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マガジン一覧

WARPの歩き方

ウイングアーク1stのパートナープラットフォーム「WARP」の推進部門が運営するアカウントです。 「データ活用で世界を笑顔に」のためにエンドユーザー、パートナーの皆さまに役立つ情報を発信します。 https://www.wingarc.com/warp_partner

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【イベントレポート】「WARP Sales Summit 2026」~ユーザーの声とパートナーの実践が交わる場~

2026年1月15日、「WARP Sales Summit 2026~ユーザーの声×成功事例でつながる"営業リアルサミット"~」が開催されました。本イベントでは、当社の製品を利用するユーザーコミュニティ「nest」からユーザーをお招きし、率直な意見交換が行われました。   これまで「nest」と「WARP」は、別々に活動しておりましたが、今回のイベントはそれらを融合させる試みです。これを機に、ユーザー企業様とパートナー企業様、そしてウイングアークが連携するエコシステムを築いて

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【パートナーコラボイベント】現場がDXを動かす!信金コミュニティで見つけた「本音」と「活路」~ユーザー同士がつながる交流会~

1,金融DXをどう進める?~ユーザー同士の出会いから生まれる、新しいDXのカタチ~ 金融業界のDX推進は、地域の信用金庫にも大きな変革の波をもたらしています。 「何から始めればいいのか」「他の金庫はどう乗り越えているのか」といった現場目線のリアルな声には、メーカーやSierだけではお届けしきれない“本物のヒント”が必要――その思いから、ユーザー同士の交流会を企画しました。   2025年11月、日立システムズ、ウイングアークの製品を活用される信用金庫の皆さまを対象に、ウイン

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商談体験が変わる!Selecao企画 WingArc1st x NEC社外交流会”re:Act体験会&提案シナリオを考えてみよう”開催レポート

こんにちは。ウイングアークのテネール健ロバートです。 今回は若手営業改革推進チーム「Selecao(セレソン)」主催、NECの若手営業・SEの皆さまに声をかけて実現した自主企画 「WingArc1st x NEC社外交流会 re:Act体験会&提案シナリオを考えてみよう」 の様子をレポートします! (※re:Actとはtデータ活用プラットフォームMotionBoardの新UIです。) “若手×現場”発の新しい交流と挑戦 本イベントはSelecaoメンバーにNEC営業担当が

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製品と「構築支援サービス」の”セット提案”で躍進するCTC。その背景にあったSIの体系化への挑戦

システムインテグレーション(SI)のプロジェクトは、顧客の業務内容や既存システムとの連携など個別性が非常に高く、標準的な価格や工数を見積もるのが困難です。 そんな中、伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(以下、CTC)は、製品導入に伴う構築・オンボーディング作業を体系化・メニュー化した「構築支援サービス」を開発。 ウイングアーク製品と「構築支援サービス」をセットで提案することで、ビジネスを拡大させています。この「構築支援サービス」開発の背景には、SIerに求められる役割の変

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ENGINEER TECH BLOG

ウイングアーク1stのエンジニアによるテックブログです。 アーキテクトを担うITエンジニアメンバー(社員)が、かわるがわる「ものづくり」のナレッジやそのソース、TechのHowToを発信します。

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オブジェクトストレージ(SeaweedFS)を試してみました

みなさん、こんにちは。わっくぼです。 もうすぐ3月になりますね。 今年は大雪で大変な時期もありましたが、最近は少しずつ春の気配を感じるようになってきました。 さて、現在 Windows Server 2016 で稼働している部門のファイルサーバーが 2027/1 に OS サポート終了となるため、次期ファイルサーバーの基盤をどのようにするか調査を進めたいと考えています。 今回はその検証として、オープンソースのオブジェクトストレージSeaweedFS を試験的に構築してみま

