THE SECOND 〜漫才トーナメント〜
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出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/04/20 14:59 UTC 版)
| THE SECOND 〜漫才トーナメント〜 |
|
|---|---|
| 受賞対象 | 結成16年以上の漫才師(2人以上)のうちの最優秀者 |
| 開催日 | 5月(グランプリファイナル) |
| 会場 | フジテレビ(グランプリファイナル) |
| 国 | |
| 報酬 | 賞金1,000万円ほか |
| 初回 | 2023年 |
| 最新回 | 2025年 |
| 初代受賞者 | ギャロップ |
| 最新受賞者 | ツートライブ |
| 公式サイト | 公式サイト |
『THE SECOND 〜漫才トーナメント〜』(ザ・セカンド 〜まんざいトーナメント〜)は、2023年より開催されている、結成16年以上の漫才師による大会である。初回はフジテレビ開局65周年×吉本興業110周年特別番組[1]として放送された。
概要
出場条件が結成15年以内の『M-1グランプリ』へ出場できず、ブレイクのきっかけが見出せない漫才コンビ[注 1]のための「セカンドチャンス」というコンセプトで立ち上げられた。
出場資格を有するのは結成16年以上[注 2][注 3]のプロのみで、アマチュア・即席ユニットは出場できない。また、過去に本大会を含む全国ネットの漫才賞レース番組[注 4]で優勝経験のあるコンビも出場できない[注 5][2]。結成年の上限は無く、ザ・ぼんちのように結成50年以上のコンビでも出場は可能である。
大会の流れ
ネタの持ち時間は6分で統一。
THE SECOND選考会
2月に東京・大阪の2会場で「THE SECOND選考会」を実施。放送作家、ディレクター、ADなど、番組サイドが審査を担当する[5]。全日程終了後、ノックアウトステージに進出する32組が決定する。
シード権
第2回より導入された。前回大会でグランプリファイナルに進出した優勝組を除く7組にはシード権が与えられ、選考会が免除される。ただし、本人が希望すればノックアウトステージ進出確定者として、審査対象外のエキシビション扱いで選考会に参加することもできる[6]。
ノックアウトステージ(大会の流れ)
3月に「開幕戦ノックアウトステージ32→16」、4月に「ノックアウトステージ16→8」が開催される[注 6]。会場はフジテレビ本社で、FANY・フジテレビオンデマンドにて配信される。
選考会通過組とシード組を合わせた計32組が、4組ずつ8つのブロックに分けられ、1対1のトーナメント形式で対決する。各ブロックのトーナメントを制した計8組が、グランプリファイナルに進出する。選考会の上位8組は「ポットA」とされ、「32→16」のネタ順が各ブロックの第2試合後攻に抽選で割り振られる。また、第2回からはシード組は各ブロックの第1試合後攻に抽選で割り振られる。「16→8」においては、第1回では「32→16」の第1試合の勝者が先攻、第2試合の勝者が後攻となっていたが、第2回では「32→16」での得点が高かった方のコンビにネタ順の選択権が与えられるようになった[注 7]。
グランプリファイナル(大会の流れ)
5月に決勝大会「グランプリファイナル」が開催される。ノックアウトステージに引き続きフジテレビ本社で行われ、フジテレビ系列で生放送される。
ノックアウトステージを勝ち抜いた8組によるトーナメント戦で、「一回戦」「準決勝」「決勝戦」をすべて勝ち抜いたコンビが優勝となる。トーナメントの組み合わせ、および一回戦の先攻後攻は、「組み合わせ抽選会」で改めて抽選する。準決勝以降の先攻後攻は、1つ前の対戦の得点の高かった組が選択できる[注 8][注 7]。
審査員
ノックアウトステージとグランプリファイナルの審査員は、番組側で選出した100人の観客で、審査員を担当する観客は公演日によって異なる。
2組のネタが両方終了した後に[注 9]、それぞれ「とても面白かった:3点」、「面白かった:2点」、「面白くなかった:1点」の3段階で審査を行う。また、対戦する2組に同じ点数をつけてもよい。合計点(300点満点)が高い方が勝ち上がる[7]。同点の場合は、最高評点である3点をつけた観客の人数が多い方の勝利となる。これも同じになった場合はくじ引きで決定することが、第2回(2024年)のグランプリファイナル抽選会で明かされている。ただし、ネタ時間が6分30秒を超えると10点減点、さらにそこから15秒超過ごとに10点減点される[注 10]。得点発表後、審査員を担当した観客から数名が番号で指名され、コメントを述べる。
出演者
グランプリファイナル(出演者)
- 司会:東野幸治、宮司愛海
- リポーター:小室瑛莉子
- ハイパーゼネラルマネージャー:有田哲平(くりぃむしちゅー)(2024年 - )[8]
- スペシャルサポーター:博多華丸・大吉 (2024年 - )[8]
- 前年度王者[注 11]:ギャロップ(2024年)[注 12]、ガクテンソク(2025年)
- スーパーオーディエンス[注 13]
過去の出演者
ノックアウトステージ(出演者)
アナウンサーは第1回(2023年)の「32→16」を除く2日制の2日目は宮司愛海、それ以外は小室瑛莉子。
| 年 | ステージ | お笑い芸人 |
|---|---|---|
| 2023 | 32→16 | トレンディエンジェル(1日目)
笑い飯(2日目) |
