【倉持仁】ハンタウイルスについて「速やかに検査できる体制を作っておく必要があります」とXに投稿 コロナに続きハンタウイルスを煽る

【倉持仁】ハンタウイルスについて「速やかに検査できる体制を作っておく必要があります」とXに投稿 コロナに続きハンタウイルスを煽る

内科医の倉持仁(じん)が、ハンタウイルスの感染対策として「直ちに速やかに検査できる体制を作っておく必要がある」とXに投稿し、批判が殺到しています。

倉持仁は、13日にハンタウイルスの感染拡大について触れ、「うーむ、ハンタウイルスの論文をいくつか読んでみますと、読めば読むほどこんなもん広がったら、あきまへん。 直ちに速やかに検査できる体制を作っておく必要があります。 コロナの時もそうでしたが、初動を間違えると、あきまへん。 でもきっと、ひろがるおそれはない、 過度に恐れる必要はない、とか知ったかぶりっこして、またどうせ入れちゃうんだと思うと、、、あきまへん、、、」と投稿しました。

また、11日には「うーんハンタウイルスの船に乗っていた方々、まとめて移送されて、各国にまとめてお帰りになるのは良いのですが、症状ないのにすでに出国した方がPCR陽性とか、ひろがらなければ良いのですが、、、  すぐに検査できる体制と、今度のはコロナより潜伏期間が長そうなので、、、快適な環境での保護施設が必要ですが、、、 あれなかんぢです」とも綴っています。

倉持仁は、コロナ禍の最中に大手メディアからもてはやされていた医師の一人で、PCR検査を推奨したり、「ワクチンは全く打たないと基礎免疫がつかない」などと言って接種を推し進めたことで、国民から強い批判を受けてきました。

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そのため、倉持仁の今回の投稿に対し、ネット上では「ハンタでもインチキPCR検査が横行すればまたコロナと同じ悲劇を生む。なぜそれがわからない?」「ハンタウイルスを煽る医師の発信は公衆衛生上の害悪である」「全てにおいて間違ってた人がコロナで何も学ばなかった見本と化している」「性根というのは変わらないんだね。腐っていたら、なおむりだね」「あの、広がって欲しいって願望がダダ漏れてますよ」といった批判の声が殺到しています。

ウイルス騒動を捏造し、人々を混乱に陥れようとする悪人たちが一掃され、一刻も早く茶番が頓挫しますことを心から祈ります。

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