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マガジン一覧

ローカル芸術祭、ウェルネスウォーク、料理のしくみ、電子音楽。新しい世界が広がる! スタッフが選んだ新着イベント【3月10日号】

直近一週間に公開されたイベントの中から、ピーティックスの<イベントソムリエ>が選んだおすすめのイベント・コミュニティを紹介します。ぜひ、新しい趣味との出会いや次のお出かけ先の参考にしてください♪ 「すでに満席!」「行きたいのに予定が合わない……」という場合は、グループページをフォローすると、新しいイベントが公開されたときに通知が届きます。次の機会に期待しましょう! 📅 5月10日(日) 📍高知県四万十町  しまんと芸術祭vol.3 『MOON RIVER 音楽祭』 地域

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【イベント告知】 死と向き合う。“いつか”を考える人たちが集まる場|コミュニティテラス by ピーティックス【3月27日(金)19:00-】

コミュニティテラス、次回のテーマは「死と向き合う。“いつか”を考える人たちが集まる場」人は誰しも、いつの日か大切な人を見送り、自分自身もそのときを迎えます。 しかし日常の中で「死」について話す機会は多くはありません。必ずやってくる“いつか”に備えることは、不安を増やすことではなく、今をより大切に生きることにつながるのかもしれません。“いつか”に関心を持ち、安心して語り合える場があることは、とても意味のあることだと感じます。 死と向き合うコミュニティは、どのように生まれ、人

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世界の女性をエンパワーメント!国際女性デー【おすすめイベント特集】

ピーティックスがテーマ別に厳選したおすすめイベント特集! 今週のテーマは…【世界の女性をエンパワーメント!国際女性デー】 毎年3月8日は国際女性デー。社会のさまざまな分野で活躍する女性を称え、ジェンダー平等について考える大切な日です💐 今回は、国際女性デーにちなんで開催される注目のイベントをピックアップしました!女性の心と体の健康を見つめ直すフェスから、キャリアやこれからの働き方を語り合うトークセッション、さらには人事・組織向けのウェビナーまで、多彩なプログラムが揃ってい

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【陶芸/着物/植物/8ミリ映画】ピーティックスでお出かけ先をみつけよう! おすすめ新着イベント【3月3日】

直近一週間に公開されたイベントの中から、ピーティックスの<イベントソムリエ>が選んだおすすめのイベント・コミュニティを紹介します。ぜひ、お出かけの参考にしてください♪ 「すでに満席!」「行きたいのに予定が合わない……」という場合は、グループページをフォローすると、新しいイベントが公開されたときに通知が届きます。次の機会に期待しましょう! 📅 3月28日(土) 📍東京都立川市  土に触れる陶芸の世界 - 植木鉢 - 土に触れ、かたちを生み出す喜びを体験する陶芸講座。自然素

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​​ピーティックス、横浜創英中学校・高等学校のキャリア体験プログラム「チャレンジウィーク」に参画

ーーIT企業の現場を通じたキャリア教育を支援 イベント・コミュニティのプラットフォーム「ピーティックス ( Peatix ) 」を運営するPeatix Inc.(本社:米国ニューヨーク州、CEO:原田 卓、以下「ピーティックス」)は、2026年2月3日・4日の2日間 、横浜創英中学校・高等学校が実施するキャリア体験プログラム「チャレンジウィーク」に参画いたしました。本プログラムにおいて、ピーティックスは生徒の受け入れを行い、実際のオフィス環境での業務紹介や社員との対話を通じ

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学生Peapsとの新たな出会い!ピーティックス初の1dayインターン

こんにちは!ピーティックスのピープル&カルチャーチーム (人事) のNatsumiです! 今回は、少し特別なPeaps(わたしたちはピーティックスで働くメンバーのことをPeaps(ピープス)と呼んでいます)をご紹介します。それは、横浜創英中学・高等学校からやってきてくれた「学生Peaps」たちです!👏 同校の「チャレンジウィーク(授業の枠を超えて、自ら選んだ場所で挑戦する1週間)」の一環として、2/3に中学生7名、2/4に高校生8名がピーティックスのオフィスを訪ねてくれま

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ピーティックス、若年層向けイベント「Z ERA FES 2026」「バイブスジャパン東京」のメディアパートナーに決定