| 16→8 | マヂカルラブリー(1日目)
トレンディエンジェル(2日目) |
|
| 2024 | 32→16 | とろサーモン(1日目)
ギャロップ(2日目) |
| 16→8 | ギャロップ(1日目)
マヂカルラブリー(2日目) |
|
| 2025 | 32→16 | ガクテンソク(1日目前半)
マヂカルラブリー(1日目後半) ギャロップ(2日目) |
| 16→8 | 石田明、ニューヨーク | |
| 2026 | 32→16 | マヂカルラブリー(1日目)
とろサーモン(2日目) |
| 16→8 | 石田明、松井ケムリ |
本項では記載しないが、オープニングアクトの出演者は観客審査のテストプレイヤーも兼ねており、披露したネタが観客審査員に採点される。
トーナメント組合せ抽選会
アナウンサーは宮司愛海。特筆のない場合はノックアウトステージ、グランプリファイナル共通。
| 年 | お笑い芸人 |
|---|---|
| 2023 | おしみんまる、守谷日和(ノックアウトステージ) 銀シャリ(グランプリファイナル) |
| 2024 | 令和ロマン[10] |
| 2025 | ガクテンソク、松井ケムリ[11] |
| 2026 | ガクテンソク、ツートライブ(ノックアウトステージ) ガクテンソク、松井ケムリ(グランプリファイナル) |
歴代優勝者
| 回 | 大会期間 | コンビ名 所属事務所(当時) |
グランプリファイナル進出歴 | 結成年 | 出場組数 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2023年2月15日 - 5月20日 | ギャロップ 吉本興業 |
- | 2003年 | 133組 |
| 2 | 2024年2月2日 - 5月18日 | ガクテンソク 吉本興業 |
初進出 | 2005年 | 133組 |
| 3 | 2025年1月31日 - 5月17日 | ツートライブ 吉本興業 |
初進出 | 2008年 | 140組 |
| 4 | 2026年2月13日 - 5月16日 | 152組 |
優勝者に贈られる賞品
- 優勝トロフィー
- 優勝賞金1000万円(番組特製の1000万円の小切手)
- 高級オーダースーツ仕立て券[注 16]
- スマドリ商品 1年分(第2回(2024年))
- フジテレビ22番組出演権(第3回(2025年))
グランプリファイナル結果
| 金背景 | 優勝 |
| 銀背景 | 準優勝 |
| 銅背景 | ベスト4 |
| 太字 | 勝者・決め手 |
- 所属事務所は出場当時。
- 準決勝敗退コンビは準決勝の得点が高い順、一回戦敗退コンビは一回戦の得点が高い順に記載。
- トーナメント表および得点詳細では、ネタを披露した順に記載。
- 同点の場合、トーナメント表の得点欄に3点をつけた人数を括弧に入れて記載する。
第1回(2023年)(グランプリファイナル)
| 成績 | コンビ名 所属事務所 |
結成年 | 一回戦 | 準決勝 | 決勝戦 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ネタ順 | 得点 | ネタ順 | 得点 | ネタ順 | 得点 | |||
| 優勝 | ギャロップ 吉本興業 |
2003年 | 第3試合先攻 | 277点 | 第2試合後攻 | 284点 (86人) |
後攻 | 276点 |
| 準優勝 | マシンガンズ 太田プロダクション |
1998年 | 第1試合後攻 | 271点 | 第1試合先攻 | 284点 (85人) |
先攻 | 246点 |
| ベスト4 | 囲碁将棋 吉本興業 |
2004年 | 第4試合後攻 | 276点 | 第2試合先攻 | 284点 (84人) |
||
| 三四郎 マセキ芸能社 |
2005年 | 第2試合後攻 | 278点 | 第1試合後攻 | 256点 | |||
| ベスト8 | テンダラー 吉本興業 |
1994年 | 第3試合後攻 | 272点 | ||||
| 金属バット 吉本興業 |
2007年 | 第1試合先攻 | 269点 | |||||
| スピードワゴン ホリプロコム |
1998年 | 第2試合先攻 | 257点 | |||||
| 超新塾 ワタナベエンターテインメント |
2001年 | 第4試合先攻 | 255点 | |||||
- トーナメント表
| 一回戦 | 準決勝 | 決勝戦 | ||||||||
| 金属バット | 269 | |||||||||
| マシンガンズ | 271 | |||||||||
| マシンガンズ | 284 | |||||||||
| 三四郎 | 256 | |||||||||
| スピードワゴン | 257 | |||||||||
| 三四郎 | 278 | |||||||||
| マシンガンズ | 246 | |||||||||
| ギャロップ | 276 | |||||||||
| ギャロップ | 277 | |||||||||
| テンダラー | 272 | |||||||||
| 囲碁将棋 | 284 (84) | |||||||||
| ギャロップ | 284 (86) | |||||||||
| 超新塾 | 255 | |||||||||
| 囲碁将棋 | 276 | |||||||||
| 試合 | コンビ名 | 合計 | 1点 | 2点 | 3点 |
|---|---|---|---|---|---|
| 第1試合 | 金属バット | 269点 | 2人 | 27人 | 71人 |