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分枝限定からSIMDまで:シャノンのミニマックス法

コンピューターは予め決められた手続きを忠実に実行します。 一方、人間には全体像を想像する大局観や、局所的な職人技や慣れがあります。 前者は忠実に繰り返しや条件分岐をお堅く処理でき、後者は閃きと定石を柔軟に使うことができます。 両者がゲームをしたとき、どちらが勝つでしょうか。 ゲームの局面をコンピューターに渡しても、プログラムが無ければ手を差してくれません。 さらに、プログラムは局面で利用可能な差し手の内、適切に1つ選ぶ必要があります。 予め決められた手続きで差し手を選び、相

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生成AIでビジネス意思決定するまでの長い道のり - 道半ば編

 ehal です。もう一月ほど前の出来事になりますが、年始に帰省して久しぶりに兄弟と顔を会わせた際に、仕事で 生成AI を活用できているのかについて話をしたのです。正月なのに仕事に関する話もアレかとは思いましたが、折角の機会なので、お酒を飲みながらリラックスして忌憚なく意見を交えたその場の中で、 「その結論に至るまでの過程が不透明で、信頼できない」 という意見が出ました。確かに 生成AI が尤もらしい事を言ったからといって、 その結果を基にフリーハンドでビジネス意思決定で

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RAGワンポイント術Vol.4|表がヒットしない?AIフレンドリーに!

表は人に優しく、AIには厳しい? RAGの回答精度が上がらないのは、表の「形」が原因かも。 表をAIフレンドリーに整える方法を紹介します。 はじめに AIを使ってコンテンツを検索したり要約したりするシーンが当たり前になってきました。 しかしそのとき、ちょっとした落とし穴になるのが、私たちが何気なく使っている「表」です。 私たちは、人間が読むためにコンテンツを作ります。 でも、AIにとって読みやすいコンテンツではないかもしれません。 Webページや資料など、あらゆる

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テクニカルライティングの舞台裏

ウイングアーク1stの製品マニュアルを作成しているライティングチームの取り組み、失敗談、ライティングにまつわるTipsなどをお届けします。

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マニュアルを生成AIの情報源にしてもらいたい

最近、「AI検索では、どのサイトの情報が引用元として選ばれているのか」を調査した記事を目にしました。 この記事では、AIが回答を生成するときの根拠となる情報がどのサイトのものかのランキングとともに、生成AIの情報源になることがどれだけ大切なことになっていくのかが語られていました。 それはそうですよね。生成AIの回答を読んで少しでも疑問を感じたら、情報源として示されたWebサイトを見に行ってしまいますから。 で、思ったんです。ウイングアーク製品の使い方や仕様について生成A

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文章への指摘に違和感が……。思った結果を得られない理由とは

自分が書いた文章を他の人にチェックしてもらう。よくあることだと思います。自分の文章のために他の人の時間を使って申し訳ないなあと思いながら、返ってきた指摘を見ると……。 なんだかピンとこない指摘が多いかも。 うーん。反映するかどうかに悩む指摘だけれど、チェックしてくれた結果でもあるし反映したい。けど、反映すると説明のバランスが崩れてしまうかもしれない。でも判断しがたい。どうしよう。ぐるぐるぐるぐる。ああ、もう、もーう。どうしよう……。 今回は、このぐるぐるをできる限り抑え

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句点と文末の丸かっこ

さまざまな文章を読んでいると、「句点」と「文末の丸かっこ」の並び方に、いくつかのパターンがあることに気づきます。 句点は文の最後に付けるものですし、丸かっこは(原則としては)前の文の補足説明を書くときに使うものです。なのに、なぜ書き方のパターンがいくつもできてしまうのでしょうか。 ここでは、よく見かける書き方のパターンと、その背景にある考え方を整理します。最後にわたしが属するマニュアル制作のグループで採用しているパターンを紹介した後、持論を語ります。 見かける書き方パタ

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「連携」って結局どういうこと? AI翻訳の限界と、人間にしかできないこと