次世代リーダーやキャリア形成の場への参画を通じ、若者が活躍できるプラットフォームとしての取り組みを拡大 ピーティックスは、若年層・Z世代に向けた2つのイベント「Z ERA FES 2026」および「バイブスジャパン東京」のメディアパートナーとして、告知・PRを支援いたします。 昨年の「Z ERA FES 2025」におけるメディアパートナーシップを継続するとともに、本年は支援対象を拡大。未来を担う若きリーダーやアントレプレナーが、志を同じくする仲間と出会い、活動の幅を広げ

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ピーティックス、LGBTQ+の常設コミュニティスペース「Queer Space Tokyo」をQueer Space Tokyoパートナーとして支援 ーー LGBTQ+の人々が「自分らしく生きる」社会づくりに貢献

ピーティックスは、特定非営利活動法人 東京レインボープライド(以下「TRP」)が新たにオープンした、LGBTQ+の人々とアライのための常設コミュニティスペース「Queer Space Tokyo(クィアスペーストウキョウ)」をQueer Space Tokyoパートナーとして支援いたします。 ピーティックスは、イベントの告知・PR、主催者と参加者がつながり続けられるコミュニティ機能「メンバーラウンジ」の提供などを通じて、「Queer Space Tokyo」で生まれる学びと

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学生Peapsとの新たな出会い!ピーティックス初の1dayインターン

こんにちは!ピーティックスのピープル&カルチャーチーム (人事) のNatsumiです! 今回は、少し特別なPeaps(わたしたちはピーティックスで働くメンバーのことをPeaps(ピープス)と呼んでいます)をご紹介します。それは、横浜創英中学・高等学校からやってきてくれた「学生Peaps」たちです!👏 同校の「チャレンジウィーク(授業の枠を超えて、自ら選んだ場所で挑戦する1週間)」の一環として、2/3に中学生7名、2/4に高校生8名がピーティックスのオフィスを訪ねてくれま

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ピーティックスというブランドを背負っていきたい!誰かのために「自分のやりたいこと」で挑戦し続けるキャリアパス【ピーティックスキャリアストーリー】

こんにちは!ピーティックスのピープル&カルチャーチーム (人事) のNatsumiです! 今回のPeaps(わたしたちはピーティックスで働くメンバーのことをPeaps(ピープス)と呼んでいます)のキャリアストーリの連載、最後のトリを飾っていただくPeapsは、畑 洋一郎(ハタ ヨウイチロウ)さんです!👏 2015年の入社以来、コミュニティパートナーシップマネージャー、セールスと、現場の最前線を駆け抜けてきた畑さん。現在は新規事業を担い、ピーティックスのサービスを知り尽くし

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将来はお花屋さん!?セールスマネージャーのキャリアパスとは?【ピーティックスキャリアストーリー】

こんにちは!ピーティックスのピープル&カルチャーチーム (人事) のNatsumiです! 今回キャリアストーリーを紹介してくださるPeaps(わたしたちはピーティックスで働くメンバーのことをPeaps(ピープス)と呼んでいます)は、セールスマネージャーの落合和也(オチアイ カズヤ)さんです!👏 実はピーティックスはリモートワークメインの働き方なのですが、その中でも和也さんはフルリモートで働かれています!そのため、今回はピーティックスらしくオンラインでインタビューしてみまし

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言葉の先にいる「人」と関わっていく。コンテンツライターの「迷ったらGO!」なキャリアパス【ピーティックスキャリアストーリー】

こんにちは!ピーティックスのピープル&カルチャーチーム (人事) のNatsumiです! 今回キャリアストーリを紹介してくださるPeaps(わたしたちはピーティックスで働くメンバーのことをPeaps(ピープス)と呼んでいます)は、中務 彩夏(ナカツカ アヤカ)さんです!👏 ピーティックスには「メンターシッププログラム」(メンティーが抱える課題や悩みをメンターに相談し、解決に向けて行動することで、メンターとメンティー双方の成長を目指すプログラム)があるのですが、実は彩夏さん

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ハードとソフトの視点で考える、集合住宅コミュニティのつくり方|コミュニティテラスbyピーティックス<イベントレポート>

イベントやコミュニティの主催者・関係者が交流できる場として、ピーティックスが定期開催している「コミュニティテラス」  今回は、「築古の集合住宅をリノベーション。人と人をつないで集まる住まい」をテーマに開催しました。上井草アパートメントから小林裕志さん、高円寺アパートメントから宮田サラさんをお迎えして、集合住宅という”ちょうどいい規模”のもと、ひとつの屋根の下に暮らす人たちの間にどのようなコミュニティが育まれているのか、お話をうかがいました。 【ゲストプロフィール】 小林