| マシンガンズ | 271点 | 1人 | 27人 | 72人 | |
| 第2試合 | スピードワゴン | 257点 | 1人 | 41人 | 58人 |
| 三四郎 | 278点 | 4人 | 14人 | 82人 | |
| 第3試合 | ギャロップ | 277点 | 0人 | 23人 | 77人 |
| テンダラー | 272点 | 1人 | 26人 | 73人 | |
| 第4試合 | 超新塾 | 255点 | 1人 | 43人 | 56人 |
| 囲碁将棋 | 276点 | 2人 | 20人 | 78人 |
| 試合 | コンビ名 | 合計 | 1点 | 2点 | 3点 |
|---|---|---|---|---|---|
| 第1試合 | マシンガンズ | 284点 | 1人 | 14人 | 85人 |
| 三四郎 | 256点 | 3人 | 38人 | 59人 | |
| 第2試合 | 囲碁将棋 | 284点 | 0人 | 16人 | 84人 |
| ギャロップ | 284点 | 2人 | 12人 | 86人 |
| コンビ名 | 合計 | 1点 | 2点 | 3点 |
|---|---|---|---|---|
| マシンガンズ | 246点 | 5人 | 44人 | 51人 |
| ギャロップ | 276点 | 1人 | 22人 | 77人 |
| 順位 | コンビ名 | ステージ | 得点 |
|---|---|---|---|
| 1位 | ギャロップ | 準決勝 | 284点 (86人) |
| 2位 | マシンガンズ | 準決勝 | 284点 (85人) |
| 3位 | 囲碁将棋 | 準決勝 | 284点 (84人) |
| 4位 | 三四郎 | 一回戦 | 278点 |
| 5位 | ギャロップ | 一回戦 | 277点 |
| 6位 | 囲碁将棋 | 一回戦 | 276点 (78人) |
| 7位 | ギャロップ | 決勝戦 | 276点 (77人) |
| 8位 | テンダラー | 一回戦 | 272点 |
| 9位 | マシンガンズ | 一回戦 | 271点 |
| 10位 | 金属バット | 一回戦 | 269点 |
| 11位 | スピードワゴン | 一回戦 | 257点 |
| 12位 | 三四郎 | 準決勝 | 256点 |
| 13位 | 超新塾 | 一回戦 | 255点 |
| 14位 | マシンガンズ | 決勝戦 | 246点 |
- 備考
-
- 「ポットA」以外からグランプリファイナルに進出したコンビは、超新塾とマシンガンズの2組。
- 準決勝第2試合で同点となり、3点をつけた人数が多かったギャロップの勝利となった。
- マシンガンズとギャロップは、準決勝の得点が同点だったため、決勝戦では3点をつけた人数が多かったギャロップに先攻後攻の選択権が与えられた。
- マシンガンズは準決勝でグランプリファイナルの最高得点(284点)を出すも、決勝で最低得点(246点)を出して優勝を逃した。
第2回(2024年)(グランプリファイナル)
| 成績 | コンビ名 所属事務所 |
結成年 | グランプリ ファイナル進出歴 |
一回戦 | 準決勝 | 決勝戦 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ネタ順 | 得点 | ネタ順 | 得点 | ネタ順 | 得点 | ||||
| 優勝 | ガクテンソク 吉本興業 |
2005年 | 初進出 | 第2試合後攻 | 288点 | 第1試合先攻 | 283点 | 後攻 | 294点 |
| 準優勝 | ザ・パンチ 吉本興業 |
1998年 | 初進出 | 第4試合後攻 | 284点 | 第2試合後攻 | 278点 | 先攻 | 243点 |
| ベスト4 | 金属バット 吉本興業 |
2007年 | 2年連続 2回目 | 第1試合後攻 | 291点 | 第1試合後攻 | 273点 | ||
| タモンズ 吉本興業 |
2006年 | 初進出 | 第3試合後攻 | 269点 | 第2試合先攻 | 264点 | |||
| ベスト8 | タイムマシーン3号 太田プロダクション |
2000年 | 初進出 | 第4試合先攻 | 273点 | ||||
| ハンジロウ マセキ芸能社 |
2003年 | 初進出 | 第1試合先攻 | 271点 | |||||
| ななまがり 吉本興業 |
2008年 | 初進出 | 第3試合先攻 | 268点 | |||||
| ラフ次元 吉本興業 |
2006年 | 初進出 | 第2試合先攻 | 255点 | |||||
- トーナメント表
| 一回戦 | 準決勝 | 決勝戦 | ||||||||
| ハンジロウ | 271 | |||||||||
| 金属バット | 291 | |||||||||
| ガクテンソク | 283 | |||||||||
| 金属バット | 273 | |||||||||
| ラフ次元 | 255 | |||||||||
| ガクテンソク | 288 | |||||||||
| ザ・パンチ | 243 | |||||||||
| ガクテンソク | 294 | |||||||||
| ななまがり | 268 | |||||||||
| タモンズ | 269 | |||||||||
| タモンズ | 264 | |||||||||
| ザ・パンチ | 278 | |||||||||
| タイムマシーン3号 | 273 | |||||||||
| ザ・パンチ | 284 | |||||||||