「翻訳」と聞いて、皆さんはどんな風景を思い浮かべますか? 辞書を片手に頭を抱える職人の姿でしょうか。それとも、スマートフォンの翻訳アプリにサッとかざす手軽な日常でしょうか。 私は現在、ローカリゼーションという仕事をしています。具体的には、ソフトウェアやドキュメントを日本語から英語へ翻訳するのが主な業務です。 私たちの翻訳業界は今、まさに「生成AI」という巨大な波の真っ只中にあります。昨日までの常識が、今日にはもう古くなっている。そんなスピード感の中で、私たちは「人間にしか

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サステナブルな生き方

ウイングアーク1stのサステナビリティ推進に関する取り組みを「サステナブルな生き方」として発信していきます。

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介護は突然やってくる~ウイングアーク1st流 仕事と介護の両立支援~

4月のある日、サステナビリティ推進室が「介護は突然やってきます」と心に刺さりすぎるメッセージとともに全社向けに実施した「仕事と介護の両立支援セミナー」。 育児だと約1年の準備期間がありますが、介護の場合「明日介護がやってくる確率は0%か?」と聞かれれば、突然やってくる可能性を否定できないわけです。しかし「介護」と聞くと、実際に家族の介護が迫っている状態でないかぎり、「いつかやってくるもの」と漠然と思い描いてはいるものの、なかなか本腰をいれられない…まして仕事を含めた実際の自

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神奈川県 川崎市立稲田中学校 The Mirai Empowerment Programに伴う企業訪問を受け入れました

ウイングアーク1stでは、2023年から中学生や高校生に対するSDGs学習の機会提供の場として企業訪問を受け入れてきました。2025年5月からは、この中高生向けSDGs学習に、キャリアに関するワークショップの要素も取り入れた活動「The Mirai Empowerment Program」を始動しています。1月は、校外学習の一環として企業訪問をされている神奈川県 川崎市立稲田中学校2年生21名のみなさんをお迎えしました。 当日は、同校に親しみを持つ社員も参加し、自身の学生時代

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福岡県 福岡県立朝倉東高等学校 The Mirai Empowerment Programに伴う企業訪問を受け入れました

ウイングアーク1stでは、2023年から中学生や高校生に対するSDGs学習の機会提供の場として企業訪問を受け入れてきました。2025年5月からは、この中高生向けSDGs学習に、キャリアに関するワークショップの要素も取り入れた活動「The Mirai Empowerment Program」を始動しています。2025年12月1日には、福岡県 福岡県立朝倉東高等学校2年生39名のみなさんをお迎えしました。 人事部門の社員も登壇し、キャリアに関して株式会社の仕組みや自身のやりがい

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沖縄のユニバーサル農園で、未来を耕す高校生とSDGsを探求!

はいさい!ぐすーよー ちゅー うがなびら! (訳:こんにちは 皆さん ごきげんよう) 沖縄では多様な人財が活躍できる場のひとつとして、ユニバーサル農園を運営しております。その私達の農園に、11月11日、関東学院高等学校の2年生21名の皆様をお迎えし、インクルーシブな農業を通して「地域x探求」で未来を耕しました。 自ら決断し楽しみながら挑戦する!当日は予報通りの雨風強い悪天候日でした。 屋内だけの活動にしようか私達が迷っていると、学生さん達は「雨具も用意万端!やってみたい」と

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Wellnessな日々

健康経営を推進するウイングアーク1stのWellnessな日々にまつわるマガジンです

ウイングアーク1st社員の運動珍百景(2025年秋:前編)

今回は弊社社員(メンバー)が健康についてブログでリレーをしている、その名も「ヘルスケアリレー」の中からWellness委員会(衛生委員会のことを弊社ではこのように呼んでいます)選りすぐりのお話をご紹介します。ヘルスケアリレーとは、バトンを受け取った人が実践している健康の取り組みを紹介し、次のメンバーへと書きつないでいくもので、2020年5月にスタートし今月で237人目。 前回は春バージョンでお届けしましたが、今回は10月12日の「スポーツの日」に向けてお届けします。 今回

