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プロレタリア
@ExploitedSide
眠れないほど夢を見ている。
日本 東京
Joined February 2018
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    妻と久しぶりに口喧嘩したのですが、妻がメチャ怒り狂うので『一回落ち着いて。冷静に考えて?』と言ったら、 『嫌だ!絶対に冷静にならない!冷静になったら私が悪いという事に気がついて申し訳なくなり、この喧嘩に負けてしまうから絶対冷静にならない!このままの勢いでいく!』と言われました。
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    息子、5歳の時から公文やっていて凄く頑張ってるから確かに言葉はよく知ってるし話も上手なんだけど、 残念ながら喋る内容がクソつまらなくて、私は親だからそのつまらない話も聞いてあげるのだがこのままじゃ不味いなと思い、 コロコロコミックを毎月買い与えたら半年で喋りが劇的に面白くなった。
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    大企業からベンチャーに転職して初めに受ける洗礼は『社内のシステムや制度が全く整っていないこと』と言いますがそんなのはぶっちゃけるとどうでも良いんです。 私がベンチャーに転職して1番ショックを受け、耐えられなかったのは『モラルのなさ』です。これだけは最後まで無理でした。
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    だから私は男の子に限って言えば、 『公文 x コロコロコミック』 の組み合わせが最強なのではないかな?と思う。もし男の子の教育で迷っている方がいればぜひ試してみて欲しい。
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    なお、妻との口論で何度か論理的に諭そうとした事はあるが妻は追い詰められた結果最終的に手が出る傾向にあるので、私は追い詰めるのをやめた。
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    欲を言えばコロコロをベースに適宜ボンボンを買い与えるというダブルスクール制がベストなのかも知れない。 でもボンボンは陰キャのオタク気質も育てるから諸刃の剣なんだよな。
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    コロコロは下品、言葉が汚いなど様々な意見が湧いているので私見を述べさせていただきますが、 コロコロに出てくる、ウンコ、チンコ、ハゲ…様々な罵詈雑言。脳に良かろうハズもない。 しかし、だからとて綺麗なモノだけを目で見て耳で聞く…これも健全とは言い難い。 コロコロは読む!公文もする!
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    久しぶりの万バズで多少はコロコロコミックの売上に貢献した可能性もあるので、ズルでも何でも良いからそろそろ銀剥がしのプレゼント懸賞に当たって欲しい。 コロコロを息子に買い始めてから1年近く経とうとしているが未だに一度も当たった事がない。 小学館のコロコロ担当者さま…僕はここにいるよ
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    妻の母、『私はこれから生きたい様に生きる』と言い全てのコミュニティを切った結果、日に日におかしくなっていく。今朝もウチに来て妻とケンカして孫の前で急に泣き出して出ていった。 義母は元々は凄くしっかりとした人だったが社会との関わりを切った結果、取り返しがつかない事になってしまった。
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    バズったので皆様に有益な情報を一つお届けします。昨今話題のChatGPTですが質問の最後に『ギャルっぽく回答してください』と付け加えるとこんな感じでアドバイスくれます。 何か知らないけど元気出るんだよな…これだけでおっさん達から金取れそうだよな…。
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    外資系企業の福利厚生の1つに、 『変なオッサンが殆どいない』があると思う。 個人的にはこれは家賃補助なみに素晴らしい福利厚生だと思っている。
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    バズったので既婚男性の方にライフハックを1つ紹介したいのですが、妻と怒鳴り合いの喧嘩になったら妻をお姫様抱っこしてあげて下さい。 お姫様抱っこしてあげた状態でも5分以上怒鳴り合いが続くならそれは真剣に話し合った方が良いのですが、大抵の場合は両者可笑しくなり笑って喧嘩が終わります。
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    全マーケターは観た方が良いです。 書籍などでは語られないマーケティングの真髄が詰まっています。森岡さんの回よりもより消費者フォーカスのマーケティングに近いです。 「思い込みを捨て、“思い”を拾う〜雑誌編集長・山岡朝子〜」 - プロフェッショナル 仕事の流儀 - NHK
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    住商からベンチャーに行った方のnoteが今の自分やこれからの自分ではなく、過去の自分を切り売りする内容に変わりつつあり、もうすぐ夏が終わるな…と入道雲を見ながら思いを馳せている。