We 英語トレーニング
目的・レベル・実務に応じて設計する英語プログラム
We 英語トレーニングプログラム
We メソッド & アプローチ
英語を身につけることは、職場で使える新たな対応力を育てること。
成果につなげる WWW トレーニング設計
毎回、成果を「納品する」。これがWeのトレーニングポリシーです。各セッションが着実に成果につながるよう、トレーニングは3つの「W」で進行します。
まず、成果につなげるための準備段階が "Warm Up" です。学習者の意識・理解・集中を整え、英語モードへと切り替えます。
次に、成果を実際に生み出す段階が "Work Up" です。理解し、練習し、使ってみることで、学習内容を実践へつなげます。
そして、成果を確認し定着させる段階が "Wrap Up" です。学習内容を振り返り、次回以降にも活かせる形で整理していきます。
WeのWWWメソッドは、すべての学習時間が成果につながるように設計されています。各回で目標を明確にし、それを達成しながら進むことで、小さな成果を着実に積み上げていきます。
この積み重ねが、学習者の自信と継続性を支え、実際に使える英語力の向上につながります。
3つの「W」で、毎回のセッションを確実な成果へとつなげます。
We言語理論 "Language Diamond"
We Languagesでは、授業がその場限りで終わらず、学習者が継続的に成長できる設計を重ねてきました。その中でたどり着いたのが、「自立した学習者を育てる」ための学習設計理論 Language Diamond です。
大切なのは、学習者一人ひとりが、自分の業務や職場に本当に必要な英語を学ぶことです。そうすることで、学んだ英語は単なる知識ではなく、自分の言葉として使える英語になっていきます。
Language Diamond を基盤とした学習では、パターンプラクティスに偏らず、意見・感情・事実・価値観まで含めた表現力を育てます。また、教材依存ではなく、学習者の業務や関心に沿ったトピックで展開できるため、実践的なコミュニケーション力の向上につながります。
Weラーニング・ストラクチャー(学習構成)
Weは、"Language Diamond" を基盤に、学習者一人ひとりに合わせた英語トレーニングを設計しています。
一人ひとりの目的に合った英語トレーニングで進めます。
Weでの英語学習は、"Language Diamond" フレームワークに基づいて構成された評価基準から始まります。
このフレームワークでは、学習の中心に置かれるのは、学ぶべき言語そのものだけでなく、「その人にとって必要な英語は何か」という視点です。
Weで英語力を高めることは、単に英語の知識を増やすことではありません。自分の考えを伝える力を高め、仕事や業務の中で使える実践力へとつなげていくことを意味します。
学習者一人ひとりの目的・役割・業務に合わせた、オーダーメイドの英語トレーニング。
We 英語トレーニングチーム
標準化された体制と、経験豊富なコーチによる、確かな英語トレーニングをお届けします。
ポータル上でコーチ情報を確認できます。
学習ニーズに合ったコーチを、ポータルで自分のペースで選べます。
学習管理プラットフォーム「Welife」
Welife で、英語学習の継続性と成果を、一つのプラットフォームで管理できます。
貴社の英語研修に、もっと実務に直結した選択肢をお探しではありませんか?
貴社に合った英語トレーニングをご案内します。導入前のご確認から運用イメージのご相談まで、お気軽にお問い合わせください。
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