| 試合 | コンビ名 | 合計 | 1点 | 2点 | 3点 |
|---|---|---|---|---|---|
| 第1試合 | ハンジロウ | 271点 | 0人 | 29人 | 71人 |
| 金属バット | 291点 | 0人 | 9人 | 91人 | |
| 第2試合 | ラフ次元 | 255点 | 2人 | 41人 | 57人 |
| ガクテンソク | 288点 | 0人 | 12人 | 88人 | |
| 第3試合 | ななまがり | 268点 | 3人 | 26人 | 71人 |
| タモンズ | 269点 | 1人 | 29人 | 70人 | |
| 第4試合 | タイムマシーン3号 | 273点 | 1人 | 25人 | 74人 |
| ザ・パンチ | 284点 | 0人 | 16人 | 84人 |
| 試合 | コンビ名 | 合計 | 1点 | 2点 | 3点 |
|---|---|---|---|---|---|
| 第1試合 | ガクテンソク | 283点 | 1人 | 15人 | 84人 |
| 金属バット | 273点 | 2人 | 23人 | 75人 | |
| 第2試合 | タモンズ | 264点 | 0人 | 36人 | 64人 |
| ザ・パンチ | 278点 | 4人 | 14人 | 82人 |
| コンビ名 | 合計 | 1点 | 2点 | 3点 |
|---|---|---|---|---|
| ザ・パンチ | 243点 | 4人 | 49人 | 47人 |
| ガクテンソク | 294点 | 0人 | 6人 | 94人 |
| 順位 | コンビ名 | ステージ | 得点 |
|---|---|---|---|
| 1位 | ガクテンソク | 決勝戦 | 294点 |
| 2位 | 金属バット | 一回戦 | 291点 |
| 3位 | ガクテンソク | 一回戦 | 288点 |
| 4位 | ザ・パンチ | 一回戦 | 284点 |
| 5位 | ガクテンソク | 準決勝 | 283点 |
| 6位 | ザ・パンチ | 準決勝 | 278点 |
| 7位 | 金属バット | 準決勝 | 273点 (75人) |
| 8位 | タイムマシーン3号 | 一回戦 | 273点 (74人) |
| 9位 | ハンジロウ | 一回戦 | 271点 |
| 10位 | タモンズ | 一回戦 | 269点 |
| 11位 | ななまがり | 一回戦 | 268点 |
| 12位 | タモンズ | 準決勝 | 264点 |
| 13位 | ラフ次元 | 一回戦 | 255点 |
| 14位 | ザ・パンチ | 決勝戦 | 243点 |
- 備考
-
- この回ではアサヒビールが冠スポンサーに就任した[12]。
- 8組中7組(金属バット以外)がグランプリファイナル初進出となった。そのうち「ポットA」以外から進出したコンビは、ハンジロウとザ・パンチの2組。
- ななまがり・森下直人は、全国ネットのお笑い賞レース番組にて、コント(キングオブコント2016)、ピン芸(R-1ぐらんぷり2020)、漫才(本大会)の3芸種でファイナリストとなった。これはマヂカルラブリー・野田クリスタルに続いて2人目の事例である。
- 優勝したガクテンソクは、「16→8」で自身が記録した大会史上最高得点を決勝戦でさらに更新した(293点→294点)。
- 2年連続で準優勝コンビが決勝戦で全体の最低得点に終わっている。
第3回(2025年)(グランプリファイナル)
| 成績 | コンビ名 所属事務所 |
結成年 | グランプリ ファイナル進出歴 |
一回戦 | 準決勝 | 決勝戦 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ネタ順 | 得点 | ネタ順 | 得点 | ネタ順 | 得点 | ||||
| 優勝 | ツートライブ 吉本興業 |
2008年 | 初進出 | 第1試合先攻 | 295点 | 第1試合後攻 | 288点 | 後攻 | 287点 |
| 準優勝 | 囲碁将棋 吉本興業 |
2004年 | 2年ぶり 2回目 | 第3試合先攻 | 294点 | 第2試合後攻 | 285点 | 先攻 | 279点 |
| ベスト4 | 金属バット 吉本興業 |
2007年 | 3年連続 3回目 | 第4試合先攻 | 289点 | 第2試合先攻 | 283点 | ||
| はりけ〜んず 吉本興業 |
1990年 | 初進出 | 第2試合後攻 | 288点 | 第1試合先攻 | 275点 | |||
| ベスト8 | ザ・ぼんち 吉本興業 |
1972年 | 初進出 | 第4試合後攻 | 287点 | ||||
| 吉田たち 吉本興業 |
2007年 | 初進出 | 第3試合後攻 | 283点 | |||||
| モンスターエンジン 吉本興業 |
2007年 | 初進出 | 第1試合後攻 | 278点 | |||||
| マシンガンズ 太田プロダクション |
1998年 | 2年ぶり 2回目 | 第2試合先攻 | 277点 | |||||
- トーナメント表
| 一回戦 | 準決勝 | 決勝戦 | ||||||||
| ツートライブ | 295 | |||||||||
| モンスターエンジン | 278 | |||||||||
| はりけ~んず | 275 | |||||||||
| ツートライブ | 288 | |||||||||
| マシンガンズ | 277 | |||||||||
| はりけ~んず | 288 | |||||||||
| 囲碁将棋 | 279 | |||||||||