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ウイングアーク1st社員の運動珍百景(2025年秋:後編)

弊社社員(メンバー)が健康についてブログでリレーをしている、その名も「ヘルスケアリレー」の中からWellness委員会(衛生委員会のことを弊社ではこのように呼んでいます)選りすぐりのお話をご紹介します。 今回は前編に続き後編をお届けします。引き続き充実した内容をご紹介してまいります。 前編はこちら ※本ヘルスケアリレーの内容はメンバー個人の感想です。 PPK開発部 Kさん K:まだ渋谷のインフォスタワーにオフィスがあった頃の話ですが、イベントの時にある方が話される場面

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ウイングアーク1st社員の運動珍百景

今回は弊社社員(メンバー)が健康についてブログでリレーをしている、その名も「ヘルスケアリレー」の中からWellness委員会(衛生委員会のことを弊社ではこのように呼んでいます)選りすぐりのお話をご紹介します。ヘルスケアリレーとは、バトンを受け取った人が実践している健康の取り組みを紹介し、次のメンバーへと書きつないでいくもので、2020年5月にスタートし今月で219人目! 前回は運動の秋バージョンでお届けしました。今回も薬の選び方、縄跳び、ファスティング、歴史散策と様々なストー

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「Wellness体操」で新春から全社で健康に!?

突然ですが、皆さん運動不足になっていませんか!?今回は健康経営を推進する弊社の「新春健康チャレンジ」の取り組みをご紹介します。ウイングアークでは、健康促進に取り組むリーダーによって構成されるWellness委員会が健康施策を企画・推進し、全社への健康意識の向上を図っています。その活動の一環として2025年の1月から実施されたのが今回の企画。Wellnessリーダーとしてこの企画・運営を行い、Wellness体操の考案や体操動画にインストラクターとしても出演したCustomer

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地域創生ラボ(北九州)

ウイングアーク1st初の地域創生ラボ(北九州)の取り組みを発信していきます。

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ウイングアーク長期アルバイト体験記|エンジニア学生が得た成長の1年間(渡辺 翼さん)

ー 自己紹介はじめまして、渡辺 翼です! 北九州で生まれ育ち、現在は北九州市立大学の修士2年生です。 AI・ロボティクスの研究をしています。 B4の冬にWeb系プログラミングに出会い、今日まで駆け抜けてきました。実務経験はこれが初めてで、2024年11月から約1年間、ウイングアークで働かせていただきました。 ー 長期アルバイトへの参加のきっかけや理由M1のサマーインターンで圧倒的な実力不足を痛感し、「もっと成長したい!」と強く思いました。実務経験こそが飛躍的に成長できる最

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ウイングアーク初の地域創生ラボが北九州で実践する『ザ・北九州モデル』—産学官連携による地域課題解決と、地場に根付いた人材育成

はじめに 2024年8月、ウイングアークとして初めての「地域創生ラボ」を福岡県北九州市に開設しました。2025年8月でちょうど1年を迎えます。 私は新卒でウイングアークに入り、SEやコンサルを経て2023年に社長室へ。そこで最初に任された大きな仕事が、この北九州拠点の立ち上げでした。 ここでは、拠点を立ち上げた背景や、この1年の取り組みを少しご紹介できればと思います。このnoteを通じて、北九州での地域創生に関心を持っていただけたら嬉しいです。 拠点開設の背景と北九州を

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ウイングアーク1st流カスタマーサクセス

ウイングアーク1st流カスタマーサクセスにまつわるマガジンです

権威ある格付けで三つ星を獲得!ウイングアーク1stのカスタマーサポートの進化

ウイングアーク1stのカスタマーサポート部がITサポートサービスにおける世界最大のメンバーシップ団体であるHDIの日本における拠点HDI-Japanが主催する2025年「HDI格付けベンチマーク」において、クオリティ格付け(センター評価:メール)で最高評価の三つ星を取得しました!この栄誉ある評価の取得に貢献した赤間、長澤、開発の3名に話を聞きました。  高い評判をいただくウイングアーク1stのカスタマーサポートに格付けで説得力を ―自己紹介をお願いします。 赤間:サポー

