中1女子/先生とのトラブルで不登校
- お子さんの学年
- 中学1年生
- お子さんの性別
- 女性
- 復学日数
- 37日
- 不登校原因
- 人間関係の問題 / 先生との問題
見守るだけでなく、不登校解決へ「親ができること」があるのが救いでした
親からの声かけが、こんなにも子供に影響するとは思いませんでした。 不登校自体が改善されたのはもちろんですが、それと同じくらい親子関係がより良いものになったと思います。 デジタル制限をすることで一緒に何かをしたり、話す時間が増えました。 また、本人が自分は変わったと思えるようになったことで前向きになり、明るくなりました。 子供の不登校に対して、見守るのではなく、親ができる事があるということが私にとっては救いでした。 【担当者について】一般論ではなく、私達親子に合ったアドバイスをしていただいたため。私の声かけに対する具体的なアドバイスをしてもらえました。 こういう場合は、こうした方がいいんだとイメージしやすく勉強になりました。 さらに、こう伝えてもいいかも、という違う視点からのアドバイスもしていただきました。 不登校で悩み、精神的にかなり落ち込んでいる時に、一緒に子供のことを考えてもらえるのは本当に心強かったです。
担当コンサルタントより
アンケートへのご協力、誠にありがとうございました! 毎日お忙しかったと思いますが、その中でも丁寧に日々のお子さんとのやり取りを記録いただき、とてもアドバイスがしやすかったです。 親子の関係性や、リビングなどの情景が浮かんでくるようでした。それだけ毎日お子さんとしっかり向き合われてきたということだと思います! 時に不安になったこともあったかと思いますが、「とにかくやってみよう」という姿勢で様々なアドバイスを即座に行動に移してくださった姿勢は、間違いなくお子さんにもいい影響を与えているはずです。 今後もどんな時でも明るく、前向きにお子さんに向き合ってあげてくださいね!この度は本当にありがとうございました!!