| ツートライブ | 287 | |||||||||
| 囲碁将棋 | 294 | |||||||||
| 吉田たち | 283 | |||||||||
| 金属バット | 283 | |||||||||
| 囲碁将棋 | 285 | |||||||||
| 金属バット | 289 | |||||||||
| ザ・ぼんち | 287 | |||||||||
| 試合 | コンビ名 | 合計 | 1点 | 2点 | 3点 |
|---|---|---|---|---|---|
| 第1試合 | ツートライブ | 295点 | 0人 | 5人 | 95人 |
| モンスターエンジン | 278点 | 0人 | 22人 | 78人 | |
| 第2試合 | マシンガンズ | 277点 | 0人 | 23人 | 77人 |
| はりけ~んず | 288点 | 0人 | 12人 | 88人 | |
| 第3試合 | 囲碁将棋 | 294点 | 1人 | 4人 | 95人 |
| 吉田たち | 283点 | 0人 | 17人 | 83人 | |
| 第4試合 | 金属バット | 289点 | 0人 | 11人 | 89人 |
| ザ・ぼんち | 287点 | 1人 | 11人 | 88人 |
| 試合 | コンビ名 | 合計 | 1点 | 2点 | 3点 |
|---|---|---|---|---|---|
| 第1試合 | はりけ〜んず | 275点 | 0人 | 25人 | 75人 |
| ツートライブ | 288点 | 1人 | 10人 | 89人 | |
| 第2試合 | 金属バット | 283点 | 0人 | 17人 | 83人 |
| 囲碁将棋 | 285点 | 2人 | 11人 | 87人 |
| コンビ名 | 合計 | 1点 | 2点 | 3点 |
|---|---|---|---|---|
| 囲碁将棋 | 279点 | 2人 | 17人 | 81人 |
| ツートライブ | 287点 | 0人 | 13人 | 87人 |
| 順位 | コンビ名 | ステージ | 得点 |
|---|---|---|---|
| 1位 | ツートライブ | 一回戦 | 295点 |
| 2位 | 囲碁将棋 | 一回戦 | 294点 |
| 3位 | 金属バット | 一回戦 | 289点 |
| 4位 | ツートライブ | 準決勝 | 288点 (89人) |
| 5位 | はりけ〜んず | 一回戦 | 288点 (88人) |
| 6位 | ザ・ぼんち | 一回戦 | 287点 (88人) |
| 7位 | ツートライブ | 決勝戦 | 287点 (87人) |
| 8位 | 囲碁将棋 | 準決勝 | 285点 |
| 9位 | 吉田たち | 一回戦 | 283点 (83人) |
| 9位 | 金属バット | 準決勝 | 283点 (83人) |
| 11位 | 囲碁将棋 | 決勝戦 | 279点 |
| 12位 | モンスターエンジン | 一回戦 | 278点 |
| 13位 | マシンガンズ | 一回戦 | 277点 |
| 14位 | はりけ〜んず | 準決勝 | 275点 |
- 備考
-
- 2年連続で前年から連続でのグランプリファイナル進出者が金属バットのみとなった。他の7組のうち「ポットA」以外から進出したコンビは、モンスターエンジン、ザ・ぼんち、はりけ〜んずの3組。
- 吉本興業所属コンビは過去最多の7組。
- 一回戦第4試合で敗退したザ・ぼんちは、自身が保持していた敗者最高得点記録を更新した(285点→287点)。また、全体でも280点以上獲得していたにもかかわらず敗退したコンビが3組発生するなどハイレベルな展開となった。
- ツートライブが一回戦のトップバッターで叩き出した「295点」がそのまま今大会グランプリファイナルの最高得点となった。また、ツートライブは大会史上初となるトップバッターからの優勝を果たした。
第4回(2026年)(グランプリファイナル)
| 成績 | コンビ名 所属事務所 |
結成年 | グランプリ ファイナル進出歴 |
一回戦 | 準決勝 | 決勝戦 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ネタ順 | 得点 | ネタ順 | 得点 | ネタ順 | 得点 | ||||
| 金属バット 吉本興業 |
2007年 | 4年連続 4回目 | |||||||
| タモンズ 吉本興業 |
2006年 | 2年ぶり 2回目 | |||||||
| ザ・パンチ 吉本興業 |
1998年 | 2年ぶり 2回目 | |||||||
| 黒帯 吉本興業 |
2010年 | 初進出 | |||||||
| シャンプーハット 吉本興業 |
1994年 | 初進出 | |||||||
| ヤング フールズ |
2003年 | 初進出 | |||||||
| リニア プロダクション人力舎 |
2008年 | 初進出 | |||||||
| トット 吉本興業 |
2009年 | 初進出 | |||||||
- トーナメント表
| 一回戦 | 準決勝 | 決勝戦 | ||||||||
| 試合 | コンビ名 | 合計 | 1点 | 2点 | 3点 |
|---|---|---|---|---|---|
| 第1試合 | |||||
| 第2試合 | |||||
| 第3試合 | |||||
| 第4試合 | |||||
| 試合 | コンビ名 | 合計 | 1点 | 2点 | 3点 |
|---|---|---|---|---|---|
