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マガジン一覧

【教えるを学ぶラジオ|収録レポ】

モノグサ株式会社がお送りするPodcast「教えるを学ぶラジオ」。 この番組では、学校や塾、大学など、「教える」現場の最前線に立つ方々をゲストに迎え、学びのあり方や、教育をめぐるテーマについて、少し立ち止まって一緒に考えていきます。 約10か月ぶりとなりますが、このたびシーズン2として配信を再開しました! そして今回から新たな試みとして、Podcastの内容を 「収録レポート」としてnoteでも紹介していきます。 音声で聴くPodcastと、文章で読むnote。 それぞれの良さを行き来しながら、トークの背景や考え方を、より立体的に感じてもらえたら嬉しいです。

タイトル:【教えるを学ぶラジオ|収録レポ】東京学芸大学の高橋純先生、登本洋子先生回(中編)

学びを「項目」で設計すると、『最適』は一つではなくなるモノグサ株式会社がお送りするPodcast番組「教えるを学ぶラジオ」。 この番組では、学校や塾、大学など、「教える」の最前線に立つ実践者・研究者をゲストに迎え、教育をめぐる問いを、対話を通じて少し立ち止まりながら考えていきます。 今回も、東京学芸大学の高橋純先生、登本洋子先生をお迎えしています。 前編では、「複線型授業は広がったが、差も広がった」という現場のリアルを伺いました。 中編では、さらに具体的な問いに踏み込み

【教えるを学ぶラジオ|収録レポ】東京学芸大学の高橋純先生、登本洋子先生回(前編)

「複線型授業」は、もう『特別』ではないのかモノグサ株式会社がお送りするPodcast番組「教えるを学ぶラジオ」。 この番組では、学校や塾、大学など、「教える」現場の最前線に立つ方々をゲストに迎え、学びのあり方や、教育をめぐるテーマについて、少し立ち止まって一緒に考えていきます。 今回のゲストは、東京学芸大学の高橋純先生と、登本洋子先生です。 お二人にはシーズン1にもご出演いただき、「複線型授業」について語っていただきました。この回は大きな反響を呼び、「これからの授業のかた

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【教えるを学ぶラジオ|収録レポ】千代田区中学校・高等学校 木村健太校長の回(アフタートーク)

「生徒を信じる」とは、「答え」を渡さないことかもしれない「教えるを学ぶラジオ」シーズン2から始まったアフタートーク。 本編では語りきれなかった余白や、収録後に残った問いを、少し言葉にしてみる時間です。 今回振り返ったのは、 千代田中学校・高等学校 校長・木村健太先生をお迎えした全3回。 教職に就いている方、教育に関わっている方であれば、 きっと一度は考えたことがあるテーマばかりだったのではないでしょうか。 「生徒を信じるとは、どういうことなのか」 「自分で学びをつくれる

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【教えるを学ぶラジオ|収録レポ】千代田区中学校・高等学校 木村健太校長の回(後編)

偏差値だけで選ばない進路指導へ。「生徒が未来をつくる」ために、大学との向き合い方はどう変わるのかモノグサ株式会社がお送りするPodcast番組 「教えるを学ぶラジオ」。 千代田中学校・高等学校 校長・木村健太先生を迎えてお届けしてきたゲスト回も、いよいよ今回が最終回です。 後編のテーマは、「生徒が未来をつくるために、進路指導はどう変わるべきか」。 前編・中編を通して語られてきた「生徒を主語にする」「学びを循環させる」という考え方は、この「進路」というテーマで、ひとつの大

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モノグサDesignerシリーズ

モノグサDesignチームの記事を紹介します。

【Product Designer】部分最適を越え、感情と行動を設計する—キャリアの集積を、記憶という基盤へ

2026年1月、Product Designerのポジションで入社された、竹部さん。 長年にわたりサービス設計の最前線に立ってきた竹部さんが、なぜこのタイミングでモノグサを選んだのか。その背景や今後のビジョンについて伺いました。 「使いやすさ」だけでは足りない。UXの本質を探して――まずはこれまでのご経歴について、簡単に教えてください。 竹部:キャリアのスタートは、Web制作会社に営業として入社したところからです。当時は就職氷河期で、デザイナーとして入社するのが難しく、営

