
歌手の氷川きよしが、創価学会員向けVTRで「これからも広布のために歌い続けます」と宣言し、物議を醸しています。
氷川きよしが「創価学会」布教VTRで堂々宣言 「これからも広布のために歌い続けます」…池田大作氏作詞の歌をアカペラで熱唱
カミングアウトw🐸https://t.co/qFIkG6OprT
— 無🍿糖 (@kcwtje) December 26, 2025
破滅に向かってるなあ…………としか言いようがない。https://t.co/NWR8Ywuzb8 https://t.co/w0wGSBFksP
— 時計仕掛けのオレンジ (@9n7eWQtutsamatw) December 26, 2025
氷川きよしは、かねてより創価学会員であることが広く知られてきましたが、昨年11月、聖教新聞発行の「WORLD SEIKYO vol.5」の巻頭インタビューに登場し、祖父母の代から3代にわたって創価学会に入会していることをカミングアウトしました。
また、今年2月には会員向けのVTR「SOKAセミナー」に登場し、池田大作への思いを語ったほか、同じ学会員である彦摩呂と20年以上にわたって親交を深め、共に題目を唱えながら励まし合ってきたエピソードを明かしています。
氷川きよしは、VTRの中で、2006年に創価学会の幹部会に参加した際のエピソードにも触れ、池田大作が学会員に向けて「1000万人の学会員で(氷川きよしを)応援しようじゃないか!」と呼びかけたことをきっかけに、「一生どんなことがあっても池田先生と共に生きていこう」と決意したと語っています。
また、誹謗中傷を受けても信仰によって耐え抜いてきたことや、2023年にロサンゼルスで休養していた際、創価学会員でジャズ・ピアニストのハービー・ハンコックから、「あなたの使命は日本の地で、自分のこの姿とその歌で実証を示していくことだ。池田先生の弟子として使命を果たしていくんだよ」と励まされ、復帰への後押しになったと明かしました。
また、歌手を目指したきっかけについて、高校2年生のときに創価学会主催の「アジア青年平和音楽祭」に参加し、池田大作の前で「歓喜の歌」を合唱したことだと語り、「自分の使命は広宣流布だ」と断言しています。
さらに、VTRの終盤では「これからも広布のために、広布のお役に立てるように歌い続けていきたいなと思っています。それが自分の使命だと確信しています」と宣言し、池田大作が作詞した学会歌「母」をアカペラで熱唱しました。
現在、ネット上では「創価学会の広布のために歌う人を紅白に出していいの? 桜田淳子と何が違うの? 布教活動している学会員の中には脅迫まがいの文言で勧誘する者もいるし、お布施をしないと悪いことが起きる、病気がさらに悪い方向に向かうなどと不安を煽ったりする」「なるほど長い間 芸能界で生き残っていたのは創価学会枠だったのか。結構好きだったから実力で残ってきたのかなと思ったけれども、やっぱりそんなこともなかったんですね。広告灯になれば、さらに芸能界で残してもらえるっていうことですよね」といった失望の声が殺到しています。



現在、創価学会は負のイメージを払拭しようと宣伝活動に力を入れていますが、中国共産党の工作機関として暗躍し、さらには集団ストーカーをはじめ、数々の犯罪行為に関与してきたことが国民の間ではすでに広く認知されています。
◯創価学会員からマインドコントロールされ、5歳児を餓死させた母親に懲役5年の判決 日本各地の家庭を乗っ取る創価学会
◯組織ぐるみで集団ストーカーをする創価企業「パナソニック」の卑劣な実態

真に有能で実力のある人物が活躍する健全な社会となりますことを心から祈ります。
◯創価学会・原田稔会長、新ローマ教皇に祝電を送る フリーメーソンの下部組織どうしで持ちつ持たれつの関係へ
◯公明党徳島県本部の代表・古川広志、デリバリーヘルスの女性を盗撮した疑いで逮捕 公明党はお詫びの談話を発表 活動母体の創価学会への批判も高まる

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