| 第1試合 | |||||
| 第2試合 | |||||
| コンビ名 | 合計 | 1点 | 2点 | 3点 |
|---|---|---|---|---|
| 順位 | コンビ名 | ステージ | 得点 |
|---|---|---|---|
| 1位 | |||
| 2位 | |||
| 3位 | |||
| 4位 | |||
| 5位 | |||
| 6位 | |||
| 7位 | |||
| 8位 | |||
| 9位 | |||
| 10位 | |||
| 11位 | |||
| 12位 | |||
| 13位 | |||
| 14位 |
- 備考
-
- この回では2年ぶりにアサヒビール(アサヒ ゴールド名義)が冠スポンサーを務める。
- 3年連続で前年から連続でのグランプリファイナル進出者が金属バットのみとなった。他の7組のうち「ポットA」以外から進出したコンビは、タモンズ、黒帯、ヤングの3組。
- ヤングが大会史上初の個人事務所からのグランプリファイナル進出となった。
ノックアウトステージ結果
- 所属事務所は出場当時。
- 各コンビの所属事務所と結成年を記した表は、各ブロックごとに「32→16」での第1試合先攻、第1試合後攻、第2試合先攻、第2試合後攻の順に記載。
- 同点の場合、トーナメント表の得点欄に3点をつけた人数を括弧に入れて記載する。
- 緑背景はグランプリファイナル進出、水色背景は「16→8」進出、灰色背景は「32→16」欠場。得点詳細の太字はその試合の勝者および勝因。
第1回(2023年)(ノックアウトステージ)
| コンビ名 | 所属事務所 | 結成年 |
|---|---|---|
| モダンタイムス | フリー | 2001年 |
| ラフ次元 | 吉本興業 | 2006年 |
| Hi-Hi | ケイダッシュステージ | 1994年 |
| ギャロップ | 吉本興業 | 2003年 |
| コンビ名 | 所属事務所 | 結成年 |
|---|---|---|
| ガクテンソク | 吉本興業 | 2005年 |
| マシンガンズ | 太田プロダクション | 1998年 |
| インポッシブル | 吉本興業 | 2005年 |
| ランジャタイ | グレープカンパニー | 2007年 |
| コンビ名 | 所属事務所 | 結成年 |
|---|---|---|
| かもめんたる | サンミュージックプロダクション | 2007年 |
| モンスターエンジン | 吉本興業 | 2007年 |
| シャンプーハット | 吉本興業 | 1994年 |
| 囲碁将棋 | 吉本興業 | 2004年 |
| コンビ名 | 所属事務所 | 結成年 |
|---|---|---|
| スリムクラブ | 吉本興業 | 2005年 |
| タイムマシーン3号 | 太田プロダクション | 2000年 |
| 東京ダイナマイト | 吉本興業 | 2001年 |
| 金属バット | 吉本興業 | 2007年 |
- Aブロック
| スーパーマラドーナ | 232 | |||||
| 2丁拳銃 | 252 | |||||
| 2丁拳銃 | 273 | |||||
| スピードワゴン | 283 | |||||
| Dr.ハインリッヒ | 252 | |||||
| スピードワゴン | 257 | |||||
- Bブロック
| 流れ星☆ | 284 | |||||
| プラス・マイナス | 274 | |||||
| 流れ星☆ | 276 | |||||
| 三四郎 | 290 | |||||
| タモンズ | 233 | |||||
| 三四郎 | 254 | |||||
- Cブロック
| なすなかにし | 269 (70) | |||||
| COWCOW | 269 (72) | |||||
| COWCOW | 274 | |||||
| 超新塾 | 275 | |||||
| 超新塾 | 271 | |||||
| ジャルジャル | 260 | |||||
- Dブロック
| モダンタイムス | 232 | |||||
| ラフ次元 | 277 | |||||
| ラフ次元 | 284 | |||||
| ギャロップ | 285 | |||||
| Hi-Hi | 245 | |||||
| ギャロップ | 276 | |||||
- Eブロック
| ツーナッカン | 265 | |||||
| 三日月マンハッタン | 269 | |||||
| 三日月マンハッタン | 271 | |||||
| テンダラー | 278 | |||||
| フルーツポンチ | 265 | |||||
| テンダラー | 282 | |||||
- Fブロック
| ガクテンソク | 257 | |||||
| マシンガンズ | 266 | |||||
| マシンガンズ | 289 | |||||
| ランジャタイ | 258 | |||||
| インポッシブル | 254 | |||||
| ランジャタイ | 266 | |||||
- Gブロック
| かもめんたる | 248 | |||||
| モンスターエンジン | 239 | |||||
| かもめんたる | 234 | |||||
| 囲碁将棋 | 284 | |||||
| シャンプーハット | 252 | |||||
| 囲碁将棋 | 277 | |||||
- Hブロック
| スリムクラブ | 225 | |||||
| タイムマシーン3号 | 281 | |||||
| タイムマシーン3号 | 269 | |||||
