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マガジン一覧

RAKUS Product Managers

株式会社ラクスのプロダクトマネージャーによるマガジンです。 BtoBクラウドサービスのプロダクトマネジメントに関わる情報を発信します。 🧭「ラクスについてもっと知りたい!」と思っていただけましたら、こちらもどうぞ! ▼ラクス採用note…https://note.com/rakus_pr ▼採用サイト…https://www.rakus.co.jp/recruit/

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鏡の歪みは、世界が歪んでいるからではない──マネの一枚から考える「見る」ということ

こんにちは、株式会社ラクスでプロダクト部の部長をしている稲垣です。 今回は、本記事をきっかけに『エドゥアール・マネの《フォリー・ベルジェールのバー》』の一枚の絵から考えたことを書いてみたいと思います。 普段、私はプロダクトマネジメントやデザイン組織について書くことが多いのですが、今回は少し趣向を変えて、美術の話をします。とはいえ、ただ美術鑑賞の感想を書きたいわけではありません。 この絵を眺めているうちに、「見るとはどういうことか」という問いが、日々のプロダクトづくりにも

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PdMの仕事は仕様を決めることではなく、負担の行き先を決めること?

仕様を決めるとき、「これはプロダクト側の都合じゃないか」と迷うことがあります。 「この実装、複雑すぎるので仕様を整理してほしい」「この例外ケースを吸収すると設計が崩れる」「運用が回らないので制約を入れてほしい」と言われる。 どれも正当な意見です。でもそのまま飲むと、コストを負うのはユーザーになります。かといって全部突っぱねるわけにもいきません。 この「どこまでユーザーに負わせていいのか」の判断が、PdMとして一番しんどいところだと思っています。 よくある思考の罠は、「

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10年ぶりに、自分の手でコードを書いた──AIが思い出させてくれた、ものづくりの原点

こんにちは、株式会社ラクスでプロダクト部 部長をしている稲垣です。 今回は、強いメッセージというより、ここ2ヶ月で自分が感じたことを、そのまま素直に書いてみようと思います。半分はポエムのようなものです。お付き合いいただけたら嬉しいです。 きっかけは、Claude Codeでした。 最近、社内でもAIを活用しやすい環境が少しずつ整ってきており、私自身も日常的に触るようになりました。最初はマネジメントの補助に使っていたのですが、いつのまにか、自分のための小さなツールを作るよ

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成熟期に入ると機能開発数は少なくなるのか? ──雑談で気づいた、ライフサイクルの主語問題

こんにちは、株式会社ラクスでプロダクト部の部長をしている稲垣です。 今回は、社内チャットでの何気ない雑談から、思いがけず本質的な問いにたどり着いた話を書きます。テーマは、プロダクトの「成熟期」という言葉についてです。 先に結論を言うと、私は「成熟期」という言葉は、何を主語にしているかが曖昧なまま使われていることが多いと感じています。 プロダクトの話をしているのか。 ドメイン領域・市場の話をしているのか。 それとも、ユーザーの行為の話をしているのか。 この主語がズレたま

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ラクス|エンジニア・プロダクトデザイナー

ラクスの【エンジニア・プロダクトデザイナー】職に関する記事をまとめたマガジンです。 🧭「ラクスについてもっと知りたい!」と思っていただけましたら、こちらもどうぞ! ▼ラクス採用note…https://note.com/rakus_pr ▼採用サイト…https://www.rakus.co.jp/recruit/  エンジニア情報ポータル…https://career-recruit.rakus.co.jp/career_engineer/

業務の課題をテクノロジーで変える。クラウドサービス課バックオフィスDXチームの挑戦

こんにちは、ラクス採用広報です! 人事・労務・経理など、会社を支えるバックオフィスの現場では、日々さまざまな情報が行き交っています。 その情報をどこで取得し、どのように活用するのが最適なのか。業務の流れやデータの流れを見ながら仕組みづくりを担っているのが、コーポレートIT統括部 情報システム部 クラウドサービス課のバックオフィスDXチームです。  今回は、経営管理本部の業務改善に取り組む小森さんに、 バックオフィスDXチームの仕事の内容ややりがいについて話を聞きました。

