このポストについてのディスカッション

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うおじゅん|サブスタ継続オタクのアバター

サウスさん、

オタクとして興味深いお話ありがとうございます。これは「成立する」の定義次第かなぁと思いました。

一人でもいいから、「アイドルとファン」という関係性が成立すればOKなら、既にAIアイドルは「成立」していると思います。たとえば、「イマジナリーパートナーの延長線上で、自分の理想の相手をAIで作り毎日チャットしてニヤニヤする推し活」これはもう技術的に可能ですし、やっている人います。

ファンが数万人にならないと、国民的アイドルと言えない、それをもってはじめて「成立する」と定義するなら、これからチャレンジされる領域ですね。初音ミクみたいに、個の人格が固定してないのにアイドルになっている存在もあるので、可能性はあるけど、再現性がないかも、と思っています。

(オタク早口失礼しました)

小澤竜太@AIで売れる導線構築ラボのアバター

AIの話なのに、最後めちゃくちゃ"発信"の話だなと思って読みました。この切り口含めて面白いなと!

「偶像はファンとの往復で初めて立ち上がる」「物語の共同制作には時間が要る」、ここニュースレターやってる身にもまるっと刺さります。きれいな見た目を生成しただけじゃ物語は始まってすらいない、という一文、保存しました!

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