液晶付き多機能ゲームコントローラーMANBA ONEのレビュー!PC/Switch2/Android/iOS対応!
今回はLCD付きの多機能ゲームコントローラーMANBA ONE V2のレビューを書きたいと思います!MANBA ONEは、PC/Switch2/Android/iOSなどに対応したマルチプラットフォーム対応のコントローラーで、これ一つあれば色々なデバイスでゲームが可能です!さらにLCDを搭載しているので、コントローラー単体で設定を変更したりが即座にできるのも特徴です。
MANBA ONE V2の通常販売価格は10,999円ですが、現在はセールで8,799円で販売されています!ぜひこのチャンスをお見逃しなく!
MANBA ONEコントローラーのレビュー!
ManbaOne V2 PC コントローラー 多機能LCDディスプレイ付き PC/Switch2/S…
LCDディスプレイ搭載と本体設定
このコントローラーの最大の強みは、2インチのLCDディスプレイを搭載している点にあり、専用ソフトを介さずに本体だけであらゆる設定変更が可能です。有線・無線接続の切り替えをはじめ、ジョイスティックの感度曲線やデッドゾーン、トリガーのトラベル量、振動やライトの調整、さらには補正作業まで、ゲームを中断することなく手元で瞬時に完結させることができます。
ホール効果センサーと快適な操作性
スティックとトリガーの両方に最新のホール効果センサーを採用しており、長期間の使用でも摩耗によるドリフト現象が起きにくい高い耐久性と精度を備えています。また、メインのABXYボタンにはメカニカルスイッチが搭載されているため、ゲーミングマウスのようなカチカチとした小気味よいクリック感と、高速な応答性を体感できます。
背面ボタンと物理トリガーロック
背面に配置された4つの追加ボタンは、本体のディスプレイから直接マクロやキー入力をカスタマイズでき、最大3つの設定を保存して使い分けることが可能です。さらに、トリガーの押し込みの深さを物理スイッチで瞬時に切り替えられるため、FPSでの素早いクリックからレースゲームでの繊細な操作まで、ジャンルに合わせた最適化が可能です。
専用ドックとマルチ対応
利便性にも優れており、置くだけで充電が始まり持ち上げればすぐに再接続される専用充電ドックが標準で付属しています。接続方法は有線、2.4GHzワイヤレス、Bluetoothの3種類に対応しており、Windows PCだけでなくNintendo Switchやスマートフォン、Steam Deckなど、複数のデバイスでシームレスに使用できる汎用性も魅力です。
仕様
- 製品名
- Manba One
- 本体重量
- 295±5g
- 本体サイズ
- 155 * 108.5 * 65.5mm
- 動作時間
- 10時間以上
- 待機時間
- フル充電状態で120日以上
- バッテリー容量
- 3.7V / 1800mAh
- 充電電圧
- 4.8〜5.5V
- 充電電流
- 700mA
- 充電時間
- 約4.5時間
- Bluetoothバージョン
- 5.0
- 伝送距離
- 10m以内
- 保存温度
- 0℃〜55℃
- 接続方式
- 有線USB-C、2.4GHzワイヤレス、Bluetooth
- スティック
- ホールエフェクト・ジョイスティック(非接触磁気センサー)
- トリガー
- ホールエフェクト・トリガー(物理トリガーストップ機能付き)
- メインボタン
- ABXYメカニカルスイッチ
- 背面ボタン
- 4つ(マクロ対応、3つのプロファイル保存可能)
- 対応プラットフォーム
- PC、Nintendo Switch、Android TV、スマートフォン、Steam Deck
- 主な機能
- 感度曲線調整、デッドゾーン調整、振動調整、RGBライティング、スティック補正
- パッケージ内容
- 無線コントローラー本体、USB-Cケーブル、レシーバー、交換用ジョイスティック、充電ドック