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ジョブは、成熟しない

自己紹介ラクスで楽楽明細、楽楽電子保存、楽楽債権管理と複数プロダクトのプロダクトマネジメントを担当しており、この複数のプロダクトを担当する組織のマネージャーをやっています。紀井です。 ある違和感からプロダクトマネジメントの現場で、こんな会話を聞いたことはないでしょうか。 マーケティングの教科書に出てくるプロダクトライフサイクル(PLC)を学ぶと、自然とこういう発想になります。導入期→成長期→成熟期→衰退期。成熟期に入ったら投資を絞り、刈り取りに回る。そう理解している人は少

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成熟期を迎えた楽楽精算。新たな成長戦略に向き合う開発組織の現在地

株式会社ラクスで、楽楽精算開発部の部長を務めている吉田です。 本記事では、成熟期を迎えた楽楽精算の開発組織が、いまどのようなテーマに向き合っているのか、そしてその中で、なぜ今、より技術力の高いエンジニアを必要としているのかについてお伝えします。 いま、楽楽精算開発部が向き合っていること楽楽精算は、長年にわたり多くのお客様にご利用いただいてきたプロダクトです。おかげさまで20,000社を超えるお客様に導入いただいており、ラクスのクラウド事業を支える主力プロダクトの一つとなり

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プロダクトは、完成しない

楽楽明細、楽楽電子保存、楽楽債権管理と複数プロダクトのプロダクトマネジメントを担当しています。紀井です。 4月より、この複数プロダクトのプロダクトマネジメントを担う組織の課長に就任しました。 所信表明も踏まえて、私がプロダクトマネジメントを意識するようになったきっかけと、今考えていることについてお話しします。 「Whyのない開発」が、私にプロダクトマネジメントを教えた新卒でエンジニアとして「楽楽精算」の開発からキャリアをスタートし、プロジェクトマネージャーとして開発を回して

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ラクトピ !!

ラクスの【風土・働き方・事業】などについてまとめたマガジンです。 🧭「ラクスについてもっと知りたい!」と思っていただけましたら、こちらもどうぞ! ▼ラクス採用note…https://note.com/rakus_pr ▼採用サイト…https://www.rakus.co.jp/recruit/

業務の課題をテクノロジーで変える。クラウドサービス課バックオフィスDXチームの挑戦

こんにちは、ラクス採用広報です! 人事・労務・経理など、会社を支えるバックオフィスの現場では、日々さまざまな情報が行き交っています。 その情報をどこで取得し、どのように活用するのが最適なのか。業務の流れやデータの流れを見ながら仕組みづくりを担っているのが、コーポレートIT統括部 情報システム部 クラウドサービス課のバックオフィスDXチームです。  今回は、経営管理本部の業務改善に取り組む小森さんに、 バックオフィスDXチームの仕事の内容ややりがいについて話を聞きました。

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【開催レポート】「楽!フェス 2026」を開催しました

こんにちは、ラクス採用広報です! ラクスでは年に一度、全国の社員が一堂に会する社員総会「楽!フェス」を開催しています。 当日はアリーナを貸し切り、約2,300名の社員が参加。各拠点の社員がオフラインで顔を合わせる貴重な機会として、会場は大きな熱気に包まれました。 本記事では、経営戦略の共有や、ラクスのカルチャーを体現した取り組みへの表彰、現場のリアルな声が交わされた新企画など、「楽!フェス 2026」の様子をレポートします。 ラクスらしさを体感する場「楽!フェス」は、会社の

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自分の可能性を広げるために 。社内公募で踏み出した次の一歩

こんにちは、ラクス採用広報です! 「このままでいいのかな」。 仕事にやりがいを感じながらも、ふとそんなことを考えた経験がある方もいるかもしれません。 カスタマーサクセスとして経験を積む中で、自分の強みやこれからのキャリアについて考えるようになった原さん。 実際の業務内容やチームの雰囲気を事前に知り、自分に合う環境かどうかを考えながら、次のキャリアを選んでいきました。  今回は、社内公募を活用しキャリアを広げた原さんの意思決定のプロセスをご紹介します。 「自分に合う場所

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AI活用の定着を支える、ユースケース整理と展開の取り組み