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アフターフォローの基盤となるサポートとカスタマーサクセスの立ち上げとこれから~お客様に安心して使い続けていただくために~

人も企業も歴史あり。ウイングアーク1stは、2024年3月に創業20周年を迎えました。今回は、弊社製品をご購入のお客様のアフターフォローを担うカスタマーサポート、カスタマーサクセス領域の歴史とサポートに対する情熱に迫ります。お客様から高い評価をいただいているウイングアーク1stのサポート体制はどうやって生まれたのか。これからどう発展していくのか。Customer Experience 統括部の要を担う3名に話を聞きました。   SVFからはじまったウイングアーク1stのカス

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究極の目標は「問い合わせゼロ」。“MotionBoard Cloudの女神”が家庭と仕事で高パフォーマンスを維持する秘訣とは?

新型コロナウイルスの影響で、ウイングアーク1stでは本社の執務エリアを撤廃し、リモートワークへと大きく働き方が変化した。ウイングアーク1stのBIダッシュボード「MotionBoard Cloud」のカスタマーサポート担当である落合麻衣子も、2度の産休と育休を経て現在リモートワークで業務をこなしている。家庭と仕事を両立させながら、高いパフォーマンスで業務をこなす落合の働き方とは。 産休・育休明けもカスタマーサポートを志願落合は、カスタマーサポート部に所属し、ユーザーからの問

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デザインへの情熱が生んだ「ゆみさんのデザインテクニックちゃんねる」運営の裏側に迫る!

MotionBoardといえば、国産BIツールとして高い評価を得ているウイングアーク1stを代表する製品であり、データを集約し、可視化するという機能性に秀でたツールです。「日経コンピュータ 顧客満足度調査 2020-2021」 データ分析・利活用支援ソフト/サービス部門で1位をいただいています! このMotionBoardをもっと上手に使いこなすためのTipsをユーザーに向けて提供したい、もっと言うと自分が長い時間をかけて編み出したMotionBoard上でうまくデザインす

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ウイングアーク1st20周年スペシャルマガジン

2024年3月でウイングアーク1stは20周年を迎えました。

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創業20周年:ゆりかごから墓場まで。帳票と共に人生を歩む(?)覚悟をした2人を直撃インタビュー

人も企業も歴史あり。ウイングアーク1stは、2024年3月に創業20周年を迎えました。今回は1995年から帳票に向き合ってきたウイングアーク1stが、 そのノウハウを生かして提供する電子帳票プラットフォーム「invoiceAgent」の誕生の歩み、今後の展望を、長年製品を育ててきた2名に語ってもらいました。(聞き手:SVF開発 竹田)  リブランディングを経て誕生した「invoiceAgent」――自己紹介をお願いします。 名護屋:2006年に入社し、SVF開発責任者、S

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パートナー企業と築く世界で一番幸せなエコシステム“WARP”の歩みとこれから

人も企業も歴史あり。ウイングアーク1stは、2024年3月に創業20周年を迎えました。弊社販売体制の特徴は、WARP(WingArc1st Relationship Platform)に加入するパートナーの数は587社(24年2月実績)あり、どの企業とも共創を築けていること!創業の1年後に発足したこの「WARP」の歩みとこれからについて、WARPのエコシステムを牽引する横尾さんと鉄屋さんにお話しいただきました。 ウイングアーク1stならではのパートナープログラム ―WAR