- 技適マーク
- 210-233963
箱
ブラックを基調にして、白い近未来的なデザインのコントローラー本体が描かれた外箱の画像です。ゲーミングデバイスらしい高級感のあるパッケージングが施されています。
箱の裏側では、コントローラーの簡単な説明や図解が英語で記載されています。
コントローラーの内容物が書かれています。各種安全規格のマークも確認でき、技適マークもしっかり書かれています。
パッケージの外箱を開封した状態です。MANBAのロゴが銀の箔押しがされていて高級感があります。
内箱の中身は、コントローラー本体が衝撃から守られるよう専用の緩衝材にしっかりとはめ込まれており、丁寧な梱包が確認できます。透明なフェイスプレートと大きなディスプレイが、他のコントローラーにはない個性を放っています。
内容物
パッケージに含まれるすべての内容物の画像です。
- コントローラー本体
- 専用充電ドック
- 編み込み式のUSBケーブル
- 2.4GHz無線レシーバー
- 交換用スティック2組
- 液晶保護フィルム
- 多言語マニュアル
- サポートカード
説明書
英語と日本語に対応した取扱説明書の画像です。
各部の名称解説や、ディスプレイを使用した設定メニューの遷移方法が図入りで分かりやすく説明されています。使いこなすためのヒントが詰まっています。日本語の表記も含まれているため、複雑なマクロ設定やキャリブレーション手順も迷うことなく進めることができます。
サポートカード
アフターサービスやサポート窓口の案内が記載されたカードです。ユーザーが困った時にすぐに解決手段に辿り着けるよう配慮されており、製造メーカーの誠実な姿勢が伺えます。カード自体のデザインもコントローラーの世界観に合わせて統一されています。
USBケーブル
付属のUSB Type-Cケーブルの画像です。長さも十分に確保されているため、デスク上のPCや充電ドックへの配線も余裕を持って行うことができます。
レシーバー
2.4GHzワイヤレス接続に使用する専用のUSBレシーバーです。低遅延な通信を実現するために最適化されており、Bluetooth接続よりも安定した操作が必要な場合に威力を発揮します。非常にコンパクトなサイズなので、PCや充電ドックに差し込んだままでも邪魔になりません。
交換用ジョイスティック
高さの異なる交換用ジョイスティックのセットです。標準より背の高いスティックはレバー比の関係でより繊細なエイム操作が可能になり、短いスティックは素早い方向転換に適しています。好みの操作感に合わせて左右で異なる高さを組み合わせることもでき、自分だけの専用機を作り上げる楽しみがあります。予備としての役割も兼ねており、長期間の使用で摩耗した際にもすぐ交換可能です。
スティックの先端部分を接写した画像です。親指が当たるトップ部分には細かなドット状の滑り止め加工が施されており、手汗をかいた状態でもグリップ力を損ないません。外周部にも指を引っ掛けやすい凹凸があり、あらゆる角度からの入力に対して正確に応答する設計です。素材は耐久性の高いゴムまたはシリコンが使われており、長期間の激しいプレイにも耐えうる質感を持っています。
コントローラー
コントローラーを正面から捉えた画像です。中央の2インチディスプレイが圧倒的な存在感を放っており、現在の接続デバイスやバッテリー残量が鮮明に表示することができます。透明なフェイスプレートからは内部が透けて見えるデザインになっています。
コントローラーをLCD部分の画像です。保護フィルムが貼ってあります。。
コントローラーの背面画像です。電源ボタンや充電用の接点、左右のグリップ部分に合計4つの背面マクロボタン(M1, M2, M3, M4)が配置されており、中指や薬指で自然に操作できるレイアウトです。また、トリガーの深さを2段階で固定できる物理スイッチと、中央にはスライド式の電源スイッチが確認できます。背面にも滑り止めのテクスチャが施されており、激しいアクション時でもコントローラーが手から滑り落ちるのを防ぎます。