こんにちは、ラクス採用広報です! 目まぐるしくAIやツールが浸透する中で、「どうすれば現場で活用されるか」まで設計することが重要です。 ラクスのコーポレートIT統括部では、単に展開やルール整備を行うだけでなく、活用を浸透させるための工夫や取り組みを進めています。 その一つとして、Googleのノーコード自動化ツール「Workspace Studio」の全社展開の事例をご紹介します。 ツールを一部のメンバーにとどめず、組織全体で活用を広げていくためにどのような取り組みを行

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ラクス|PMM・企画・マーケティング

ラクスの【PMM・企画・マーケティング】職に関する記事をまとめたマガジンです。 🧭「ラクスについてもっと知りたい!」と思っていただけましたら、こちらもどうぞ! ▼ラクス採用note…https://note.com/rakus_pr ▼採用サイト…https://www.rakus.co.jp/recruit/

メルマガ担当者にキャリアの展望はあるのか?

こんにちは、ブラストメールのマーケティング担当、滝口です。 4月の新入社員の皆様、もしくはこの春の配置転換などで「メール配信」という業務を任された人。 もしくは、かれこれ何年もメルマガを淡々と送りながら閉塞感を感じている人。 「今度、メルマガの担当を任されたんだけど、これってキャリアとしてどうなんだろう?」 「SNSやAIが全盛の時代に、メルマガのスキルを磨いても将来性がないのでは?」 こんな不安を抱えている新任担当者の方や、現在メルマガ運用を行っていて自身の市場価

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自分の可能性を広げるために 。社内公募で踏み出した次の一歩

こんにちは、ラクス採用広報です! 「このままでいいのかな」。 仕事にやりがいを感じながらも、ふとそんなことを考えた経験がある方もいるかもしれません。 カスタマーサクセスとして経験を積む中で、自分の強みやこれからのキャリアについて考えるようになった原さん。 実際の業務内容やチームの雰囲気を事前に知り、自分に合う環境かどうかを考えながら、次のキャリアを選んでいきました。  今回は、社内公募を活用しキャリアを広げた原さんの意思決定のプロセスをご紹介します。 「自分に合う場所

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【大公開】AI×コンテンツマーケティングで「ネタ切れ」とサヨナラした私の運用術

こんにちは、ブラストメールのマーケティング担当、滝口です。 オウンドメディアの更新、noteの執筆、そして毎週のメルマガ配信……。 マーケターの皆様、日々のコンテンツ作り、本当にお疲れ様です。 個人事業主も、インハウスのマーケターも、代理店担当者も、ひとしく直面するのが「ネタ切れの壁」です。 AIが急速に普及し、様々なツールが飛び交う昨今ですが、いくらツールが便利になっても「今日、何を発信しようか」という根本的な悩みは尽きませんよね。 今回は、私自身が普段このnot

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コンテンツマーケティングの教科書

こんにちは、ブラストメールのマーケティング担当、滝口です。 マーケターの皆様、日々のコンテンツ作り、本当にお疲れ様です。 「オウンドメディアの記事を毎月10本書け」 「ホワイトペーパーを新しく作れ」 上司から降ってくる無茶振りに頭を抱えていませんか? 私も「ふつうのマーケター」として、日々何を書けばお客様に喜んでもらえるのか、ウンウン唸りながらこのnoteを書いています。 特に最近は、AI(ChatGPTやGeminiなど)の登場により、ある程度の体裁が整った記事

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RAKUS Product Designers

株式会社ラクスのプロダクトデザイナーによるマガジンです。 BtoBクラウドサービスのプロダクトデザインに関わる情報を発信します。 🧭「ラクスについてもっと知りたい!」と思っていただけましたら、こちらもどうぞ! ▼ラクス採用note…https://note.com/rakus_pr ▼採用サイト…https://www.rakus.co.jp/recruit/

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AI活用を“自走”させる仕組みづくり:プロダクト部AI活用レベル定義と実践カタログ