| 金属バット | 275 | |||||
| 東京ダイナマイト | 欠場 | |||||
| 金属バット | 256 | |||||
| ブロック | コンビ名 | 合計 | 1点 | 2点 | 3点 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| A | 第1試合 | スーパーマラドーナ | 232点 | 4人 | 60人 | 36人 |
| 2丁拳銃 | 252点 | 5人 | 38人 | 57人 | ||
| 第2試合 | Dr.ハインリッヒ | 252点 | 8人 | 32人 | 60人 | |
| スピードワゴン | 257点 | 3人 | 37人 | 60人 | ||
| B | 第1試合 | 流れ星☆ | 284点 | 1人 | 14人 | 85人 |
| プラス・マイナス | 274点 | 0人 | 26人 | 74人 | ||
| 第2試合 | タモンズ | 233点 | 8人 | 51人 | 41人 | |
| 三四郎 | 254点 | 2人 | 42人 | 56人 | ||
| C | 第1試合 | なすなかにし | 269点 | 1人 | 29人 | 70人 |
| COWCOW | 269点 | 3人 | 25人 | 72人 | ||
| 第2試合 | 超新塾 | 271点 | 2人 | 25人 | 73人 | |
| ジャルジャル | 260点 | 4人 | 32人 | 64人 | ||
| D | 第1試合 | モダンタイムス | 232点 | 10人 | 48人 | 42人 |
| ラフ次元 | 277点 | 0人 | 23人 | 77人 | ||
| 第2試合 | Hi-Hi | 245点 | 0人 | 55人 | 45人 | |
| ギャロップ | 276点 | 1人 | 22人 | 77人 | ||
| E | 第1試合 | ツーナッカン | 265点 | 0人 | 35人 | 65人 |
| 三日月マンハッタン | 269点 | 1人 | 29人 | 70人 | ||
| 第2試合 | フルーツポンチ | 265点 | 3人 | 29人 | 68人 | |
| テンダラー | 282点 | 1人 | 16人 | 83人 | ||
| F | 第1試合 | ガクテンソク | 257点 | 1人 | 41人 | 58人 |
| マシンガンズ | 266点 | 6人 | 22人 | 72人 | ||
| 第2試合 | インポッシブル | 254点 | 7人 | 32人 | 61人 | |
| ランジャタイ | 266点 | 5人 | 24人 | 71人 | ||
| G | 第1試合 | かもめんたる | 248点 | 6人 | 40人 | 54人 |
| モンスターエンジン | 239点 | 6人 | 49人 | 45人 | ||
| 第2試合 | シャンプーハット | 252点 | 4人 | 40人 | 56人 | |
| 囲碁将棋 | 277点 | 3人 | 17人 | 80人 | ||
| H | 第1試合 | スリムクラブ | 225点 | 6人 | 63人 | 31人 |
| タイムマシーン3号 | 281点 | 1人 | 17人 | 82人 | ||
| 第2試合 | 東京ダイナマイト | 欠場 | ||||
| 金属バット | 256点 | 6人 | 32人 | 62人 | ||
| ブロック | コンビ名 | 合計 | 1点 | 2点 | 3点 |
|---|---|---|---|---|---|
| A | 2丁拳銃 | 273点 | 2人 | 23人 | 75人 |
| スピードワゴン | 283点 | 1人 | 15人 | 84人 | |
| B | 流れ星☆ | 276点 | 1人 | 22人 | 77人 |
| 三四郎 | 290点 | 1人 | 8人 | 91人 | |
| C | COWCOW | 274点 | 1人 | 24人 | 75人 |
| 超新塾 | 275点 | 2人 | 21人 | 77人 | |
| D | ラフ次元 | 284点 | 0人 | 16人 | 84人 |
| ギャロップ | 285点 | 0人 | 15人 | 85人 | |
| E | 三日月マンハッタン | 271点 | 1人 | 27人 | 72人 |
| テンダラー | 278点 | 2人 | 18人 | 80人 | |
| F | マシンガンズ | 289点 | 2人 | 7人 | 91人 |
| ランジャタイ | 258点 | 8人 | 26人 | 66人 | |
| G | かもめんたる | 234点 | 6人 | 34人 | 60人 |
| 囲碁将棋 | 284点 | 1人 | 14人 | 85人 | |
| H | タイムマシーン3号 | 269点 | 2人 | 27人 | 71人 |
| 金属バット | 275点 | 0人 | 25人 | 75人 |
第2回(2024年)(ノックアウトステージ)
| コンビ名 | 所属事務所 | 結成年 |
|---|---|---|
| ザ・ぼんち | 吉本興業 | 1972年 |
| ハンジロウ | マセキ芸能社 | 2003年 |
| 三日月マンハッタン | 松竹芸能 | 2002年 |
| リニア | プロダクション人力舎 | 2008年 |
| コンビ名 | 所属事務所 | 結成年 |
|---|---|---|
| ロビンフット | ソニー・ミュージックアーティスツ | 2000年 |
| テンダラー | 吉本興業 | 1994年 |
