こんにちは!
システム開発部のK.Mです。
今月も別メンバーが執筆した記事となります。
こんにちは!
企画部のアズマックスです!
今回、ゲーム内で使用するガラガラくじの効果音を作りましたので、製作過程を紹介します。
- 依頼:ガラガラくじの音
- 材料を揃えに100円ショップへ
- Pro EQ
- Kontakt 5
こんにちは!
システム開発部のK.Mです。
今月も別メンバーが執筆した記事となります。
こんにちは!
企画部のアズマックスです!
今回、ゲーム内で使用するガラガラくじの効果音を作りましたので、製作過程を紹介します。
こんにちは!
システム開発部のK.Mです。
今月から再開となります。どうぞよろしくお願いします。
今回から複数回にわたり、新しいメンバーが執筆した記事をお届けします!
こんにちは!
システム開発部のK.Mです。
今回も前回・前々回からの続きとなりますが、ebitengineを使用して作ったシューティングゲームのようなものを更に改良していきます。
前回の修正にて、ゲームとしての体裁が整ったので、もう少しクオリティを上げるための対応を下記の目次通りで対応していきます。
こんにちは!
システム開発部のK.Mです。
今回も前回からの続きとなりますが、ebitengineを使用して作ったシューティングゲームのようなものを改良していきます。
前回作ったものから、下記の内容で修正を行なっていきます。
こんにちは!
システム開発部のK.Mです。
今回は前回からの続きで、ebitengineを使って簡単なシューティングゲームのようなものを作っていきます。
シューティングゲームなので自機・敵・弾などの各種画像が必要となります。
今回はいらすとやさんから調達させていただきました。
ebitengineで画像表示するために用意されているAPIは、go標準の画像データを渡す形になっています。
そのため、goの処理にてファイルオープンを行いデコードした情報を渡す必要があります。
今回はpngファイルを使用しているため、下記の例はpngの画像ファイルをオープンする場合となります。
var drawImage *ebiten.Image // ファイルオープン file, _ := os.Open("pngファイルのパス") defer file.Close() // デコード img, err := png.Decode(file) if err != nil { panic(err) } drawImage = ebiten.NewImmageFromImage(img)続きを読む