こんにちは、株式会社ラクスでプロダクト部の部長をしている稲垣です。 今、あらゆるプロダクト開発現場で「AI活用」が叫ばれています。一方で、 ChatGPT などを導入したものの、個人の便利ツールに留まっている ツールはあるのに、業務プロセス自体は変わっていない といった壁に直面している組織も多いのではないでしょうか。 ※本記事の「自動運転」は比喩です。AIは意思決定や成果物の“たたき台”を支援しますが、品質・判断の最終責任は人が持つ前提で運用しています。 私たちラ

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再掲【入社エントリ】グラフィックデザイナーからプロダクトデザイナーへ。私がラクスで「プロダクトを育てる」道を選んだ理由

はじめに間違えて削除してしまったので再掲です! はじめまして。株式会社ラクスでプロダクトデザイナーとして「配配メール」を担当している、おがわです。 2025年6月にラクスへ入社してから約2ヶ月が経ちましたので、このタイミングで入社エントリを書いてみたいと思います! 自己紹介神奈川県の藤沢出身で、幼い頃は江ノ島と鎌倉に自転車でよく遊びに行っていました。 趣味は美術史の探求(古代から現代美術全般)、食べログ百名店巡り、映画など色々ありますが、最近の一番の趣味は「サウナ後に一風堂

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顧客起点と全体最適をつなぐ「システム思考」と「デザイン思考」

こんにちは、株式会社ラクスでプロダクト部 部長をしている稲垣です。 生成AIの台頭により、プロダクト開発のあり方は劇的なスピードで変化しています。誰もが簡単にコードを生成し、美しいUIのモックアップを一瞬で作れる時代になりました。そんなAI時代において、私たち人間——特にPdMやデザイナーに、これからより強く求められる価値とは何でしょうか。 私は、AI時代のプロダクトづくりで継続的に顧客価値を生み出すには、「デザイン思考」と「システム思考」を組織の共通言語として育てていくこ

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AIとのデザインで変わったこと、変わらないこと

こんにちは、株式会社ラクスでデザイナーをしているかっつです。 楽楽従業員ポータルのプロダクトデザインや新機能のプロダクトマネジメントを担当しています。 AIツールが実務に入ってきてからデザインの進め方がかなり変わり、スピード、精度が上がった部分が多くあります。一方で「デザイナーとして大事にすべきことは変わっていない」という感覚もあります。 この記事では、具体的な業務フローの変化とそれでも変わらないと感じていることについて書いていきます。 業務の進め方の変化これまで自分の

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ラクス フロントエンドチーム

ラクス フロントエンドチームによるマガジンです 🧭「ラクスについてもっと知りたい!」と思っていただけましたら、こちらもどうぞ! ▼キャリア採用サイト …https://career-recruit.rakus.co.jp/  エンジニア採用サイト…https://career-recruit.rakus.co.jp/career_engineer/

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フロントエンド組織の1年間のマネジメント記 ~横断組織の存在価値を問い続けた1年~

はじめにフロントエンド推進を担う課の課長として、この1年間マネジメントに向き合ってきました。プロダクトを複数抱える開発組織の中で、20名超のフロントエンドエンジニアと一緒に「フロントエンド横断組織はどうあるべきか」を考え続けた1年でした。 この記事では、1年間で何を考え、どんな取り組みをしてきたのか、そしてこれからどこに向かおうとしているのかを書きます。フロントエンドの組織づくりやマネジメントに関心のある方に、なにか一つでも持ち帰ってもらえたら嬉しいです。 この1年で考え

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フロントエンド推進課の「らしさ」とは ~ 現場のコアメンバーはこう語る ~

はじめにこんにちは!フロントエンド推進課の松浦です。 以前の記事でも書いたのですが、最近、フロントエンド推進課の人数が異常に増えています! 毎月、新しい仲間が入ってきていて、負けていられない!と思わされているこの頃です。 前記事では新しく入ってきた側のお二人に対して「なぜ、ラクス フロントエンド推進課に?」という題材でインタビューさせていただきました。 本記事では逆にフロントエンド推進課の所属歴が長い方へ「ラクス フロントエンド推進課の価値観って何だろう」という題材でフロ

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急成長するフロントエンド推進課 〜新メンバーが語る推進課の魅力〜

