リトアニアのスポットを探すならくふうトリップで。 このページには「リトアニア」 に関するスポットやまとめ記事が掲載されています。 「リトアニア」 に関するスポットをランキングやおすすめ順でご覧いただけます。
関連カテゴリー
リトアニアのビーチです。秋でも人が多く景色がいいです。 ビーチへの道には小さな遊園地やアーケードのようなものがあります。
旧市街の南の入り口にある門です。 かつて防御のために作られた要塞の一部で、10の門のうち今残っているのは夜明けの門だけです。 門の横から階段で2階に上がれます。ここにはマリア様のイコンが飾られていて、奇跡的な力を持つと言われているので、狭い部屋でたくさんの人が祈りを捧げてました。顔と手以外は黄金でまぶしかったです。
夜明けの門の中に入るには、通りにある扉から入っていきます。 とてもわかりにくいです。 階段を上がっていくと小さなスペースで皆さんお祈りをしていました。 写真撮影は禁止でした。
あまり大きな門ではありません。こぢんまりとしていますが旧市街の入り口としてとても大切な位置付けの建物のようです。
ヴィリニュス大聖堂近くからネリス川沿いにしばらく歩いて行ったところにあります。中心部から少し離れてます。 外観は普通ですが、中に入ると天井や壁一面に彫刻が施されていて圧巻です。人や天使、お花や植物など様々です。 天井には絵もあり、パイプオルガンもあります。 世界で最も美しい教会の一つとして有名だそうです。
ヴィリニュス旧市街にあるロシア正教の教会です。 旧市街の南の入り口の夜明けの門をくぐって少しすると右手にあります。外観は淡い黄色でシンプルです。 中に入ると、壁や天井は淡いピンクやブルー、グリーンで、絵も描かれ、彫刻で装飾されていました。 一番奥には大きなイコノスタスがあり、鮮やかなグリーンでした。色合いがとても綺麗なかわいい教会です!
聖ミカエル教会からとても長い並木道が続いているライスヴェス通り。 散歩するだけでもステキな街です。
通称はソボラスと呼ばれる聖ミカエル教会。 天気がよかったので真っ白な建物が青空に映えて威厳がありました。
ヴィリニュス大聖堂の裏側にある小高い丘です。 もともと丘の上にはお城がありましたが、今はレンガ造りのゲディミナス塔だけが残っています。 丘の上からはヴィリニュスの旧市街と新市街が見渡せて景色がよかったです! 私は歩いて行きましたが、後でケーブルカーもあったと知りました。 そんなに高い丘ではなく、登り坂もゆるやかなので徒歩でも大変ではなかったです。
リトアニアの郷土料理が食べれる人気のレストランです。 メインストリートのピリエス通りにあり、大聖堂からも近いです。リトアニア名物のじゃがいもの生地でお肉を包んだツェペリナイを頼みました。種類がいろいろありますが、定番のサワークリームがかかっているものにしました。生地がモチモチしていて美味しかったです。1個から頼めるのもよかったです。1つでもけっこうボリュームあります。他にビーツのスープとお肉料理を食べました。
リトアニアの伝統料理がリーズナブルに食べられる「ETNO DVARAS」 もちもちとしたジャガイモのお団子の中に、肉などが入ったリトアニアの伝統料理のツェペリナイ。 もう一つはシャルティバルシュチという冷製スープ。 ビーツという野菜を使うことによって、見事なピンク色のスープになるそうで、 ヨーグルトやサワークリームが入っており、 さっぱりとして美味しかったです。
ヴィリニュス大聖堂の裏の丘の上にあります。 レンガ色の塔で一番上にはリトアニアの国旗が掲げられていて、ヴィリニュスのシンボルです。 大聖堂前の広場からもよく見えました。 歩いて行きましたが、ゆるやかな登り坂だったのでそんなに大変ではありませんでした。 現在は内部は博物館になっていて、展望台にもなっています。
ヴィリニュス大学の敷地内にある教会です。 黄色い外観の建物で、中に入ると奥行きがあり、両側の柱には彫刻が並んでいます。 一番奥にある祭壇は豪華で立派でした。すぐ隣には塔があります。 登れるみたいですが、私が行った時は閉まっていました。 ソ連統治時代には科学思想博物館として使用されていたそうです。 歴史のある大学なので、入場料が必要です。