成果につながるBtoBコンテンツ発信の設計・運用

イベントやセミナー、コミュニティを中心としたマーケティングが新たな潮流として注目を集める中、イベント・コミュニティサービスである「ピーティックス」は、マーケティング業界のプロフェッショナルが集い、現代の激動するマーケティング業界における課題に対する知見や戦略を共有するイベントシリーズ「Peatix Marketing Terrace (ピーティックス マーケティングテラス)」を定期開催しています。 BtoBマーケティングにおいて、コンテンツ発信は今や欠かせない手法のひとつで

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検索されるブランドになる。PR手法を活用した”検索創出型”マーケティングとは?

イベントやセミナー、コミュニティを中心としたマーケティングが新たな潮流として注目を集める中、イベント・コミュニティサービスである「ピーティックス」は、マーケティング業界のプロフェッショナルが集い、現代の激動するマーケティング業界における課題に対する知見や戦略を共有するイベントシリーズ「Peatix Marketing Terrace (ピーティックス マーケティングテラス)」を定期開催しています。 広告費の高騰が続き、クリック単価が以前のように安定しにくい今、従来の“出稿し

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【イベントレポート】Peatixマルシェ 暮らしの彩りタイム Vol.1 「よいコーヒー豆の選び方」

2025年11月6日、毎日が豊かになる商品・サービスとの"出会いと体験"を広げるオンラインセレクトストア「Peatixマルシェ」が、初のオンラインイベントを開催しました🎉 記念すべき第1回目は、Nif Coffee代表の小川健介さんをお招きし、「よいコーヒー豆の選び方」についてお話いただきました。 この記事では、イベントの裏側や放送時間内にお答えできなかった質問に対する回答などをお届けします! ▼Nif CoffeeのPeatixマルシェページ 会場のご紹介今回のイベ

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1分間の物語が、数億回再生を生む。「縦型ショートドラマ」と熱狂の裏側

※本記事は、2026年1月21日に開催されたオンライントークイベント 「コミュニティテラス for U29 vol.11」の内容の一部を抜粋・編集のうえ記事化したものです。 いま、TikTokやInstagramのリール動画などで、わずか1〜2分の間に心揺さぶる物語が展開される「縦型ショートドラマ」が爆発的な盛り上がりを見せています。 2026年には市場規模がさらに拡大し、企業のマーケティング活用も当たり前になりつつあるこの領域。なぜこれほどまでに人を惹きつけ、熱狂的な

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聞こえる人と聞こえない人が混ざり合う、“静かで賑やか”なコミュニティができるまで

※本記事は、2025年12月15日に開催されたオンライントークイベント 「コミュニティテラス for U29 vol.10」の内容の一部を抜粋・編集のうえ記事化したものです。 いま、さまざまな社会課題に関心を持ち、行動を起こす若者たちが注目されています。若い世代が作り出すコミュニティは、それぞれのテーマに真剣に向き合い、多くの人を巻き込みながら活動を広げています。 イベント・コミュニティプラットフォームであるピーティックスでも、ビジネスや政治、環境問題、ジェンダーなどをテ

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ローカルとグローバルを行き来して見つけた、"共生"のかたち

※本記事は、2025年10月21日に開催されたオンライントークイベント 「コミュニティテラス for U29 vol.9」の内容の一部を抜粋・編集のうえ記事化したものです。 いま、さまざまな社会課題に関心を持ち、行動を起こす若者たちが注目されています。若い世代が作り出すコミュニティは、それぞれのテーマに真剣に向き合い、多くの人を巻き込みながら活動を広げています。 イベント・コミュニティプラットフォームであるピーティックスでも、ビジネスや政治、環境問題、ジェンダーなどをテー

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“ボリュームゾーンの外側”に挑戦。まだ知られていない地域の魅力を旅で届け、ファンを生み出す

※本記事は、2025年9月30日に開催されたオンライントークイベント 「コミュニティテラス for U29 vol.8」の内容の一部を抜粋・編集のうえ記事化したものです。 いま、さまざまな社会課題に関心を持ち、行動を起こす若者たちが注目されています。若い世代が作り出すコミュニティは、それぞれのテーマに真剣に向き合い、多くの人を巻き込みながら活動を広げています。 イベント・コミュニティプラットフォームであるピーティックスでも、ビジネスや政治、環境問題、ジェンダーなどをテーマ

