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カルチャー紹介
Hubbleで大切にしているカルチャーや働き方、福利厚生などをご紹介します。

「内も外も、ひとつながりに」──Hubble が社内ラジオ『Purpose & Values Radio』に本気で取り組む理由
ブランディングは、「どう外に見せるか」を設計することではなく、誰と、どんな関係を築いていくのかを積み重ねていく営みです。だからこそ、社内と社外を分けて考えることに、本質的な意味はありません。Hubbleというブランドは、まず私たち自身がこの会社をどう感じ、どう語り、どう振る舞っているかによって形づくられます。 Purpose & Valuesに心から共感し、自分たちの仕事を誇りに思い、前向きに向き合えているか。その実感が伴わないまま、どれほど言葉や表現を整えても、関係性とし
契約AIエージェント CFA
契約AIエージェント「Contract Flow Agent (CFA)」の思想、開発の裏側などをお届けします。

普及率2%未満の日本市場に、世界水準の「CLM」を——Vertex Ventures SEA & IndiaがHubbleの“構造”に見出した、破壊的イノベーション
株式会社Hubble(以下、当社)は2025年10月、シリーズBラウンドの最終クローズを完了しました。このラウンドで新たに引受先となったのが、シンガポール政府系投資会社Temasekを母体とするグローバルベンチャーキャピタル、Vertex Ventures Southeast Asia & India(以下、Vertex Ventures SEAI)です。 Vertex Ventures SEAIは、これまでインドや東南アジア、米国などの成長市場で数多くの投資を行ってきまし
みんなのnote
Hubbleの役員やメンバーのnoteを紹介します!
シリーズBまとめ
シリーズB資金調達のリレー投稿です!

普及率2%未満の日本市場に、世界水準の「CLM」を——Vertex Ventures SEA & IndiaがHubbleの“構造”に見出した、破壊的イノベーション
株式会社Hubble(以下、当社)は2025年10月、シリーズBラウンドの最終クローズを完了しました。このラウンドで新たに引受先となったのが、シンガポール政府系投資会社Temasekを母体とするグローバルベンチャーキャピタル、Vertex Ventures Southeast Asia & India(以下、Vertex Ventures SEAI)です。 Vertex Ventures SEAIは、これまでインドや東南アジア、米国などの成長市場で数多くの投資を行ってきまし

同一ラウンドでの追加出資──DNXが見たHubbleの6年と、契約AIエージェント「Contract Flow Agent」が拓く次の成長
2025年10月、私たち株式会社HubbleはシリーズBラウンドの最終クローズを実施しました。 2019年のシード期からご支援いただいている DNX Ventures(以下、DNX) には、2024年12月のシリーズBファーストクローズに続き、同一ラウンドのファイナルクローズでも再び出資いただいています。 この6年間、契約業務・管理クラウド「Hubble」を基盤に事業を進めてきた私たちと、最も近くで伴走し続けてくださった投資家の一社がDNXです。 この6年間で、契約業務

Hubble、シリーズBラウンドで7億円の資金調達を実施 —JICベンチャー・グロース・インベストメンツ株式会社 木村氏と対談
当社は2024年12月、シリーズBラウンド1stクローズとして7億円の資金調達を発表しました。 今回、リード投資家であるJICベンチャー・グロース・インベストメンツ株式会社(JIC VGI) 木村 孝志 氏をお招きし、当社Co-Founder&CEO 早川との対談を通じて、当社に抱いた印象や期待感、想いなどを伺いました。 中長期での信頼関係の構築こそが、シリーズBの鍵に早川:本日はよろしくお願いします。まず、私と木村さんの出会いのエピソードから振り返りたいと思います。実を
Business Team
Hubbleのビジネスサイドの組織についてご紹介します。
Development Team
Hubbleの開発組織を紹介します。
Hubbleで働く仲間たち
Hubbleで働く仲間たちを紹介します。





