ヴィリニュス旧市街に同じ名前の教会がもう一つありますが、こちらはドミニコヌ通り沿いにあります。ヴィリニュス大学の裏側あたりの通りです。 外観はシンプルでそんなに期待しないで入りましたが、祭壇とその付近は彫刻や装飾がたくさんで豪華でした。 ドーム型の天井や壁がピンク色なので、豪華でも可愛らしい感じがして素敵でした。
旧市街の東側、聖アンナ教会のすぐ近くにある教会です。 外観はシンプルで、今は内部は教会の博物館として使用されていました。
ヴィリニュス旧市街にある教会です。レンガ造りの美しい聖アンナ教会のすぐ隣にあり、ベルナルディン教会も同じくレンガ造りで印象的な外観でした。中に入るとけっこう古い感じで、木製の祭壇がありました。他にもフレスコ画ヤパイプオルガンがあります。礼拝堂もあり、天井にはお花や植物の絵が書かれ、緑色の祭壇が素敵でした。
ビリニュス大聖堂の隣には高さ53mを誇る鐘塔があります。 階段はキツイですが、上からみる大聖堂や街並みは見る価値があります。
ヴィリニュス大聖堂の鐘楼です。大聖堂の隣にあり、けっこうしっかりとした白い塔で、広場でも目立っていました。有料で中に入って登ることもできます。ビリニュスを一望できますが、近くのゲディミナスの塔がある丘の上からも旧市街や新市街は一望できて景色はよかったです。大聖堂とともに夜はライトアップされていました。
リトアニアの首都、ヴィリニュス の旧市街の面積のおよそ4分の1を占める大きなキャンパスです。16世紀に完成されたというキャンパスはまるでハリーポッターの世界のよう。ヨーロッならではの美しい建築で敷地内には教会もあります。
旧市街のメインストリートのピリエス通り沿いにあります。 かなり古く歴史のある大学です。中庭があり、大学の見所の一つの聖ヨハネ教会と塔がありました。 黄色い外観の教会で、中に入ると祭壇は装飾が豪華でした。 また建物内の2階にある部屋は、壁と天井にフレスコ画が描かれていました。こちらも有名な部屋できれいでした。
ヴィリニュス旧市街にあるレンガ造りの教会です。 ゴシック様式で、外観はファサードに尖塔が3つあり、今まで見たレンガ造りの教会の中でもインパクトがある美しい建物でした。内部は祭壇も素敵でステンドグラスもありました。かつてナポレオンがヴィリニュスに来た時に、あまりの美しさにパリに持って帰りたいと言ったそうです。
リガ→十字架の丘→ビリュニスの旅路の途中のシャウレイ。寂れた街にぽつんとある人気の店で並んでいる。 英語は全く通じず、近くのお客さんに英語からリトアニア語に翻訳してもらい注文できた。 リトアニア中でツェペリナイは食べられるけど、この店のが1番美味しかった。是非食べてみてほしい。
ヴィリニュス旧市街の東側、ヴィルネ川を渡ったところにあるウジュピス共和国です。 未承認国家で、国というよりも一つのエリアのような感じです。昔はユダヤ人が住む地区でした。 今は芸術家達が集まってきていて、街を歩くと彫刻やアート作品などを見かけます。 またけっこう荒廃したボロボロの家なども残っていました。
ヴィリニュス旧市街の東側にある白い教会です。 未承認国家のウジュピス共和国の入り口のウジュピス橋の近くにあります。 レンガ色のとんがり屋根を持つロシア正教の教会で、中に入るとイコノスタスがありました。 ヴィリニュスにはロシア正教の教会がいくつかありますが、その中でも大きい教会です。 もともとはカトリックの教会でしたが、途中でロシア正教の教会になったそうです。
ヴィリニュス旧市街にある正教会です。 市庁舎のある広場からメインストリートを少し進んだところにあり、向かい側には公園があります。 小さなピンク色の教会で、ドームがあり、ファサードのデザインも可愛らしかったです。 教会前では小さなマーケットが開かれていて、小物や雑貨、アクセサリー、お土産などが売られてました。