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「完璧じゃなくていい」練り切りと向き合う、心が豊かになる時間

ピーティックスには、たくさんの魅力的なコミュニティと、それぞれの"ストーリー"があります。 今回スポットライトを当てたのは、和菓子作りを通じて心を整えるひとときを届けている「和菓子教室immer」。 主宰する和菓子作家・小池咲さんは、見た目の美しさだけでなく、日本文化の背景や自然の移ろいを感じながら練り切りを作る時間を大切にしています。そこには、どこか懐かしくて新しい"豊かさ"があります。 今回は、小池さんが和菓子に込めた想いや、このコミュニティを通じて伝えたいことにつ

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「都会の屋上に広がる、もう1つの食卓」―Edible KAYABAENが育む、子どもと大人の“心の居場所”とは―

ピーティックスには、たくさんの魅力的なコミュニティと、それぞれの“ストーリー”があります。 今回スポットライトを当てたのは、ファミリー・キッズ向けのイベントを通じて、子どもたちの感性や家族のつながりを育んでいる「Edible KAYABAEN」。 東京・日本橋茅場町のビル屋上に広がるEdible KAYABAENは、子どもたちの“生きる力”を育む自然体験の場として、そして地域の大人たちにとっても心がリラックスできる居場所として、多くの共感と支持を集めています。 今回は、こ

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「冒険する組織」とは?権力や報酬に頼らない組織づくりのヒント【後編】

「PeaCAL Talk」シリーズでは、地域に根ざしたコミュニティ・イベントの主催者に焦点を当て、その活動や経験を深く掘り下げていきます。 前編に引き続き、『冒険する組織のつくりかた』の著者であり、人と組織の経営コンサルティングファームMIMIGURIの代表を務める安斎勇樹さん、そして10年以上にわたってボランティアコミュニティTEDxHamamatsuを運営している河口哲也さんをお招きし、「変化し続ける組織のあり方」について伺いました! ▼前編はこちら 変わり続けるこ

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「冒険する組織」とは?権力や報酬に頼らない組織づくりのヒント【前編】

「PeaCAL」は、ピーティックスが全国の地域イベント・コミュニティおよびその主催者を支援するメディアです。イベント主催者の活動を発信し、相互のナレッジ共有を促進することで、地域コミュニティの活性化を目指しています! この「PeaCAL Talk」シリーズでは、地域に根ざしたコミュニティ・イベントの主催者に焦点を当て、その活動や経験を深く掘り下げていきます。 今回は、『冒険する組織のつくりかた』の著者であり、人と組織の経営コンサルティングファームMIMIGURIの代表を務

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人はなぜ地域に居場所を求めるのか―流行を超えて続くコミュニティの力【前編】

「PeaCAL」は、ピーティックスが全国の地域イベント・コミュニティおよびその主催者を支援するメディアです。イベント主催者の活動を発信し、相互のナレッジ共有を促進することで、地域コミュニティの活性化を目指しています! この「PeaCAL Talk」シリーズでは、地域に根ざしたコミュニティ・イベントの主催者に焦点を当て、その活動や経験を深く掘り下げていきます。 今回は、地域や人との関わりを軸に数多くのコミュニティづくりに携わってこられた 『ソトコト』編集長・指出一正さん に

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人はなぜ地域に居場所を求めるのか―流行を超えて続くコミュニティの力【後編】

「PeaCAL Talk」シリーズでは、地域に根ざしたコミュニティ・イベントの主催者に焦点を当て、その活動や経験を深く掘り下げていきます。 前編に引き続き、地域や人との関わりを軸に数多くのコミュニティづくりに携わってこられた 『ソトコト』編集長・指出一正さん に、「コミュニティとは何か」「これからの地域と人のあり方」についてお話を伺いました。 各地でコミュニティを育み、見つめてきた指出さんと、イベントの現場で人と人、土地と人をつなぎ続けてきたピーティックスのコミュニティマ

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地域を面白くするためにーデザインでつくる、ひらかれた拠点とコミュニティ

「PeaCAL」は、ピーティックスが全国の地域イベント・コミュニティおよびその主催者を支援するメディアです。イベント主催者の活動を発信し、相互のナレッジ共有を促進することで、地域コミュニティの活性化を目指しています! この「PeaCAL Talk」シリーズでは、地域に根ざしたコミュニティ・イベントの主催者に焦点を当て、その活動や経験を深く掘り下げていきます。 今回は、プロジェクトデザイナーの萩原修さんに、デザインの力を活かした地域拠点づくりとコミュニティ形成について伺いま

