頭皮アートメイク施術者
頭皮アートメイク専門看護師
吉田 れい
Yoshida Rei
略歴
看護師として医療現場での経験を積んだ後、薄毛や頭皮の悩みに対する新しい選択肢として頭皮アートメイク(Scalp Micropigmentation)の分野へ。
技術の発祥地であるイギリスをはじめ、アメリカ・韓国・日本で専門的な研修を受け、頭皮アートメイク開発者から直接指導を受ける。
髪の密度・毛根のサイズ・頭皮状態を見極めた自然な仕上がりのドット技術を追求し、女性の分け目の透け感や薄毛、男性の植毛後の傷跡カバーなど幅広い症例を担当。
これまでに1,000症例以上の施術実績を持ち、薄毛に悩む方が安心して相談できる環境づくりと、丁寧なカウンセリングを重視した施術を提供している。
「髪の悩みを、もっと安心して相談できる世の中へ」を理念に、医療従事者として安全性と自然な仕上がりを両立した頭皮アートメイクを追求している。
資格
- 正看護師免許取得
- 英国にてScalp Micro Pigmentation技術習得
- 韓国にてScalp Micro Pigmentation技術習得
- 韓国にてレーザー除去講習終了
- 日本にて色彩理論修了
勤務院

施術症例実績
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コンセプト
見た目の変化は、その方の気分や自信に大きく関わるものだと感じています。 お悩みの大きさに関わらず、 「もう少しこうなったらいいな」 「今より自然に、透け感を軽減させたい」 そうした一人ひとりの想いにお応えする手段として、頭皮アートメイクがあります。 私は、一人ひとりの状態や理想に合わせて、 無理のない施術をご提案することを大切にしています。 ここが、気負わずに相談できて、 今よりさらに自分を好きになれるきっかけの場所になれたら嬉しいです。

吉田れいの英国式頭皮アートメイクによる
オーダーメイド施術
頭皮アートメイクを始める際、日本では韓国の電動機械を使用したクリニックで溢れていました。
しかし調べていく中で手作業での施術の方が、長く色素も持ち(2~3年)カスタマイズされた毛根配列を可能にすることを知りました。
そこで、手打ちの頭皮アートメイクの発明者がイギリスバーミンガムにいる事を突き止め、バーミンガムに渡りました。
電動機械による施術は短時間で行えますが、色素注入の層が浅く、代謝の良い部位では色素が落ちやすいといった特徴があります。
そのため、時間はかかりますが頭頂部や分け目、後頭部には手打ちの技法を私は推奨しております。
実際に、日本で手打ちにより施術をきちんと行なっている施術者はごくわずかしかおりません。



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