【東京大学】参政党・神谷宗幣代表の講演会に爆破予告、学園祭『五月祭』初日の全ての企画が中止に 『日本共産党』や『しばき隊』のメンバーらが妨害行為

【東京大学】参政党・神谷宗幣代表の講演会に爆破予告、学園祭『五月祭』初日の全ての企画が中止に 『日本共産党』や『しばき隊』のメンバーらが妨害行為

東京大学で予定されていた参政党・神谷宗幣代表の講演会に対して爆破予告があったことを受け、学園祭初日の全企画が中止となりました。

学園祭「五月祭」を運営する常任委員会は、中止の理由について「本郷・弥生キャンパスの各所に爆弾を仕掛け、五月祭期間中に爆破するなどの犯行予告メールが、委員会および特定の企画団体に対してあった」「大学および警察とも協議した上で慎重に検討した結果」と説明しました。

学園祭の初日が中止になったことを受け、長い時間をかけて準備を進めてきた学生たちから怒りと落胆の声が上がったほか、東大側も森山副学長名義で「自由な学術の場である大学において開催される学園祭が、このような経緯により中止されることに、強い遺憾の意を表明します。本日の五月祭を楽しみにしていた学生、来場者、そして五月祭の実施に協力されてきた方々にも、施設を管理する大学として、申し訳なく思います」とのコメントを発表しました。

学園祭の2日目は予定通り開催されたものの、安全確保のため手荷物検査の導入など、警備体制が強化されました。

神谷代表の講演会は、保守系学生サークル「右合(うごう)の衆」の主催で、16日正午から本郷キャンパス法文1号館25番教室で開かれる予定でした。

東京大学の学園祭「五月祭」で神谷宗幣が講演会に呼ばれていることが判明 学生たちが抗議声明を発表

学園祭初日の16日朝に爆破予告がメールで届き、神谷代表を殺害するとのメッセージもあったとのことですが、現時点で犯人は明らかになっていません。

同日、東京大学の正門前では、20人ほどが神谷代表のこれまでの発言を「差別的だ」と批判したほか、講演会場へ続く階段に座り込む不審者もいたとのことです。

正門前や講演会場付近での妨害行為に日本共産党の党員や「しばき隊」のメンバーらが関わっていたことがSNS上で次々と突き止められ、批判の声が殺到しています。

社会に弊害をもたらす者たちが一掃され、誰もが安心して暮らせる平和な社会となりますことを心から祈ります。

◯【日本共産党】生活保護の制度を悪用し、生活困窮者から搾取するスキームを作り上げていたことが暴露され、物議

◯「女子高生コンクリ詰め殺人事件」準主犯格Bが3年前に自宅トイレで死亡していたことが判明 女子高生が監禁されたのは“日本共産党員”の家だった

◯ウェブサイト『異端・カルト110番』及び『ウィキペディア』におけるRAPT氏への誹謗中傷は全てデマです(誹謗中傷しているのは“監禁ビジネス”で暴利を貪る“日本基督教団”と“日本共産党”です)

コメントを書く

*
*
* (公開されません)

Comment