※厳選※ 思考がバグる刺激が強い【プロンプト】を紹介します。
Threadsで反響があったものをまとめてました。
本日は、思考レベルが変わって、自分の頭が良くなって、いままで辿り着かなかった内容をAIに回答してもらうオススメのプロンプトをご紹介。
< これらのプロンプトは、今後もしばらくずっと使えます。自分の思い込みや偏見を覆してくれるのでオススメ。
< どんなシチュエーションや、どんなジャンルでも応用可能。
※他のSNSで紹介したら反響がありましたので、Substackでも公開することにしました※
思考がバグるほどビジネスセンスが高くなるプロンプトがあって、これらの指示をClaudeや ChatGPTに渡すだけで視野が広くなります。
レオは実際に使いながら売上を増やしていますので、自分の考え方の枠を変えてください。
あまり見かけないプロンプトもあるはずなので、この質問や指示文をそのままAIに投げちゃってください。
下記の内容はご自由に使ってください。
ただし、SNSにコピペして載せるのは避けてくださいね。そして、自分の内容に合わせて、具体的なプロンプトや数字などは変えていくのを推奨します。
プロンプト1
このテーマを、人間ではなく「モノの視点」から書いて。(例:お金について書くなら、財布の中の1万円札が語る/習慣について書くなら、毎朝踏まれる体重計が語る)そのモノだけが知っている人間の矛盾や本音を暴かせて。
プロンプト2
このテーマについて3人で議論させて。
・A:その分野の第一人者(理論派・原則を語る)
・B:現場で10年実践してきた人(理論を疑う・例外を出す)
・C:完全な初心者(AとBに素朴な質問でツッコむ)
Cの質問でAとBが論破され、考えを修正していく流れにして。
最後に、議論を経て見えた結論だけを地の文でまとめて。
プロンプト3
私が出すテーマに対して、答えを一切書かないで。代わりに、その問題の「本当の核心」に到達するための質問を1つだけ返して。私が答えたら、また一歩深い質問を1つ返して。これを5往復して。6往復目に、私自身が気づいていなかった「本当に解くべき問題」を言語化して。
プロンプト4
このテーマについて、世間で常識とされていることを5つ挙げて。その5つすべてに対して「実は逆ではないか?」という仮説を立てて。それぞれ、逆が成り立つ条件と、成り立つ具体例を添えて。5つのうち、最も反論されそうだが最も正しいものを1つ選んで深掘りして。
プロンプト5
このテーマについて、「3年前の未熟な私」と「3年後の成熟した私」に対話させて。
3年前の私は今の私が忘れた情熱と素朴な疑問を持っている。3年後の私は今の私が知らない後悔と発見を知っている。2人の対話の中に、今の私が見落としている盲点を3つ埋め込んで。最後に、両者が一致した「今すぐやるべきこと」を1つだけ。
もう一度言いますが、そのまま使うのではなく、自分の内容やテーマに合わせてカスタマイズしてみてください。
あ、そうそう。レオの自動化教材が「深夜マーケット」というサイトで、人気ランキング1位となってました。ありがたいです。
先日も他のプラットフォームで他の教材がベストセラーになりましたが、改めて多くの方に手に取っていただき感謝です。
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