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【モノグサDesignerシリーズ Vol.1】モノグサのプロダクト開発でデザイナーがどんなことをしているか

導入 モノグサでプロダクトデザイナーとしてはたらいている加藤です。 モノグサに入社してもうすぐ1年半、今回は自分の経験から「モノグサのプロダクトデザイナーは具体的にどんな仕事をしているのか?」というテーマで記事を書きました。 開発プロセスをおおまかに以下のように分割し、それぞれにおけるデザイナーの動き方を言語化してみます。 Why, Whatの定義 UXデザイン UIデザイン 実装・テスト・リリース 仮説検証 Why, Whatの定義私はデザイナーのしごとを「課題

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INTERVIEW

モノグサ社員のインタビュー記事です。 モノグサ入社経緯や現在の業務内容などを掲載しています。

【Product Designer】部分最適を越え、感情と行動を設計する—キャリアの集積を、記憶という基盤へ

2026年1月、Product Designerのポジションで入社された、竹部さん。 長年にわたりサービス設計の最前線に立ってきた竹部さんが、なぜこのタイミングでモノグサを選んだのか。その背景や今後のビジョンについて伺いました。 「使いやすさ」だけでは足りない。UXの本質を探して――まずはこれまでのご経歴について、簡単に教えてください。 竹部:キャリアのスタートは、Web制作会社に営業として入社したところからです。当時は就職氷河期で、デザイナーとして入社するのが難しく、営

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暗黙知の標準化で、日本の建設技術を世界へ。東急建設とモノグサが描く、グローバルへの道

2025年10月、記憶のプラットフォーム「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサは、シリーズCラウンドで総額約18.5億円の資金調達を実施しました。 今回お話を聞いたのは、東急建設でCVCを担当する価値創造推進室の信貴弘恵さんと藤田耕一さん。 団塊世代の引退を目前に控え、建設業界は大きな岐路に立たされています。そんな現状に対し、「記憶の定着」にはどのような価値があるのでしょうか。 その可能性について、モノグサ代表取締役CEOの竹内孝太朗と、社会人・従業員教育領域責

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記憶の定着が、働く人と生活者を変える。住友商事×モノグサが描くリテイルの未来

2025年10月、記憶のプラットフォーム「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサは、シリーズCラウンドで総額約18.5億円の資金調達を実施しました。 本ラウンドでは、リード投資家である住友商事と資本業務提携を締結。 住友商事は、グループ傘下に「トモズ」「サミット」などのリテイル事業会社を擁し、生活者に密着した事業を推進しています。 「『記憶の定着』によって店舗の生産性を高めるだけでなく、その先にいるお客さまの生活を豊かにすることができると思っています」 こう語る

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「覚え方」が製造現場を変える。三井化学とモノグサが挑む、技術伝承と安全のアップデート

2025年10月、記憶のプラットフォーム「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサは、シリーズCラウンドで総額約18.5億円の資金調達を実施しました。その際に、出資企業である三井化学は以下のコメントを寄せています。 「製造業における学習体験の新たなスタンダードを共に創出していきたい」 「記憶の定着」は、製造現場でどのような役割を果たせるのでしょうか? 三井化学のCVC部門でプリンシパルを務める矢田ゆかりさんに、モノグサ代表取締役CEOの竹内孝太朗と、社会人・従業員教

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ボードメンバーの声

ボードメンバーの発信やインタビューのまとめです。

【経営ボード対談】全人類に届けるのを諦めない。真に“記憶”に向き合い、共に歩んだ道のり

2025年10月、モノグサ株式会社はシリーズCラウンドで総額約18.5億円の資金調達を実施しました。塾や学校領域から始まり、今は従業員教育やジュニア教育へと、その価値提供の範囲を拡大しています。モノグサは、「記憶を日常に。」というミッションの実現に向けて、新たな局面に入ろうとしています。 今後、モノグサはどのような成長を目指しているのか。“記憶”というテーマに取り組むとはどういうことなのか。二人の代表取締役が、モノグサのこれまでとこれからを語ります。 “記憶”というテーマ

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ユーザベースから学ぶ「組織崩壊」と「カルチャーの再生産」後編

