
三重県が、外国人の県職員採用を取りやめる方向で検討を始めたことが分かりました。
【三重県 外国人の採用取りやめ検討】https://t.co/R7Cxcd4CEe
— Yahoo!ニュース (@YahooNewsTopics) December 24, 2025
県は、外国人の社会参画を進める目的で1999年度から徴税など一部の職種を除いて国籍要件を撤廃しており、現在は49職種のうち44職種で外国人の採用を可能としています。
記録が残る2005年度以降では、専門職を中心に外国人9人を採用しており、現在は医療職として外国人1人が在籍しています。
県は国籍条項を復活させる理由について、中国政府が「国家情報法」で、組織や個人に対し情報活動への協力を義務付けていることを例に挙げ、外国人を採用することで県民の個人情報や農業、防災などの秘匿性の高い情報が流出するリスクを排除できないと説明しています。
県は近く、県内に暮らすおよそ1万人を対象にアンケートを実施し、外国人職員の採用を続けるべきかどうかを尋ねた上で、最終的に判断するとしています。
これを受け、ネット上では「素晴らしい。公的サービスの公平性を保つためにも公務員採用の国籍条項は必要」「三重県素晴らしい! 他の県も続いてほしい!」「茨城県も続いて欲しいです」「ほかの県庁も三重県に続いて採用取り止めをしっかり検討していただきたい!」といった賛同の声が続々と投稿されています。



すべての国民がありとあらゆる脅威から守られ、安心して暮らせる社会となりますことを心から祈ります。
◯中国人は諜報活動することを法律で義務付けられていた!! 中国の「国家情報法」の恐るべき実態
◯【国家情報法】在日中国人の『張景子』、TV番組「そこまで言って委員会」で中国共産党から指示があれば日本人の個人情報を全て政府に提供すると断言
◯池袋パスポートセンター勤務の中国人の女が、パスポート申請者1920人分の個人情報を不正に持ち出し スパイ防止法を求める声

コメントを書く