【ジャスティン・ビーバー】悪魔崇拝儀式への参加を拒否したためハリウッドのエリートらから報復を受け、元恋人との胎児を殺されたと告白「この世界には本当に邪悪な力が働いている。神は実在する。サタンも実在する」

【ジャスティン・ビーバー】悪魔崇拝儀式への参加を拒否したためハリウッドのエリートらから報復を受け、元恋人との胎児を殺されたと告白「この世界には本当に邪悪な力が働いている。神は実在する。サタンも実在する」

ジャスティン・ビーバーが、悪魔崇拝儀式への参加を拒否したことでハリウッドのエリートたちから報復を受け、元恋人との間に授かった胎児を殺されたと告白しました。

ジャスティン・ビーバーは熱心なクリスチャンとして知られ、2018年にロサンゼルスで開かれた聖書の勉強会で、数百人の聴衆を前に「ハリウッドのエリートたちが、自分を罰するために、まだ生まれていなかった自分の子供を殺し、子供の母親であるセレーナ・ゴメスとの関係も破壊した」と明かしました。

ビーバーは、「業界の頂点にいる小児性愛者や怪物たちが一掃され、すべてが“漂白剤と太陽の光”で消毒されるまでは、あの邪悪な音楽業界には二度と戻らない」と語り、ハリウッドのエリートがいかに自分を堕落させようとしたかを打ち明けました。

ビーバーによると、ハリウッドのエリートたちは、彼が爆発的な人気を集めて自分たちの手に負えなくなったと判断し、最初は酒や薬物で堕落させようとし、それがうまくいかないと今度は野心を煽り、精神を破壊しようとしたとのことです。

ビーバーは、自身を取り込もうとする誘惑に一時は興味を抱いたものの、エリートの仲間入りをするために求められる代償の中身を知り、彼らの誘いを拒むしかなかったと話しています。

あるとき、ビーバーはレコード業界の幹部らが出席する極秘パーティーに招かれ、会場の裏部屋で動物のマスクをかぶった男たちから、「赤ワイン」と称する赤い飲み物を勧められたそうです。

部屋の中央には、死んだ胎児が椅子にもたれかけるように座らされており、体内から血を全て抜かれ、頭皮も剥がされ、頭蓋骨がむき出しになっていました。

さらに、胎児の顔は一部引き裂かれ、体のあちこちに噛み跡や打撲があり、痛めつけられながら殺された様子だったそうです。

ビーバーは、「本当に吐き気をもよおした。マスクを被った男の一人は、その赤ん坊が切り刻まれ、血を抜かれ始めてから8時間も生きていたと自慢した」「赤ん坊がどれほど苦しんだかを語るとき、その男は満足そうだった」と証言しています。

こうして赤ちゃんや胎児の体内の血液を完全に抜き取る行為は、悪魔崇拝者たちの間で常習的に行われており、その血を飲むことでアドレナリンや若いホルモン、負のエネルギーを得、恍惚感に浸ることができると信じられています。

さらに、赤ちゃんを痛めつければ痛めつけるほど、その血が濃縮され、効果が高まるとされ、より濃い血を得るために拷問や性的虐待が加えられます。

ビーバーは彼らの悍ましい行為を目にして、血を飲むことを拒否しましたが、男たちから「恋人のセレーナ・ゴメスがお前の子を妊娠していることを知っている。お前の子供にもあの赤ん坊のような末路を辿らせたいのか」と脅してきたそうです。

辛い過去を振り返り、ビーバーは「完全に取り乱し、その後長い間、自分を見失った。道を踏み外した」「彼らは私のまだ生まれていない子供を殺した。私とセレーナは…彼らによって引き裂かれた」と涙を堪えながら語りました。

2012年、セレーナ・ゴメスはビーバーとの子を妊娠、流産したと報じられていましたが、セレーナの代理人が報道を「100パーセント作り話」と全否定していました。

しかし、ビーバーの証言から、セレーナは本当に妊娠しており、何らかの方法で流産させられた可能性があります。

◯セレーナ・ゴメス、2012年に妊娠・流産していた? 代理人は「100パーセント作り話」と真っ向から否定

ビーバーはこれらのことを語り終えると、最後に「この世界には本当に邪悪な力が働いている。神は実在する。サタンも実在する」と述べ、壇上を後にしました。

これまで何人ものハリウッドスターたちが悪魔崇拝の実態を暴露してきましたが、内部告発者はドアノブで首を吊った状態で発見されるなど、次々と不幸な死を遂げてきました。

首吊り自殺をしたクリス・コーネルやチェスター・ベニントンについて、親しい友人らは、「彼らは音楽業界の中心にある小児性愛組織を暴こうとしており、そのために命を奪われた」と主張しています。

この二人の他にも、多くのアーティストや俳優がドアノブで首を吊って死亡したと報じられてきましたが、彼らもまた業界エリートたちによる組織的な児童人身売買、性的虐待の実態を知り、告発しようとしたために殺された疑いがあると言われています。

◯内容告白者はドアノブに吊るされる

この日本においても、三浦春馬や竹内結子といった芸能人らがクローゼットで首吊り自殺をしたと報じられてきましたが、彼らも人身売買の実態を知ったために、口封じと見せしめのために殺害されたと疑われてきました。

これまではこうした話も単なる陰謀論だと片付けられてきましたが、エプスタイン文書が公開されたことで、日本の芸能界にも調査のメスを入れる必要性が高まっています。

◯日本各地に悪魔崇拝のための秘密の地下施設が点在している可能性について。

◯【完全解明】三浦春馬の死の謎 創価学会と少女売春の闇

◯【創価人脈・有吉弘行終了】三浦春馬に続き、竹内結子の1周忌にもその死を侮辱するインスタを投稿し、その余りの悪質さに批判殺到

◯【三浦春馬の死の謎に迫るⅢ】東京ディズニーランドも三鷹の森ジブリ美術館も「エプスタイン島」 エプスタインとディズニーと群馬人脈(竹中平蔵・笹川良一)の深い繋がり

人々を不幸に貶める悪魔崇拝者たちが一人残らず滅び去り、これ以上の犠牲者が出ないことを心から祈ります。

◯徳川家康も紛れもない悪魔崇拝者でした。古代から現代まで当然の如く行われてきた「人身御供」について。

◯有吉弘行がまたしても『三浦春馬』の死を侮辱するインスタをひっそりと投稿 4回忌を迎える2日前に

◯【三浦春馬・竹内結子・志村けん・神田沙也加・小林麻央・上島竜兵】相次ぐ芸能人の不審死とアイドルグループ「嵐」の奇妙な接点

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