マグネット式のフェイスプレートを外した状態の画像です。計6箇所の小さな円形のマグネットによって、プレートがしっかりと、かつ軽い力で固定されています。この状態でスティックを垂直に引き抜くだけで、簡単に別のスティックへ交換できる高いメンテナンス性を実現しています。
Y,X,A,B部分です。このボタンはメカニカルスイッチを採用しているので、クリック感があり、反応速度も良いです。ボタンを押すとカチカチと心地よい感触なので、メカニカルキーボードなどを愛用している人にはハマりますね。
十字キーとジョイスティックです。その下にはバック、□ボタン、ホームボタン、STARTボタンが配置されています。
トリガーストップ
左右にスライドさせる「物理トリガーストップ(トリガーロック)」と呼ばれる機能がついており、これを使うことで、LT・RTトリガーの「押し込みの深さ(ストローク)」を物理的に切り替える設定が可能です。スイッチをスライドさせるだけのワンタッチ操作で、ゲームをプレイしながらでも瞬時に切り替えられるのが魅力です。左右それぞれ独立して設定できるため、片方を射撃用に浅く、もう片方をエイム用に深くするといった特殊な使い方も可能です。
先程のトリガーロックをすると、LTと反対側のRTトリガーが少ししか沈み込まなくなり、コンマ数秒の反応が求められるFPSやシューティングゲームで、素早く射撃ボタンを入力するのに最適です。物理的に可動域を制限することで、入力から発射までのタイムラグを極限まで短縮し、対戦相手に対して有利に立ち回ることができます。逆にストロークを長くすることでレースゲームなどの微妙な入力加減や調整を求められる場面でも活躍できます。
充電スタンド
専用の充電ドック単体の画像です。中央の凹みにはコントローラーと接続するための接点が設けられています。前面のLEDバーは充電状態を光で知らせるインジケーターになっており、実用性とデザイン性を兼ね備えています。
ドック自体の底部には滑り止めのゴム足が付いており、コントローラーを置く際や取る際にドックが動かないよう安定性が確保されています。フタを開けるとこの中にレシーバーを収納しておくことができます。
スタンドの背面にUSB Type-Cがあり、ここに充電用のケーブルをさして使用します。
上部にもUSBがあり、充電しながら使用することも可能です。
ドックにセットした状態を斜めから見た画像です。充電ドックとコントローラーが一体化した際のデザイン性が高く、まるで一つの完成されたオブジェのような感じです。
コントローラーの底面から放たれる控えめな光がかっこいいです。色は七色に流れるように変わっていきます。
上部からの画像です。
充電中はこのような感じで、バッテリー残量が表示されます。スタンドもLEDが光っています。
MANBA ONEの設定について
メインメニューの全項目が並んでいるメインメニュー画面です。ペアリングはBluetooth、2.4G無線、有線の各モードを切り替えることができ、ペアリングの状況などもリアルタイムで画面から確認可能です。特定のデバイスとペアリングをやり直す際も、この画面から指示に従うだけで迷わず進めることができます。一度設定したデバイスはメモリーされ、次回以降はコントローラーの電源を入れるだけで自動的に再接続されます。
モード
モードでは「PC」「Switch」「Android」「Phone」から選択できます。ReceiverとBluetoothから選択可能です。
ボタンの設定画面です。マクロ(Macro)なども設定可能です。マクロ設定画面で設定した複数のボタン操作を、背面ボタン一つで実行できるようにする事ができます。格闘ゲームのコンボや、アクションゲームでの複雑な同時押し操作などを登録することで、プレイスタイルを劇的に効率化できます。複数操作を一つのボタンに集約できる強力なカスタマイズ機能です。