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「冒険する組織」とは?権力や報酬に頼らない組織づくりのヒント【後編】

「PeaCAL Talk」シリーズでは、地域に根ざしたコミュニティ・イベントの主催者に焦点を当て、その活動や経験を深く掘り下げていきます。 前編に引き続き、『冒険する組織のつくりかた』の著者であり、人と組織の経営コンサルティングファームMIMIGURIの代表を務める安斎勇樹さん、そして10年以上にわたってボランティアコミュニティTEDxHamamatsuを運営している河口哲也さんをお招きし、「変化し続ける組織のあり方」について伺いました! ▼前編はこちら 変わり続けるこ

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Peatix コミュニティアワード 2025【発表】

Peatixコミュニティアワードは、多様なコミュニティの活動に光を当て、 社会へその価値を伝える表彰プログラムです。 つながりと挑戦を讃え、共有し、新たな出会いや文化の発展を目指します。

【開催レポート】Peatix コミュニティアワード 2025 - 「クロスオーバー・プレイグラウンド」で生まれた新たなつながり - 

2025年5月28日(水)、SCC千駄ヶ谷コミュニティセンターにて、ピーティックス初の試みとなる「Peatix コミュニティアワード 2025」を開催いたしました。 全国から約450のコミュニティにエントリーをいただき、審査を経て選出された33の受賞コミュニティと、160名を超える参加者の皆さんが一堂に会した特別な一日となりました。 コンセプト 「クロスオーバー・プレイグラウンド」今回のアワードを企画しているとき、単なる記念品を授与する表彰式ではなく「ここから何かが始まる」

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【拠点型コミュニティ賞】 帰る旅研究会(一社 雪国観光圏×じゃらんリサーチセンター) -Peatix コミュニティアワード 2025 -

Peatix コミュニティアワード 2025では、全国から集まった約450のエントリーの中から、33のコミュニティが受賞しました。 本記事では、受賞コミュニティの1つである「帰る旅研究会(一社 雪国観光圏×じゃらんリサーチセンター)」をご紹介します。 コミュニティ名 帰る旅研究会(一社 雪国観光圏×じゃらんリサーチセンター) 活動内容 「帰る旅研究会」は、何度も同じ地域へ通い、旅行者と地域住民の間に「いらっしゃいませ」ではなく「おかえり・ただいま」と、仲間としての関係

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【拠点型コミュニティ賞】 はぐくむ湖畔 - Peatix コミュニティアワード 2025 -

Peatix コミュニティアワード2025では、全国から集まった約450のエントリーの中から、33のコミュニティが受賞しました。 本記事では、受賞コミュニティの1つである「はぐくむ湖畔」をご紹介します。 コミュニティ名 はぐくむ湖畔 活動内容 はぐくむ湖畔は『食×学び×対話』を通じて豊かなつながりをはぐくむコミュニティカフェです。年齢やバックグラウンドの異なる人々が食事をしながら対話する「コミュニティディナー」を象徴的イベントとし、週2回程度のイベントを開催。「ジャー

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【拠点型コミュニティ賞】 POTLUCK YAESU ( 三井不動産、NewsPicks ) - Peatix コミュニティアワード 2025 -

Peatix コミュニティアワード 2025では、全国から集まった約450のエントリーの中から、33のコミュニティが受賞しました。 本記事では、受賞コミュニティの1つである「POTLUCK YAESU ( 三井不動産、NewsPicks )」をご紹介します。 コミュニティ名 POTLUCK YAESU ( 三井不動産、NewsPicks ) 活動内容 POTLUCK YAESU(ポットラック ヤエス)は、東京ミッドタウン八重洲の「イノベーションフィールド八重洲」を拠点

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まったく想像しえないことが起きた2024年の振り返り

2024年は人生の転機となる、まったく想像しえない1年間だったので、振り返る記事書きます。 ・コロナ禍からいろいろあって「人生もう終わりかも。残りの数十年は消化試合」というなかば諦めの感覚で年を明けた。その頃、タイミーにハマってたこともあり、ツアーとタイミーで死なない程度に細々と妻と生きてければいいやとおもってた。 ・2023年の1年間は、異常にゲーセンのメダルゲームにハマってたんだけど、そのあたりの諦念が関係してて、完全なる虚無が心地よかった。 ・2024年1月15日、