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グローバル事業の今を支えるひとたち

人も企業も歴史あり。ウイングアーク1stは、2024年3月に創業20周年を迎えました。創業の5年後からは、海外展開もスタート。今回はグローバル進出20周年まであと5年となった今、グローバル事業の現在と未来についてグローバル事業部副事業部長の野口さん、KevinさんとRamさんにお話しいただきました。 製品の海外進出実現に不可欠なグローバル人材   ―自己紹介をお願いします。 野口:2007年に入社後から長年、グローバル事業や海外拠点の立ち上げなどを担ってきました。途中、営

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創業20周年:Dr.Sumの歴史を築いたキーパーソンが語る“ドクサム”の道のりと魅力

人も企業も歴史あり。ウイングアーク1stは、2024年3月に創業20周年を迎えました。今回はウイングアーク1stの主力製品のひとつであり、データ分析やBI分野において多くのお客様に“ドクサム”の愛称で支持されているデータ分析基盤「Dr.Sum」の歴史や魅力を、“ドクサム”愛あふれる2名に語ってもらいました。(聞き手:SVF開発 竹田)  Dr.Sumの前身から、担当一筋!――自己紹介をお願いします。 大澤:ウイングアーク1stに経営統合される前のディジタル・ワークスに19

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採用広報ブログ

ウイングアーク1stの人材獲得部門が運営する『採用広報Blog』です。 2024年4月より、以下サイトに引っ越しました。 WingarcBASE:https://wingarcbase.com

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採用オウンドメディア「WingarcBASE」をオープンします!

※この記事は、当社採用オウンドメディア「WingArc BASE」へお引越ししました。 ▼記事はこちら ~ お知らせ ~ 当note「採用広報ブログ」は、2024年4月に採用オウンドメディア「WingarcBASE」へお引っ越ししました! 当社の事業や社員、カルチャー等を知っていただけるよう、毎週様々なテーマの記事を投稿しておりますので、ぜひご覧ください!

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採用広報ブログ人気記事5選

※この記事は、当社採用オウンドメディア「WingArc BASE」へお引越ししました。 ▼記事はこちら ~ お知らせ ~ 当note「採用広報ブログ」は、2024年4月に採用オウンドメディア「WingarcBASE」へお引っ越ししました! 当社の事業や社員、カルチャー等を知っていただけるよう、毎週様々なテーマの記事を投稿しておりますので、ぜひご覧ください!

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育休中の先輩に会いに行ってきました!

※この記事は、当社採用オウンドメディア「WingArc BASE」へお引越ししました。 ▼記事はこちら ~ お知らせ ~ 当note「採用広報ブログ」は、2024年4月に採用オウンドメディア「WingarcBASE」へお引っ越ししました! 当社の事業や社員、カルチャー等を知っていただけるよう、毎週様々なテーマの記事を投稿しておりますので、ぜひご覧ください!

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femto(フェムト)について

※この記事は、当社採用オウンドメディア「WingArc BASE」へお引越ししました。 ▼記事はこちら ~ お知らせ ~ 当note「採用広報ブログ」は、2024年4月に採用オウンドメディア「WingarcBASE」へお引っ越ししました! 当社の事業や社員、カルチャー等を知っていただけるよう、毎週様々なテーマの記事を投稿しておりますので、ぜひご覧ください!

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The Trust Magazine

ウイングアーク1stのコアバリュー「Build the Trust」にまつわるマガジンです

Go Beyond!AIに負けない人材へ~自分たちをどうプロデュースしていくか?DEサービス統括部の金曜午後に潜入~

「DE(Data Empowerment)サービス統括部でおもしろい研修を実施する」という噂を聞きつけ、二ノ丸友幸先生をお迎えした金曜午後の研修に、潜入してきました。二ノ丸先生とは、講師+プロコーチ+プロコーチのコーチ、として数多くの活動をされている方。 なぜ二ノ丸先生をお呼びしたのか、二ノ丸先生を通じてDEサービス統括部に伝えたいことは、何なのか?これは全ウイングアーク1stのメンバーにとって、そしてnoteの読者の方にとっても有益なお話と思い、Data Empowerme

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