はじめに前編はこちら 改めてここまで赤裸々な話は、常識的に考えてNewsPicksでやるべきでは...?と冷静に思った次第です 器の大きい、ユーザベースさん、岩澤さんには本当に感謝です🙏 モノグサは岩澤さんがFounderであり代表を務められているUB Venturesさんにシードラウンドのリード投資家として出資いただき、その後もずっとフォロー出資いただいています 日本のVC業界は米国のそれと比較して、起業家出身のVCが少ないことがあげられますが、UB Venture

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ユーザベースから学ぶ「組織崩壊」と「カルチャーの再生産」前編

はじめに前回書いたこちらの記事ですが、最後に書いた通り、ある方に入社いただきたくて書き上げたものでした こちら、無事ご入社いただきました!! 採用は心身にくるものではありますが、想いが通じた時の喜びはなにものにも代えがたい、深い充実感と将来へのワクワクがあり、やめられないですね この成功体験を経て、柳の下でどじょうを待つのでもなく、切り株の前でうさぎを待つのでもなく、積極的に柳と切り株を植林して、引き続き前のめりにAmazing Peopleの採用活動と循環型社会の実現

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IBD出身でも、ファンド出身でも、会計士出身でもないぼくらがCFOを名乗り続けるためには

はじめに吾輩はコンプレックスの塊である SNS時代の夏目漱石。山月記みが深い 最初に簡単に自己紹介をさせてください 私はモノグサ株式会社という、人の記憶をテクノロジーでサポートするスタートアップで創業期からCFOをしております 元々は新卒でリクルートの経理として入社し、社会人のキャリアをスタートしました その後、分社化プロジェクト、上場プロジェクトに携わらせてもらった後、投資部門とコーポレートベンチャーキャピタル部門を経験させていただきました いずれもリクルート

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暗黙知の標準化で、日本の建設技術を世界へ。東急建設とモノグサが描く、グローバルへの道

2025年10月、記憶のプラットフォーム「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサは、シリーズCラウンドで総額約18.5億円の資金調達を実施しました。 今回お話を聞いたのは、東急建設でCVCを担当する価値創造推進室の信貴弘恵さんと藤田耕一さん。 団塊世代の引退を目前に控え、建設業界は大きな岐路に立たされています。そんな現状に対し、「記憶の定着」にはどのような価値があるのでしょうか。 その可能性について、モノグサ代表取締役CEOの竹内孝太朗と、社会人・従業員教育領域責

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記憶の定着が、働く人と生活者を変える。住友商事×モノグサが描くリテイルの未来

2025年10月、記憶のプラットフォーム「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサは、シリーズCラウンドで総額約18.5億円の資金調達を実施しました。 本ラウンドでは、リード投資家である住友商事と資本業務提携を締結。 住友商事は、グループ傘下に「トモズ」「サミット」などのリテイル事業会社を擁し、生活者に密着した事業を推進しています。 「『記憶の定着』によって店舗の生産性を高めるだけでなく、その先にいるお客さまの生活を豊かにすることができると思っています」 こう語る

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「覚え方」が製造現場を変える。三井化学とモノグサが挑む、技術伝承と安全のアップデート

2025年10月、記憶のプラットフォーム「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサは、シリーズCラウンドで総額約18.5億円の資金調達を実施しました。その際に、出資企業である三井化学は以下のコメントを寄せています。 「製造業における学習体験の新たなスタンダードを共に創出していきたい」 「記憶の定着」は、製造現場でどのような役割を果たせるのでしょうか? 三井化学のCVC部門でプリンシパルを務める矢田ゆかりさんに、モノグサ代表取締役CEOの竹内孝太朗と、社会人・従業員教

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Corporate Team note

このシリーズは、モノグサのコーポレート部門が配信しています。

【経営企画/Corporate Planning】個でなく“Amazing Peopleと働く”という選択。組織の挑戦を支える仕組みを創りたい

2024年11月、経営企画(Corporate Planning)のポジションで入社された松尾さん。 日々スピーディーに変化する事業環境に伴走しながら、会社の成長を後押しする基盤づくりに尽力し、あらゆるステークホルダーとの信頼を築いてきた松尾さんに、日々の挑戦や仕事観、組織づくりに対する想いなどについて詳しくお話しいただきました。 大企業から新しい環境へ。基盤を築き、人と組織をつなぐ力を磨いてきた軌跡――まずは、これまでのご経歴について教えてください。   松尾:私は新卒で