設定プロファイル(Config)の保存と読み込み画面です。最大3つまでのプロファイルを保存でき、遊ぶゲームタイトルに合わせて瞬時に設定全体を切り替えることが可能です。例えば「FPS用」「レース用」「格闘ゲーム用」と分けて保存しておけば、ゲームを替えるたびに設定し直す手間がありません。自分にとって最高のセッティングをいつでもすぐに呼び出せる、ゲーマーのための実用的な機能です。
ジョイスティック
ジョイスティックのデッドゾーン(Deadzone)設定画面です。スティックをどれだけ倒すと入力が始まるかの「遊び」を左右独立して調整可能です。PCを起動せず、手元の操作だけでゲーム中にこの調整が行えるのは、この製品の最大の強みの一つです。
トリガーのデッドゾーン
デッドゾーンを細かく指定できます。これにより、指を軽くかけただけで反応してしまう誤入力を防いだり、逆に反応を極限まで早めたりといった調整が可能です。
ボタンの設定
スティックとトリガーの補正(Calibration)画面です。中心位置のズレが生じた際に、画面上の指示(円を描くように回す、トリガーを最大まで引く等)に従って操作するだけで自動的に誤差を修正できます。補正プロセスは1分足らずで完了するため、プレイ前にサッと行うことで常に最高のパフォーマンスを維持できます。物理センサーの個体差や経年による僅かなズレも、この機能で簡単にリセット可能です。
ライティング
ライティング(Light)の設定画面です。カラーパレットから好みの色を選んだり、呼吸するように点滅する「Breathing」や色が移り変わる「Rainbow」などの発光パターンを選択したりできます。輝度の調整も自由自在で、部屋を暗くして遊ぶ際には抑えめに、明るい場所では鮮やかに、といった使い分けが可能です。設定した色は保存され、次回の電源投入時にも自動で反映されます。
バイブレーション
振動(Vibration)の強度調整画面です。内蔵されている左右の非対称モーターの強さを、「オフ」から「最強」まで5段階程度で細かくパーセンテージ調整できます。FPSなどの繊細なエイムが必要な場面では振動を弱め、アクションゲームの没入感を高めたい時は強めるなど、好みに合わせたカスタマイズが可能です。左右のバランスも考慮された設定項目になっており、ゲームからのフィードバックをより鮮明に体感できます。
言語設定
言語設定(Language)の画面です。日本語を含む多言語に対応しており、自分にとって理解しやすい言語で各種メニューを操作できるよう配慮されています。
専門用語が多い設定項目も、母国語で表示されることで設定ミスを防ぎ、製品の持つポテンシャルを最大限に引き出すことができます。フォントも読みやすく調整されており、小さなディスプレイでも快適に設定作業が行えます。
PCに接続してみました!
MANBA ONEを実際にPCに接続してみました。PCへの接続はレシーバーを使っています。USBをPCに接続してコントローラー側でベアリングしてあげるだけですぐに使えるようになりました。試しに7 Days to Dieでやってみましたが、何の設定もなくそのままコントローラーでゲームができました。これなら初心者でも簡単に扱えますね。
コントローラーのキーの詳細な設定は、設定画面で変えることが可能なので、もし合わない場合は自分が扱いやすいようにカスタムすればよいです。普段はキーボードとマウスで操作していましたが、PC用にコントローラーを一つ持っておくとこれはこれで便利ですし、楽しいです。
Switch2に接続してみました!
先日AliExpressで安くNitendo Switch2 マリカセットが買えたので、実際にNintendo Switch 2に接続して使用している様子です。純正品のように認識され、画面上のマリオカートを快適に操作できます。
AliExpressでNintendo Switch2を買ってみました!
