ドッグショーは、犬種の普及や改良、保存を目指して日本全国で開催される、犬の品評会。よりよい犬を作出するため、「みんなのブリーダー」の登録ブリーダーも数多くが参加しています。このページでは、ドッグショーの結果と受賞犬をご紹介します。
ドッグショーとは出陳犬紹介
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大西直子ブリーダー イタリアングレーハウンド ブラック 2025年11月23日生まれ / メス 犬名 もも オーナー 大西直子 様 【JKC】東京東オール愛犬クラブ展[予定頭数350頭] 2026年5月31日開催 BOB/パピークラス -
田中優ブリーダー オーストラリアン・キャトル・ドッグ ブルーブラック&タン 2024年7月10日生まれ / メス 犬名 SHELLY オーナー 田中 優 様 【JKC】東京東ホワイト・スイス・シェパード・ドッグクラブ・第1グループ展[予定頭数100頭] 2026年5月30日開催 BIS/インターミディエイトクラス -
Best Baby in Show
黒木章夫ブリーダー 柴犬 赤 2025年12月9日生まれ / オス 犬名 チョージ オーナー 黒木章夫 様 【JKC】京都愛犬フレンズクラブ展(BTB)[予定頭数150頭] 2026年5月30日開催 Best Baby in Show/ベビークラス -
BIG
武藤直子ブリーダー ダルメシアン WHITE/LIVER 2024年8月14日生まれ / オス 犬名 Leon オーナー 武藤 直子 様 【JKC】東京東プレシャスドッグクラブ展[予定頭数350頭] 2026年5月30日開催 BIG/オープンクラス -
Group 2nd
黒木章夫ブリーダー 日本スピッツ ホワイト 2023年11月10日生まれ / オス 犬名 リュウシン オーナー 黒木章夫 様 【JKC】静岡西クラブ連合会展[予定頭数350頭] 2026年5月17日開催 Group 2nd/チャンピオンクラス -
Best Baby 3rd
黒木章夫ブリーダー 柴犬 赤 2025年12月9日生まれ / オス 犬名 チョージ オーナー 黒木章夫 様 【JKC】静岡西クラブ連合会展[予定頭数350頭] 2026年5月17日開催 Best Baby 3rd/ベビークラス
ドッグショー紹介
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【JKC】東京東オール愛犬クラブ展[予定頭数350頭]
2026年5月31日開催
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【JKC】東京東ホワイト・スイス・シェパード・ドッグクラブ・第1グループ展[予定頭数100頭]
2026年5月30日開催
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【JKC】東京東プレシャスドッグクラブ展[予定頭数350頭]
2026年5月30日開催
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【JKC】京都愛犬フレンズクラブ展(BTB)[予定頭数150頭]
2026年5月30日開催
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【JKC】静岡西クラブ連合会展[予定頭数350頭]
2026年5月17日開催
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【JKC】浜松北ドッグファームクラブ展[予定頭数350頭]
2026年5月16日開催
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【JKC】FCI近畿インターナショナルドッグショー[予定頭数700頭]
2026年5月10日開催
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【JKC】兵庫県淡路愛犬クラブ展[予定頭数300頭]
2026年5月8日開催
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【JKC】前橋ドッグファミリークラブ展(BTB)[予定頭数150頭]
2026年5月3日開催
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【JKC】群馬県赤城スター愛犬クラブ展(BTB)[予定頭数150頭]
2026年5月3日開催
ドッグショー取材記事
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FCIジャパンインターナショナルドッグショー 2017
2日間にわたって約125犬種・出陳頭数2300頭の純粋犬種が集まる日本最大規模のドッグショー。
詳しくはこちら
ここで最優秀犬(BIS)に選ばれることは日本一と等しいといっても過言ではありません。
ドッグショー以外にも「トリミング競技大会」や「アジリティー」、「災害救助犬のデモンストレーション」など
イベントが盛りだくさん。犬好きならきっと誰もが楽しめるビッグイベントです。FCIジャパンインターナショナルドッグショー 2017の模様はグループサイト
「みんなのペットライフ」でも紹介しています。
FCIジャパンインターナショナルドッグショー 2017特集
ドッグショーとは?
ドッグショーとは、「スタンダード(犬種標準)」をもとに純血犬種を審査する品評会です。ドッグショーには純血犬種の魅力を広め、犬種ならではの外見や性格、能力といった特性を後世に遺すという目的で開催されています。
審査の基準は「スタンダードにどれだけ近いか」であり、単に犬の美しさを競い合うものではありません。そのため、まったく大きさや毛質、性格の違う犬種を比較することも可能なのです。
ドッグショーの審査はトーナメント方式。ルールはショーの種類によって多少異なりますが、入賞すればロゼットというリボンやトロフィーが与えられます。賞金などはありませんが、入賞は犬にとってもブリーダーにとっても大変な名誉です。
ドッグショーは犬種そのものの特性を普及・保存する目的のほかに、ブリーダーの繁殖方法の正しさを称え、評価するという側面を持っています。ブリーダーにとってドッグショーは、自分が繁殖・育成した犬がどれだけスタンダードに近いかを知り、研究・改良に生かす機会でもあります。