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これまでのキャリアとそこからみえたスタートアップ法務のいいところ(後編)

モノグサの法務担当です。前回から引き続き、これまでのキャリアのお話と、そこから見えてきたスタートアップ法務のいいところについてご紹介させてください。前回は私のこれまでのキャリアのお話を中心にさせていただきましたが、今回は私が考えるスタートアップ法務の良さである「事業を自分事化できること」「会社の横縦すべてと関われること」「専門職でありながら汎用性の高いキャリア形成ができること」についてお話できればと思います。 スタートアップ法務のいいところ:事業を自分事化できる法務という仕

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これまでのキャリアとそこからみえたスタートアップ法務のいいところ(前編)

モノグサの法務担当です。契約業務を中心に、事業や会社の仕組みづくりにかかわる色々な法務業務に携わらせてもらっています。今回は、これまでのキャリアのお話と、そこから見えてきたスタートアップ法務のいいところについてを前編と後編の2回に分けてお話したいと思います。 自分のキャリアの話をこんな公の場でお話するのはかなり恥ずかしいのですが、私のキャリアが事業会社の法務としてはあまり一般的ではないようなので、以前の別記事からもう少し深堀りをして、法務の中にはこんな人もいるよというご紹介

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一人法務を卒業した筆者による一人法務の振り返り【一人法務卒業への道】

こんにちは。モノグサ株式会社で法務を担当している良知と申します。今回は第3回として、当社に一人目法務として入社し、一人法務からの卒業を果たした時の振り返りをしていきたいと思います。 なぜ一人法務からの脱出を考えたのか入社から1年と少し経った2023年10月頃から、徐々に業務に余裕をもって取り組めなくなり、増員を考え始めました。徐々に余裕がなくなってきたのは主に以下の4つになります。 その1:純粋に相談件数が増えた 当社に入社した際、法務がいなかったこともあり、1カ月当た

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モノグサの部活動に迫る

モノグサには様々な部活動があります。 活動頻度や所属人数は部活動によって異なりますが、業務外の活動がたくさんあるのはモノグサの一つの特徴です。 このシリーズにて、モノグサの部活動について紹介していきます。

【モノグサの部活動に迫る:ゴルフ部】爽快感、自然、スキル向上!3つの幸せを感じられるゴルフの魅力

皆さんこんにちは。モノグサの広報インターンのマックスです! 「モノグサの部活動に迫る」シリーズの続編です。これまでに2本の記事を公開し、以下のnoteマガジンにまとめているので、まだ読んでいない方はぜひご一読ください。 今回は、ゴルフを通して「ボールが飛ぶ爽快感」、「自然を満喫」「自分のスキルの向上」の3つの要素で幸せを感じているゴルフ部のメンバーたちにインタビューしてきました。 インタビューに協力してくれたメンバーたち: 父や友人から誘われてゴルフをはじめたモノグサ

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【モノグサの部活動に迫る:モータースポーツ部】選手のドラマからレースの戦術まで、モータースポーツの幅広い魅力

おはようございます、こんにちは、こんばんは。モノグサの広報インターンのマックスです! 「モノグサの部活動に迫る」シリーズの執筆を続けています。前回の記事では、ポケモンカード部を紹介しました。 今回は車のスピードとスリルを楽しむ「モータースポーツ部(通称:モタスポ部)」を紹介します。 インタビューに協力してくれたメンバーたち: オフィスでの会話から「モタスポ部」創部、モータースポーツへのパッションでつながるモノグサメンバー――モータースポーツにハマったきっかけを教えてく

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【モノグサの部活動に迫る:ポケモンカード部】ロゴ入りプレイマットとカードスリーブで世界大会を目指す!

こんにちは。学生インターンとしてモノグサの広報部に勤めているマックスです。 モノグサには様々な部活動があります。全部数えてみたら、88種類もありました。活動頻度や所属人数は部活動によって異なりますが、業務外の活動がたくさんあるのはモノグサの一つの特徴だと思っています。 本記事を皮切りに、モノグサの部活動について紹介していきたいと思います。 最初はモノグサでもっとも歴史があるとされている、「ポケモンカード部(通称:ポケカ部)」について紹介します。 企業対抗戦をきっかけに

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Let’s learn English(Monoxer)

モノグサでは、皆さんが英語を最も身近に感じ、Monoxerを通じて楽しんで学べるように、英語学習に関するこの連載を執筆していきます。 記事内でご紹介する語彙や表現はMonoxerで無料配信され、どなたでも学習いただけます!記事の終わりでご案内しておりますので、最後までお読みください。

【Let’s learn English with Monoxer!】世界の文化を紹介 Vol. 01 ~ ベトナム編 ~ 世界の文化を英語で知ろう!

