辺野古で基地移転の抗議船が転覆、牧師と女子高生の2人が死亡 日本基督教団と共産党が関与 不貞腐れた態度で謝罪会見に臨み、批判殺到

辺野古で基地移転の抗議船が転覆、牧師と女子高生の2人が死亡 日本基督教団と共産党が関与 不貞腐れた態度で謝罪会見に臨み、批判殺到

日本基督教団の牧師らが16日、辺野古(へのこ)での新基地建設を阻止する活動の一環として高校生を抗議船に乗せたところ、船が転覆し、牧師本人と女子生徒の2人が死亡しました。

死亡したのは、同志社国際高校(京都府京田辺市)2年の武石知華さん(17)と、日本基督教団佐敷教会の牧師だった金井創(かない はじめ・71)です。

この日、同志社国際高校の生徒18人が研修旅行の「平和学習」の一環として抗議船「平和丸」と「不屈」に分乗していましたが、高波を受けて海に投げ出され、船も転覆しました。

当時、波浪注意報が発令され、海保からも注意の呼びかけがあったにもかかわらず、金井創らは警告を無視して船を運行していたとみられ、業務上過失往来危険と業務上過失致死傷の疑いが持たれています。

辺野古での新基地建設に反対する活動には、日本基督教団と日本共産党が深く関与していますが、今回の事故もこの両団体が原因となっています。

同志社国際高校を傘下に収める「学校法人同志社」は、日本基督教団とは切っても切れない深い関係にあり、同志社国際高校の西田校長によると、沖縄への研修旅行は昭和55年の創立当初から実施しており、その一環として、約10年前ほど前から米軍普天間飛行場の移設工事現場を見学していたとのことです。

◯画像:2015.11.22  創立140周年記念礼拝を執り行いましたより

2023年からは、金井創が日本基督教団の牧師であることが縁となって、生徒を「抗議船」に乗せて海上から工事現場を見学する研修を始めたと説明しています。

しかも、保護者や生徒には「抗議船」で研修を行うことを周知しておらず、「基地反対を唱えている方々が普段乗っている船」と濁して伝えていたとのことです。

前出のとおり、金井創は日本基督教団佐敷教会の牧師であり、「ヘリ基地反対協議会」が所有する抗議船の船長として長年にわたり新基地建設を阻止する活動を行ってきました。

また金井創は、日本共産党の「赤嶺政賢(あかみね せいけん)」に応援コメントを寄せていたことから、共産党にも所属していたものとみられています。

金井創は「辺野古に新基地をつくらせない宗教者の会」(島ぐるみ宗教者の会)の共同代表も務めており、玉城デニー県知事を支持していたことも明らかになりました。

◯玉城氏勝利へ支援を

今回の事故を受けて、抗議船を運行していた「ヘリ基地反対協議会」は謝罪会見を開きましたが、会見中の態度が余りにも悪いとして批判が殺到、炎上騒動へと発展しています。

特に、安次富浩(あしとみ ひろし)顧問は、メンバーらが頭を下げて謝罪する中、一人だけ頭を下げず、その後も腕を組んで不貞腐れたような表情を絶えず浮かべていました。

SNS上では、事故に関与した人物の素性が次々と暴かれており、安次富浩が「中核派」と呼ばれる極左暴力集団の一人であることが明らかになっています。

また今回の会見を通して、同協議会が人を船に乗せる際に必要な「海上運送法」に基づく手続きを行っていなかったことも判明しました。

こうした中、活動家たちが死亡した女子高生について「本当に申し訳ない。思いはきっと、『辺野古のこんな無謀な工事はやめてくれ』という意味で辺野古に来ていただいたと思う」と発言したことが報じられ、ネット上では「こいつら(人類を欺く)魔族と変わらないじゃないか」「少なくとも親と生徒を騙して抗議船に乗せたらしいですね。 女子高生も『老害のごっこ遊びに巻き込まれて殺された』という無念しか残らないだろう」「反吐が出る、、、、、 ご両親が大切に育ててきた 将来の希望に溢れていた お嬢さんを てめーらのクソみたいな 左翼活動の 生け贄にしてんじゃねーよ マジで」といった怒りの声が殺到しています。

過去の記事でも述べましたが、日本基督教団と日本共産党は表裏一体の関係にあり、反日活動のみならず、派閥の異なるキリスト教会の信者を拉致・監禁して、強制的に脱会させるという犯罪行為を繰り返してきたことが明らかになっています。

◯ウェブサイト『異端・カルト110番』及び『ウィキペディア』におけるRAPT氏への誹謗中傷は全てデマです(誹謗中傷しているのは“監禁ビジネス”で暴利を貪る“日本基督教団”と“日本共産党”です)

すべての悪なる団体が跡形もなく滅び去り、二度と同様の事故が起こることのないよう心から祈ります。

◯【弁護士・紀藤正樹】日本基督教団や日本共産党による『強制脱会ビジネス(拉致監禁)』に手を貸し、暴利を得ているとしてXで批判殺到 拉致被害者は4300人に 

◯覚醒剤使用疑いで逮捕されたNPO法人『ホザナ・ハウス』の設立者と少女自立支援団体『Colabo』が、日本共産党・日本基督教団・日本財団などの反日組織と密接な関係にあることが発覚

◯「女子高生コンクリ詰め殺人事件」準主犯格Bが3年前に自宅トイレで死亡していたことが判明 女子高生が監禁されたのは“日本共産党員”の家だった

◯元日本共産党・千葉県委員会書記長、女装をして女子トイレで盗撮 Twitterでは「何年も何十年も続いてきた性暴力に、本気で向き合う政治を」「#痴漢ゼロ」「#痴漢被害撲滅」と投稿

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