はじめにこんにちは!フロントエンド推進課の松浦です。 フロントエンド推進課に異動してから早5ヶ月近くが経とうとしています。 とても刺激的で充実した毎日を過ごせています😊 そんな中で特に感じているのは、チームの仲間がどんどん増えて組織としても大きな変化を迎えていることです。 フロントエンド推進課に入ってきたのは直近1年だけで「10人(自分も含めて)」もいます! 元々が13人だったのでなんとほぼ倍になりました!! そこで、この記事では新しく入ってきた方達の中からお二人の方に「

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ラクス フロントエンド推進課って何? ~ 後編 ~新しい仲間と新しい形で強くなっていくチームの”カタチ”

はじめにこんにちは!フロントエンド推進課の松浦です。 この記事は「ラクス フロントエンド組織の進化 〜新体制とその背景〜」を基に、よりフロントエンド推進課を深掘りするためのインタビューをまとめたものの後編となります。 前編をまだ読まれていない方は良ければ読んでいただけると嬉しいです。 マネージャーってどんな人? 今回、インタビューさせていただいたマネージャーについて紹介します。 國枝さん フロントエンド推進課 課長で、先ほどの「ラクス フロントエンド組織の進化 〜新

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ラクス|営業・カスタマーサクセス

ラクスの【営業・カスタマーサクセス】職に関する記事をまとめたマガジンです。 🧭「ラクスについてもっと知りたい!」と思っていただけましたら、こちらもどうぞ! ▼ラクス採用note…https://note.com/rakus_pr ▼採用サイト…https://www.rakus.co.jp/recruit/

事業の広げ方をつくる、パートナーアライアンスの現在地

こんにちは、ラクス採用広報です! ラクスでは、パートナー企業と連携してビジネスを進める役割として、「パートナーセールス(PS)」と「パートナーアライアンス(PA)」という2つの組織があります。 今回は、その中でも、パートナー企業とともにビジネスの進め方や仕組みを設計する「PA」についてご紹介します。まだ整備されていない部分も多く、これから形にしていくフェーズにあります。 具体的な仕事内容や面白さ、そして今なぜ強化を進めているのかについて、副部長の松原に話を聞きました。

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前職同僚の紹介がきっかけに。リアルな情報をもとに、納得して進めたキャリア選択

こんにちは、ラクス採用広報です! 社員からの紹介をきっかけに選考へ進む「リファラル(社員紹介)応募」。 ラクスでは、社内で働く知人からリアルな話を聞いたうえでキャリアを考えていただけるよう、リファラルでの応募を歓迎しています。 今回紹介するのは、前職の同僚という関係から始まったリファラル入社した社員のエピソードです。気心の知れた間柄だからこそ、どのような会話を通じてラクスを知り、どのように納得して選択していったのか。 当事者である二人の視点から、そのプロセスをお伝えしま

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自分に合う働き方とは何か。SIerでの経験を経て見つけたキャリアの軸

こんにちは、ラクス採用広報です! 就職活動では、「自分に合う環境とは何か」を考えながら、業界や企業を比較している方も多いのではないでしょうか。 今回は、SIerでキャリアをスタートし、その後ラクスへ転職した社員の事例をご紹介します。学生時代の興味や経験をもとにSIerを選び、実際に働く中で「自分に合う働き方」を見つめ直すようになりました。 同じIT業界でも、お客さまとの関わり方や仕事の進め方はさまざまです。 どのような経験を経て、自分の軸を見つけていったのか。実体験をもとに

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同級生の紹介がきっかけに。リファラル転職のリアル

こんにちは、ラクス採用広報です! 転職を考えるとき、「誰から話を聞くか」は大きな判断材料になるのではないでしょうか? ラクスでは、社員からの紹介をきっかけに選考へ進む「リファラル紹介制度」を設けています。お知り合いからリアルな話を聞いたうえでキャリアを考えられるのが特徴です。 今回は、高校の同級生という関係から始まったリファラル入社の事例を通じて、紹介する側・される側それぞれの視点から、その転職体験談をお伝えします。 高校の同級生との再会が、リファラルのきっかけにQ:どの