Hi! How’s it going? 👋今回から新たなシリーズが始まります! これまでの記事とMonoxerでの英語学習で日本について英語で紹介することができるようになったところで、今度は世界に目を向けてみましょう。記事内でご紹介する語彙やフレーズは、過去の内容も含め、Monoxerで無料配信中ですので、どなたでも学習いただけます。詳細は記事の最後でご案内していますので、ぜひ最後までお読みください😊 ベトナム文化探訪 今回は、美しいランタンが彩るベトナムの文化を紹介しま

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【Let’s learn English with Monoxer!】日本を紹介 Vol. 05 ~ 百人一首編 ~ 日本のことをまず英語で話してみよう!

Hello again! 🎉 この連載では、英語をもっと身近に感じ、楽しく学べるコンテンツをお届けしてきました。記事内でご紹介する語彙やフレーズは、Monoxerで無料配信中ですので、どなたでも学習いただけます。詳細は記事の最後でご案内していますので、ぜひ最後までお読みください😊 さて、「日本を紹介 Vol. 02 ~ 浅草編 ~」での出会いをきっかけに、SarahとYukiはすっかり仲良くなりました。 ある日、YukiはSarahを自宅に招待し、日本の生活を少し体験しても

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【Let’s learn English with Monoxer!】日本を紹介 Vol. 04 ~ 名古屋城編 ~ 日本のことをまず英語で話してみよう!

Hello again! 🎉 前回の記事を読んでいただけましたか?この連載では、英語をもっと身近に感じ、楽しく学べるコンテンツをお届けしています!記事内でご紹介する語彙やフレーズは、Monoxerで無料配信中ですので、どなたでも学習いただけます。詳細は記事の最後でご案内していますので、ぜひ最後までお読みください😊 日本紹介第四弾の舞台は愛知県名古屋市です。 日本には古い歴史があり、海外の人々の間でもお城、将軍、侍といったテーマが大人気。2025年1月にはアメリカで真田広之さ

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【Let’s learn English with Monoxer!】日本を紹介 Vol. 03 ~ 金継ぎ編 ~ 日本のことをまず英語で話してみよう!

Hello again! 🎉 前回の記事を読んでいただけましたか?この連載では、英語をもっと身近に感じ、楽しく学べるコンテンツをお届けしています!記事内でご紹介する語彙やフレーズは、Monoxerで無料配信中ですので、どなたでも学習いただけます。詳細は記事の最後でご案内していますので、ぜひ最後までお読みください😊 さて、日本紹介第三弾の舞台は東京上野です。 上野の博物館は、金継ぎなど日本の伝統工芸に出会える人気の観光スポットです。 このストーリーを通じて、日本の伝統をを伝え

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モノグサPdMシリーズ

モノグサPdMチームの記事を紹介します。

【モノグサPdMシリーズ Vol.15】できることではなく、やりたいことで未来を選べる世界へ──モノグサ初PMMとして挑む日々

👋 はじめにモノグサで学校・塾領域のPMM(Product Marketing Manager)と、カリキュラムというプロダクトのPdM(Product Manager)を兼務している浅野祥子です。 前職ではメガベンチャーでPdMとしてプロダクト開発に携わり、PdM17名のチームをマネジメントしていました。事業戦略とプロダクト戦略をつなぐ立場で、多くの意思決定と組織づくりに関わってきた経験は、いまのモノグサでの挑戦にも大きく生きています。 お話ししたいことはたくさんあり

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【モノグサPdMシリーズ Vol.14】入社3ヶ月目のPdMが見た、モノグサのリアル~「情報透明性」が育む、PdMの成長とプロダクトへのコミットメント~

