
今月3日、タレントで気象予報士の吉田ジョージが脳幹出血を発症し、56歳の若さで死亡しました。
【気象予報士 吉田ジョージさん死去】https://t.co/FFbKZxZiCr
— Yahoo!ニュース (@YahooNewsTopics) May 4, 2026
吉田ジョージは4月17日、東海テレビの情報番組「スイッチ!」に出演した後に脳幹出血を発症して倒れ、意識不明となったまま、5月3日に死亡したとのことです。

吉田ジョージは、「スイッチ!」にお天気キャスターとして出演し、ユーモアを交えた解説やお天気漫談にも取り組んで人気を集めていました。
また「R-1ぐらんぷり」に何度も出場し、2006年には「お笑い尼崎大賞」に参加して尼崎信用金庫理事長賞を受賞しています。
◯気象予報士・吉田ジョージさん死去、56歳 「番組出演後に倒れ、意識不明のまま」東海テレビ「スイッチ!」お天気キャスター
吉田ジョージは、倒れる前日の4月16日に自撮りした写真をインスタグラムに投稿していましたが、この時点ですでに顔色がすぐれない様子でした。

吉田ジョージは、コロナワクチンの健康リスクを把握しながら、2021年7月と8月に職域接種でモデルナ製のコロナワクチンを接種したとブログで公言していました。
また、2022年3月15日には「新型コロナワクチンの3回目の接種を今週します。私はもう50年生きたから人柱として打ちます。息子に打たせる気はありません。子供への接種が年寄りのためって本末転倒だと考えます。逆逆!」と投稿し、3日後には「3回目コロナワクチン接種完了!モデルナモデルナモデルナ。今夜発熱悪寒でロキソニンなんだろうよ。嫌だ嫌だ嫌だ」とも投稿していました。
息子には打たせない、とワクチンの有害性に気づきながらも3回目を接種されてしまったようだ。
3回目接種時の4年前の写真と、直近の56歳とは思えない急速に老けてしまった写真の違いも、このワクチンの怖さを物語っている気がする。 https://t.co/A3Rtf7my7n pic.twitter.com/R51npm5rlq
— タカトシ (@taddy0131) May 4, 2026


脳幹出血は、手足の麻痺や重い意識障害、呼吸困難などを引き起こす病気で、コロナワクチン接種後に脳幹出血を発症し、死亡する人が後を断ちません。
また、2023年にはBUCK‐TICKのボーカリスト「櫻井敦司」(57)が、2024年にはジャズギタリストの「渡辺 香津美(かずみ)」(70歳)が、それぞれ脳幹出血を発症して命を落としています。
◯ジャズギタリスト『渡辺香津美』が脳幹出血で緊急入院、今年の活動を全て中止すると発表 コロナワクチンの副反応を疑う声
◯BUCK-TICK『櫻井敦司』が脳幹出血で57歳で死亡 『ASKA』がコロナワクチンの副作用を疑うコメント
脳幹出血の渡辺香津美、退院し在宅療養に妻が明かすhttps://t.co/K3mx62O7D0
念の為
新型コロナワクチン健康被害審議会(2024年12月12日まで)にて
疾病・障害名が「脳幹出血」で被害認定された人は7人
そのうち5人が死亡認定されています
最年少は28歳の女性ですが
50歳代から60歳代が6人/7人中です pic.twitter.com/la0h8eWrcG— tadaben (@tadaben) December 18, 2024
ワクチンの健康リスクがさらに広く認知され、二度と薬害が起きることのないよう心から祈ります。
◯【薬害】コロナワクチン接種の翌日に27歳の男性が死亡 医師が死因とワクチンの因果関係を認める中、厚労省は「評価不能」と判断
◯【異常事態】原因不明の死亡が激増、2024年2万6116人 前年より21.5%増加 福岡厚労大臣はコロナワクチンとの因果関係を未だ調査中と発言

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