Bluetoothでのペアリングも非常にスムーズで、以下の手順で行えます。
- Switch 2本体の準備: HOMEメニューの「コントローラー」→「持ち方/順番を変える」を選択して、ペアリング待機画面にします。
- コントローラーをメニュー画面にする: HOMEボタンを約3秒間長押しし、本体の2インチLCDディスプレイをメニュー画面に切り替えます。
- モード選択: 画面上のメニューから [Mode] を選択し、さらに [Switch] を選んで決定します。
- ペアリング開始: メニュー内の [Pair] を選択して実行します。
- 接続完了: Switch 2の画面上にコントローラーが表示されたら、コントローラーのL+Rボタン(またはAボタン)を押して確定させます。
標準付属のJoy-Con2グリップと比べてみました。幅がMANBA ONEのほうが広く厚めで手にフィットする仕様なので、純正グリップよりも長時間のプレイでも手が疲れにくく、しっかりとしたホールド感が得られます。スティックの位置も高さも、よりプロフェッショナルなゲーム体験を重視したレイアウトになっており、激しい操作が必要なゲームではその差が顕著に現れます。
MANBA ONEの使い勝手と機能性
実際にMANBA ONEを使ってみた印象ですが、握りやすく本当に使いやすいです。サイドが光るコントローラーデザインがかっこいいのはもちろんですが、実用性もしっかりしています。特にYXABボタンにメカニカルスイッチが採用されていて、応答性能やクリック感がしっかりあるのは使っていて気持ちが良いです。押したときのカチッと言う感じがとても心地よいです。
MANBA ONEはマルチデバイス対応で、パソコン、AndroidやiPhoneなどのスマホ、Nintendo Switchなどにおいて、このコントローラー単体で全て使うことができるのが良いです。中央にあるディスプレイで設定で、デバイスを瞬時に変えて使うことができるのも良いです。設定切り替えのたびに別デバイスで設定を書き換える必要もないので本当にありがたいですね。
プロファイル設定を保存しておいてゲームの用途別に切り替えたり、ジョイスティックの設定、連射、マクロなどの設定もできるので、普通にゲームをする以外にも攻略特化の設定にしたり可能です。多機能なコントローラーなので、一つ持っておくと安心ですね。
今回の個人的感想&まとめ
今回はLCD付きの多機能ゲームコントローラーMANBA ONE V2のレビューを書きました!こういうサードパーティ製のゲームコントローラーというのは初めてだったのですが、正直クオリティが高くて驚きました。液晶を搭載したデザインも秀逸なのですが、性能もしっかりしており細部のこだわりも感じられるのが良いです。ゲーミングらしくコントローラーのサイドがかっこよく光ります。正面からはあまり見えない位置なので、視界には入りづらく、ゲーム中に光が気になることもありません。
液晶搭載でその場でコントローラー単体で設定が可能というのは良いですね。一般的なコントローラーは別のデバイスを使って設定を変更したりする必要があるのですが、MANBA ONEは単体で完結できるのが良いです。YXABボタンには、メカニカルスイッチを採用しており、高速な応答性とカチというクリック感があるのがとても良いです。メカニカルキーボードなどが好きな人は、この感触はハマると思います。
ジョイスティックについても高さが異なる交換パーツが用意されており、使い勝手に合わせて交換したり、ジョイスティックが壊れても交換可能です。ジョイスティックの感度なども設定可能なので、自分に合った使いやすい形でゲームができます。使用感やレスポンスについても満足度は高いです。持ちやすいデザインと程よい重さで手にフィットします。
接続方法はUSBレシーバーかBluetoothが使用できるのですが、基本的にSwitchやAndroid、iOSデバイスではBluetoothを搭載しているので、コントローラー単体で使用可能です。PCで使うときにはレシーバーで接続する感じですね。
MANBA ONEについては、全体的にデザインと機能ともに完成度の高いコントローラーに仕上がっていると思います!あんまりゲーム用のコントローラーは使う機会がなかったのですが、一度使い始めるとその多機能さと便利さに手放せませんね!ゲーム用のコントローラーを探している人はMANBA ONEがおすすめです!
MANBA MANBA ONEの評価
- 総合評価
- 4.5
- おすすめ
- 4.5
- デザイン
- 4.5
- 価格
- 4
- 性能
- 5
- 2インチLCD搭載により専用ソフト不要で設定変更できる
- ホールエフェクトセンサー採用で高い耐久性を誇る
- ABXYボタンにメカニカルスイッチを採用し高速な応答性とクリック感
- 専用充電ドックが付属し置くだけで充電とレシーバー管理が完結
ぜひMANBA ONEを試してみてはいかがでしょうか? MANBA ONEコントローラー