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ラクス|新卒採用

応募・インターンをご検討されている学生の皆さんに、「ラクスってどんな会社?」「ラクスで働くって?」を知っていただくためのマガジンです。 🧭「ラクスについてもっと知りたい!」と思っていただけましたら、こちらもどうぞ! ▼ラクス採用note…https://note.com/rakus_pr ▼採用サイト…https://www.rakus.co.jp/recruit/

自分に合う働き方とは何か。SIerでの経験を経て見つけたキャリアの軸

こんにちは、ラクス採用広報です! 就職活動では、「自分に合う環境とは何か」を考えながら、業界や企業を比較している方も多いのではないでしょうか。 今回は、SIerでキャリアをスタートし、その後ラクスへ転職した社員の事例をご紹介します。学生時代の興味や経験をもとにSIerを選び、実際に働く中で「自分に合う働き方」を見つめ直すようになりました。 同じIT業界でも、お客さまとの関わり方や仕事の進め方はさまざまです。 どのような経験を経て、自分の軸を見つけていったのか。実体験をもとに

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【2026年度新卒入社】入社式レポート!AI時代に求められる価値の生み出し方とは

こんにちは!ラクス採用広報です。 2026年4月1日(水)、入社式が行われ、新たに44名の新卒入社社員の皆さんがラクスの一員として新たな一歩を踏み出しました。 今回は、入社式当日の様子と、経営陣から新入社員へのメッセージをお届けします。 入社式当日の様子当日はあいにくの曇り空でしたが、会場は新社会人としての第一歩を踏み出す皆さんの活気に包まれ、春らしい暖かい雰囲気に満ちていました。 新入社員の皆さんは、緊張感の中にも晴れやかな表情を見せ、新たな門出を実感しているようでし

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AI開発×顧客志向の開発を体験する、エンジニア職インターンシップ「RAKUS Tech Lab」

こんにちは!ラクス採用担当です。 今回はラクスのエンジニア職のサマーインターン「RAKUS Tech Lab」を紹介します。 このインターンシップは、単にコードを書く体験ではありません。 チームで開発を進めながら、「何を作るべきか」から考えるプロセスを体験していただくプログラムです。 ラクスのエンジニアがどのようにプロダクト開発に向き合っているのか。 その一端を、3日間で感じていただけます。 インターンで大切にしている考えや、実際の流れ、参加いただいた方の声を紹介します。

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AIエージェント開発への挑戦。自ら広げるキャリア

こんにちは!ラクス採用担当です。 「入社後、どのようにキャリアは広がっていくのか?」 就職活動中、気になることのひとつではないでしょうか。 今回ご紹介するのは、2023年に新卒入社した竹田さん。 Webアプリケーションエンジニアとしてキャリアをスタートし、SRE、そしてAIエージェント領域へと挑戦の幅を広げてきました。 ラクスで働くことでどんな成長や選択肢が広がるのか。 竹田さんが、組織や役割の変化を経験しながら、自ら機会を掴み、キャリアを広げてきた歩みを通してお届けし

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RAKUS Creative team

株式会社ラクスのクリエイティブチームによるマガジンです。 Webデザイナーやディレクター達が日々のあれこれについて発信しています。 🧭「ラクスについてもっと知りたい!」と思っていただけましたら、こちらもどうぞ! ▼ラクス採用note   …https://note.com/rakus_pr ▼キャリア採用サイト …https://career-recruit.rakus.co.jp/  エンジニア採用サイト…https://career-recruit.rakus.co.jp/career_engineer/

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元バンドマンが気づいた、音楽とデザインの不思議な共通点

約1年ぶりの投稿となります。(1年ぶり2度目)ラクスのクリエイティブチームのタニナカです。 4月に期が変わり、振り返りのタイミングでもあったため、いろいろと思い返す機会がありました。特に前期は、思考の整理やコミュニケーションの場面で、言葉の使い方や考え方についてあらためて意識することが多かったように感じています。 特に部内では「具体と抽象」というワードがよく登場していた印象があり、それだけ日常的に思考のレイヤーについて考えていた一年だったのかなと思いました。そんな中「具体と抽

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2025年、「Webデザイン」はどこへ向かう?気になるトレンド5選

