モーリー・ロバートソン(63)食道がんで死亡 昆虫食や移民政策、LGBT法案、大麻の合法化などを推進 生長の家の教祖・谷口雅春の親戚と自称

モーリー・ロバートソン(63)食道がんで死亡 昆虫食や移民政策、LGBT法案、大麻の合法化などを推進 生長の家の教祖・谷口雅春の親戚と自称

先月29日、国際ジャーナリストのモーリー・ロバートソンが、食道がんのため死亡しました。

 モーリー・ロバートソンは、昨年8月に食道がんと診断され、その後は肝臓にも転移し、闘病生活を送っていたとのことです。

事実婚のパートナーだった池田有希子は、モーリー・ロバートソンの様子について「体調の良い時期には外でお茶を飲んだりお散歩したりを日課に過ごしました」「昨年のクリスマスディナーと今年のおせち料理をじっくり味わいながら食べました。生まれて初めて朝ごはんを作って、私を稽古に送り出してくれました。上手に目玉焼きをお皿に移せるようになった頃、ぱったり食欲を失い、吐き気で水分補給も難しくなり再入院、積極的治療をせず緩和に移行しましょうと話し合った矢先の急変でした」と綴っています。

また、死亡する直前の様子については「私が病室に泊まり込むことにした初日の夜に急に息が荒くなりました。ずっと耳元で呼びかけながら、荒い息が静かな小さい呼吸になり、その間隔が徐々に開いていき、砂粒が手のひらからこぼれ落ちるように魂が肉体から離れてゆく最期の瞬間を見届けました」と明かしました。

◯モーリー・ロバートソンさん、がん闘病と“最期の瞬間” 事実婚のパートナーが長文報告…「私の最愛の人でした」笑顔の2ショット添え

しかし、がんという病気は存在しないこと既にRAPT理論によって明らかになっているため、本当は別の原因で死亡した可能性が高いとも考えられます。

◯RAPT×読者対談〈第114弾〉癌という病気は存在しない。(前編)

◯RAPT×読者対談〈第115弾〉癌という病気は存在しない。(後編)

◯癌という病気は存在しないと断言できる幾つもの証拠(1)

◯癌という病気は存在しないと断言できる幾つもの証拠(2)

◯癌という病気は存在しないと断言できる幾つもの証拠(3)

モーリー・ロバートソンは生前、昆虫食の推進や移民政策、外国人への優遇措置のさらなる拡充、LGBT法案、大麻の合法化など、日本の社会や国民の生活に悪影響を及ぼす政策にばかり賛同し、発言のたびに激しい批判を浴びていました。

◯【モーリー・ロバートソン】昆虫食に反対する人を陰謀論者と決めつけ批判殺到 肉食を禁じた『生長の家』の教祖・谷口雅春の親戚と自称

◯モーリー・ロバートソン「LGBT法案に横やりを入れるような“議論という名の娯楽”はもう無視でいいのでは」と女性の人権を軽視し、批判殺到

◯モーリー・ロバートソン、移民や大麻の普及に賛成するツイートを過去に投稿していたことが発覚し炎上 CIAと偽称する中共の工作員

また、米CIAから金銭を受け取っていたことも明かし、「311以降、5年近くかけて日本の世論を親米に傾けました。次は民主の解党と辺野古。本国に戻る頃には昇進間違いなしです。日本大使のポストも狙えるかも。所詮、公務員です」とXに投稿していました。

しかし、近年はほとんど目立った活動が見られず、テレビやラジオにごくたまに出演する程度でした。

モーリー・ロバートソンは、カルト宗教団体「生長の家」の信者であり、教祖・谷口雅春と親戚関係にあることを明かしていました。

谷口雅春は、大本教の出口王仁三郎の思想から強い影響を受けており、王仁三郎とともに「世界紅卍字会」の会員として活動し、日本に破壊工作を仕掛けてきた人物です。

モーリー・ロバートソンが昆虫食の普及に賛成していたのは、生長の家が肉食を禁じていたためだと考えられます。

人々をミスリードする悪人たちが一掃され、真実を語る誠実な人が活躍する社会となりますことを心から祈ります。

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