独り言を続けていることを発見。寂しさのあまり、自分で自分に話しかけている可能性があるという。一体何を喋っているのか?35935917K17K106K106K6.8M6.8M
ナゾロジー@科学ニュースメディア@NazologyInfoJun 22, 2021ビッグサンダーマウンテンに腎臓結石を排出させる効果があると明らかに nazology.net/archives/91469 驚きです。ジェットコースターが腎臓結石の排出に効果があるという研究が発表されています。さらにミシガン州立大によると後部座席のほうが効果が大きかったそう。結石患者には夢のある処方がされるかも22322341K41K97K97K
ナゾロジー@科学ニュースメディア@NazologyInfoJun 29, 2025友達いなさすぎて「独り言を喋り続けるイルカ」が見つかる nazology.kusuguru.co.jp/archives/166068 デンマークSDUは地中海のバルト海にて、1頭で孤立しているハンドウイルカが何年も独り言を続けていることを発見。寂しさのあまり、自分で自分に話しかけている可能性があるという。一体何を喋っているのか?22722712K12K92K92K6.5M6.5M
ナゾロジー@科学ニュースメディア@NazologyInfoMay 23, 2022カンボジア環境省「摘まないで!」 なぜか食虫植物を摘み取るSNSユーザーが増加中 nazology.net/archives/109524 カンボジア南部にのみ自生するこの植物は、ある理由からSNSユーザーに乱獲されています。同国環境省は「希少な種であるため、摘み取らないように」と人々に呼びかけています。75775727K27K87K87K
ナゾロジー@科学ニュースメディア@NazologyInfoDec 29, 2024ザトウクジラの交尾の撮影に世界で初めて成功!研究者「ん?どっちもオスだな…」 nazology.kusuguru.co.jp/archives/146340 意外なことにザトウクジラの交尾は目撃例がありませんでした。しかし米PWFにより交尾行動を初めて確認。ただどちらもオスであり、しかも片方がレイプされている可能性があったという。35435412K12K89K89K17M17M
ナゾロジー@科学ニュースメディア@NazologyInfoMay 3, 2019「第三の目を持つヘビ」がオーストラリアで発見される 世界初 nazology.net/archives/37438 豪州で「3つの目を持つヘビ」が発見。胚の形成段階で遺伝的に奇形成長したと考えられる。第三の目は正常に機能し、なんと垂直方向にも視野を拡大することができるそうだ。最強の中二病設定では…?19719737K37K88K88K
ナゾロジー@科学ニュースメディア@NazologyInfoMay 18, 2023ジンベエザメ、6年間「寄生生物を採取した研究者」を掃除魚だ思い込む nazology.net/archives/126387 豪UWAはジンベエザメの皮膚に寄生したカイアシ類の採取調査を続けたところ近づくだけで泳ぎを止めてくれるようになったと報告。研究者は「彼らが私たちをデカい掃除魚だと思っているのでしょう」と話す12112120K20K86K86K12M12M
ナゾロジー@科学ニュースメディア@NazologyInfoMar 23, 2020コロナで隔離された街で「ドローンが犬を散歩させる」光景が出現 nazology.net/archives/54759…13513527K27K86K86K
ナゾロジー@科学ニュースメディア@NazologyInfoOct 7, 2025ネコは「自分の名前」も「飼い主の声」も分かって無視してる nazology.kusuguru.co.jp/archives/94552 ネコはヒトの呼びかけは基本無視します。東大の研究者はこのネコの反応を調査。飼い主と他人の声、一般名詞と自分の名前で異なる反応をしておりイヌ同様ヒトの音声を理解しながらあえて無視していたと判明しました26826816K16K88K88K7.9M7.9M
ナゾロジー@科学ニュースメディア@NazologyInfoAug 24, 2024クマムシを「量子もつれ」状態にすることに成功! nazology.net/archives/101934 シンガポール南洋理工大は2021年に、絶対零度近くにしたクマムシを量子ビット回路に組み込み、観察するまで状態が確定しない「量子もつれ」状態にしたと報告しました。なお実験後クマムシは生還したそうです(2021)76276215K15K84K84K18M18M