こんにちは! 株式会社ラクスのデザイナー、すなです。 今回は、毎年恒例、2025年の「Webデザイントレンド」についてご紹介します! 過去のトレンドについては、以下の記事で予想していますので、ぜひ一緒にご覧ください。 1. ニューレトロポップ特に目を引くのが、「ニューレトロポップ」と呼ばれるようなビジュアル表現。 1980年代のシティポップ文化をベースに、鮮やかな色使いやノスタルジックなグラフィックを取り入れつつ、現代的な演出や構成でアップデートされたスタイルです。

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夏の終わりに「デザインビアバッシュ」を開催してみた

こんにちは&はじめまして! 4月に株式会社ラクスに中途入社して、半年経過したいわしです。 入社をして2ヶ月が経とうとしていた頃、 ビアバッシュの委員会に入ってみない??と隣の席でメンターのいけさんから勧誘を受け、今回のデザインビアバッシュから委員会に参加することにしました。 入社する前からクリエイティブチームのnoteで見知っていましたが、 新人の自分が入って役に立つかな?と思いつつも、 中途入社したての僕は、メンバーとコミュニケーションを積極的にとることに意欲的だったの

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2/9(肉の日・福の日)に「デザインビアバッシュ」を開催してみた

夏、秋があっという間に過ぎていき、クリスマスが間近に迫ってきたある日。 「そろそろ準備しないとね、デザインビアバッシュ」 師走のバタバタにかまけて、気づいたら前回の開催から半年ほど経過していました。 時の流れは早いものです(しみじみ) 今回も最高のイベントにしなければ!という使命感をもち、実行委員会メンバーと計画を練り始めました。 相変わらず初速はゆっくりですが、走り出した後はアイディアが湧き出てまとめていくのが大変です(笑) ということで第3回デザインビアバッシュ開

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メールマーケティングサービス「配配メール」

ラクス「配配メール」のマガジンです。

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【調査結果】3割以上の人がメルマガ配信停止のためにすることとは?

こんにちは! 配配メールの垣内です。 配配メールでは毎年、メールマガジンに関する調査をおこなっており、その最新結果をまとめた「メルマガに関する調査レポート 2023年版」を先日公開しました。 今回はその中から、メルマガの配信停止(購読解除)に関する調査結果をご紹介したいと思います! 3割以上の人が、配信停止のために「迷惑メール報告」したことがあるGmailをはじめとした多くのメールサービスでは、受信したメールを迷惑メールとして報告できる機能があります。 「受信している

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話題の「ChatGPT」でメルマガを作成してみた!

こんにちは! 配配メールの垣内です。 話題の「ChatGPT」を使い始め、すっかりハマっております。このアカウントはメールマーケティングに関する情報を発信する場ですので、今回は、メルマガ作成においてどのようにChatGPTが活用できそうかを考えてみたいと思います! ChatGPTとはまるで人と会話しているかのように、自然なやり取りができることが大きな特徴です。現在(2023年1月20日時点)は無料で使うことができます。 メルマガ作成にChatGPTを活用してみるメルマガ

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2022年上期のインサイドセールスチームのメール施策結果

こんにちは。「配配メール」の小川です。 本格的に寒くなり、早朝子どもに起こされるものの、なかなか布団から出ることができなくなってきました。そんな寒さを吹き飛ばすべく、熱い戦いとなったインサイドセールスチーム2022年上期の活動結果についてご紹介します。 メール配信施策まとめ配配メールのインサイドセールスチームでは、問い合わせ対応と停滞・失注顧客の掘り起こしをおこなっています。今回は掘り起こしにおける活動結果についてご紹介します。 ▼施策一覧 メールのみで完結できる施策

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お問い合わせいただいたが連絡がとれない顧客へ 一斉配信した結果

こんにちは。「配配メール」インサイドセールスチームの小川です。 せっかく問い合わせをいただいても、電話がつながらない、メールの返信もない、という事象はどの企業でも起きているのではないでしょうか。 弊社でも日々オンラインでお客様から問い合わせがあり、問い合わせが発生した際はお客様にできるだけ早くお電話しています。お電話が繋がらなければ、メールを送るなど対応をおこなっておりますが、それでも接触できないことが一定数あります。 今回は少し前から始めた「お問い合わせいただいたが、連

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