こんにちは!モノグサ株式会社でプロダクトマネージャをしている鈴木と申します。 2025年3月に入社し、モノグサでは入社3ヶ月(執筆時点)の新人PdMです。 この記事では、入社3ヶ月目の私が肌で感じたモノグサの「リアル」を、ありのままお伝えできればと思います。現在モノグサに興味を持ってくださっている皆さんには、入社後の様子を具体的にイメージできるような情報として、そして社内の皆さんにも、日々当たり前になっているモノグサの強みを再認識するきっかけとして、読んでいただけると大変嬉し

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【モノグサPdMシリーズ Vol.13】ユーザーにとっての「わかりやすい」って何だろう?Monoxer管理画面のコア機能の体験をアップデートした話

こんにちは、モノグサ社でプロダクトマネージャーをしている廣川です。 弊社SaaS事業において、主に管理者向けのWEB管理画面のプロダクトマネージメントを担当しています。 この記事では2024年前半に実施した「おすすめタスク」という施策について、検討の流れや確認できた効果を紹介します。ユーザー目線でのプロダクト改善や、弊社のプロダクトマネージャー職に興味がある方の参考になれば幸いです。 出発点はざっくり『Monoxer管理画面は学校の先生にとってわかりにくい』24年1月、デ

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【モノグサPdMシリーズ Vol.12】Product Manager (Study領域) という謎のポジション

みなさん、こんにちは。モノグサでプロダクトマネージャーをしている藤原と申します。本記事はモノグサPdMシリーズの12本目の記事になります。以前の記事については是非下記からご覧ください。 早速ではありますが現在モノグサではプロダクトマネージャー職の採用を進めておりまして、「SaaS領域」と「PMM/新規プロダクト企画」、「Study領域」担当の3種のジョブがあります。「SaaS領域」「PMM/新規プロダクト企画」担当のPdMはともかく、「Study領域」担当のPdMって今一つ

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モノグサ関連記事

モノグサ、Monoxerに関する記事を紹介させていただきます。

QAエンジニア1年目の私がiOSの新規アプリリリースをして学んだこと

はじめに 今回この記事はQAエンジニアに未経験転職1年目の私が、初めて新しいiOSアプリをリリースする業務に携わらせていただいた経験から記事を書きました。拙いことも多いと思いますが、読んでいただければ幸いです! まずはどんなアプリをどのような形でQAしたかをご説明します。 新規アプリの概要 未就学児から小学校1年生を対象としたiOS向け学習アプリ「Monoxer Junior」 学習コースは3つ ひらがな、カタカナ、漢字の手書き学習 このアプリのQA担当は私一人で

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2024年までのツドイ。ふりかえりとお仕事募集と。

しなければならないこと、したいことを予定に詰め込んでいたらもう年末。あわててエディタを立ち上げ、これを書いています。 7期目の変化少し前に、ツドイは7期目を終え、8期目を迎えました。 人間で言えば小学3年生。まだそんなもんかという思いと、もうそんなになるのかという思いとで不思議な気持ちになっています。ツドイをおもしろがり、頼りにし、信じ、託してくださるクライアントのみなさん、支えてくださるクリエイターのみなさん、ツドイがつくったものをたのしんでくださるみなさん、いつもほん

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運用メンバーが選ぶ、他社さまのおすすめnote記事6選!【note運用3年目】

この「いわきに住んで、働く。」noteを運用し始め、早2年以上が経過しました・・・早すぎる!!!! (最初の記事は2022年6月9日に投稿しました) ただいま執筆している私は2年前の立ち上げメンバーでもあるのですが、 最初は方針決めやらタイトル、サムネ、タグ、あらゆる部分で 初めての経験過ぎて、 「どうしたらいいいの~~~~~~~~~~~!?!?!?!?!?」 と頭を抱える日々。 当然、立ち上げ当初は、 「noteではどんな記事が出ているのか?」 「どんな記事が読まれや

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モノグサ社 あるProduct Managerの一週間

この記事は Monoxer Advent Calendar 2024 1日目の記事です。 こんにちは!モノグサ社でProduct Managerをしているmoyoです。 今年の1月にDesignerから社内転職しました👍 仕事内容はかなり変わりましたが、相変わらず長期有給はしっかり確保しています。 今年はもう少し真面目な話を…ということで、あるProduct Manager(以下PdM)の1週間をご紹介します。といってもPdMの仕事は開発領域によって大きく異なるため、全員

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