| インポッシブル | 吉本興業 | 2005年 |
| ななまがり | 吉本興業 | 2008年 |
| コンビ名 | 所属事務所 | 結成年 |
|---|---|---|
| かもめんたる | サンミュージックプロダクション | 2007年 |
| 流れ星☆ | 浅井企画 | 2000年 |
| ザ・パンチ | 吉本興業 | 1998年 |
| 東京ダイナマイト | 吉本興業 | 2001年 |
| コンビ名 | 所属事務所 | 結成年 |
|---|---|---|
| ヤング | フールズ[注 18] | 2003年 |
| マシンガンズ | 太田プロダクション | 1998年 |
| シャンプーハット | 吉本興業 | 1994年 |
| ガクテンソク | 吉本興業 | 2005年 |
| コンビ名 | 所属事務所 | 結成年 |
|---|---|---|
| モンスターエンジン | 吉本興業 | 2007年 |
| 超新塾[注 19] | ワタナベエンターテインメント | 2001年 |
| ランジャタイ | グレープカンパニー | 2007年 |
| ラフ次元 | 吉本興業 | 2006年 |
- Aブロック
| LLR | 268 | |||||
| ダブルアート | 281 | |||||
| ダブルアート | 244 | |||||
| タモンズ | 283 | |||||
| 祇園 | 273 | |||||
| タモンズ | 292 | |||||
- Bブロック
| ザ・ぼんち | 285 | |||||
| ハンジロウ | 287 | |||||
| ハンジロウ | 279 | |||||
| リニア | 272 | |||||
| 三日月マンハッタン | 256 | |||||
| リニア | 290 | |||||
- Cブロック
| ロビンフット | 289 | |||||
| テンダラー | 284 | |||||
| ロビンフット | 268 | |||||
| ななまがり | 274 | |||||
| インポッシブル | 264 | |||||
| ななまがり | 292 | |||||
- Dブロック
| COWCOW | 261 | |||||
| 金属バット | 291 | |||||
| 母心 | 269 | |||||
| 金属バット | 284 | |||||
| 母心 | 270 | |||||
| ジャルジャル | 255 | |||||
- Eブロック
| かもめんたる | 288 | |||||
| 流れ星☆ | 243 | |||||
| ザ・パンチ | 292 | |||||
| かもめんたる | 243 | |||||
| ザ・パンチ | 284 | |||||
| 東京ダイナマイト | 265 | |||||
- Fブロック
| ショウショウ | 263 | |||||
| 囲碁将棋 | 270 | |||||
| 囲碁将棋 | 275 | |||||
| タイムマシーン3号 | 280 | |||||
| ヘンダーソン | 266 | |||||
| タイムマシーン3号 | 291 | |||||
- Gブロック
| ヤング | 242 | |||||
| マシンガンズ | 279 | |||||
| マシンガンズ | 267 | |||||
| ガクテンソク | 293 | |||||
| シャンプーハット | 267 | |||||
| ガクテンソク | 284 | |||||
- Hブロック
| モンスターエンジン | 278 | |||||
| 超新塾 | 271 | |||||
| ラフ次元 | 283 | |||||
| モンスターエンジン | 266 | |||||
| ランジャタイ | 265 | |||||
| ラフ次元 | 277 | |||||
「THE SECOND」の例文・使い方・用例・文例
- 命題と論理演算子『AND』『OR』『IF THEN』『EXCEPT』『NOT』を結合するジョージ・ブールによって考案された組合せ手順の、または、命題と論理演算子『AND』『OR』『IF THEN』『EXCEPT』『NOT』を結合するジョージ・ブールによって考案された組合せ手順に関する
- 新顔の中では,KICK THE CAN CREW,w-inds.そしてRAG FAIRが白組(男性チーム)での出場だ。
- 「踊る大捜査線THE MOVIE 2―レインボーブリッジを封鎖せよ!」が特に人気で,実写の日本映画としてこれまでで最高の収益を得た。
- しかし,「プリンセス&プリンスON THE アイス」というタイトルのCD は,2月22日に発売されてからすでに1万5000枚以上を出荷している。
- 隠し砦(とりで)の三悪人 THE LAST PRINCESS
- 交渉人 THE MOVIE
- 5月に公開予定の映画「座(ざ)頭(とう)市(いち) THE LAST」に出演している。
- THE LAST MESSAGE 海猿
- 荒川アンダー ザ ブリッジ THE MOVIE
- 踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望
- それらの映画の1本である2003年に公開された「踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!」は,現在でも日本の実写映画の興行収入歴代1位である。
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