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1年で38回イベントを運営して見えてきたイベントの難所と成功へ勘所

こちらはエンジニア転職のLAPRAS とエンジニア採用のLAPRASを提供する、LAPRASアドベントカレンダーの13日目のエントリーです!PRの大西(@onishilion_pr)がお送りします。 はじめに:この記事の対象と期待 この記事は、企業の中でイベントという手法に携わる方向けに、経験をもとにした知見や気づきを共有する目的で記事を記します。(このアウトプット作業を通して自分自身の振り返りや考えの整理をする目的も兼ねています!) 特に、スタートアップなど会社の知名度

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新卒マーケターが入社5ヶ月でオフラインイベントを企画した話

こんにちは!株式会社ベーシックの近藤(@konmai_basic)です。 ベーシックアドベントカレンダー2024の15日目を担当いたします🎄 私は24卒として新卒入社し、現在はferret のマーケティング部でオフラインイベント・パートナーサクセス・共催を担当しています。 今回アウトプットしたいことは入社5ヶ月でもできた「オフラインイベントを企画・実行し満足度高く成功につなげた取り組み」についてです。 オフラインイベントは単なる集客手段ではなく、商談機会創出のための重要な

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最近マーケ界隈で巻き起こる、ウェビナー乱立時代の後のオフライン回帰の波

みなさん初めまして!大友です。 今回はポエマーの中條さんからパスを引き継いでFanGrowth 12月 Advent Calendar 2024の5日目を担当させていただきます🙌 今回は私が今まさに実感している直近のトレンドの「オフライン回帰」のお話をできればと思っています! エキサイトでは毎月マーケ飲み会やオフライン勉強会、ユーザー会などを実施しています!その狙いや背景について今日はお話しできればと思っておりますので、ぜひお付き合いくださいmm そもそもオフライン回帰

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RICOHの社内イベント?に参加してみた。

・RICOHの3L Night Life Workersに参加して 金曜日、出張先の福岡から羽田空港に戻り、馬込にあるRICOHの研究施設「3L」に向かいました。 今回の目的は、RICOHの社内イベント「3L Night Life Workers #1」、テーマは「RICOH GR/PENTAX17をつくる人」という催しにゲストとして参加するためです。 参加費は2,000円で、3L特製ビールが一本付いてきます。 このイベントの情報は、Peatixというアプリで知りました。

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【往訪企画】東京大学田中謙司研究室の皆さんと社会インフラxデータ分析のディスカッションを行いました!(GLIP Partner Community)

こんにちは! TOYOTA Connected 先行企画部の運営する、GLIP Partner CommunityメンバーのAyaです。 今回は以前実施した事業開発の促進や交流を目的とした新規事業ピッチ交流会に参加したメンバーのテーマ及び議論内容を踏まえたフォローアップ企画として、ベンチャーキャピタル(VC)の株式会社アルバクロスと東京大学大学院工学系研究科の田中謙司研究室へ往訪しました。 ※前回の開催レポートはこちら 当日のアジェンダ ⽥中研究室の取り組みについてご紹

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海洋事業を幅広く展開する“ジール”社長の平野さんと、水辺で味わう地中海ディナー【キャプテンズワーフ】

品川にゆかりのあるゲストをお招きしながら、地元飲食店の魅力を伝える“Re-FRESH”。今回は、天王洲のレストラン“CAPTAIN’S WHARF”(キャプテンズワーフ)にて、株式会社ジール 代表取締役の平野拓身さんにお話を聞きました。 株式会社ジールは、天王洲運河に自社桟橋“天王洲ヤマツピア”を構え、東京港湾エリアを中心にクルーズ事業などを展開する企業です。桟橋の目の前でジールが運営する“CAPTAIN’S WHARF”は、生産者直送の食材を使用した地中海料理を提供するレ

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【開催報告】6月8日、インドランチ&トーク会をやってみたら

インド、やっぱり面白いです。 関わる程に知らないことが増えていくばかり。 以下のイベントを開催したのです。 インドだと繋がりやすいのか。 知らない人同士も多いはずなのにはじめましてとは思えない盛況ぶり。  参加された方から頂いた声ㅤ参加された方から 「いい人ばかりで驚いた」 「面白い方しかいなかった」 「坂本さんの周り素敵な人ばかり」 なんて言われちゃいました。 「インドに行くの決めました!」 なんてのも嬉しかったす。 講師の皆さまのお話講師の方の話はどれも面

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