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マガジン一覧

☆共同マガジン『貴老』【65歳以上の好齢者限定】☆

私達は、単に年齢を重ねた「高齢者」ではなく、これまでの人生経験を尊び、今を大切に充実させ生きんとする「好齢者」です。 本マガジンは、65歳以上のクリエイターがそれぞれの視点で、日々の暮らし、人生の智慧、趣味、創作(エッセイ・小説・俳句など)、現代社会への提言、回想、あるいは悩み苦しみ等を自由に持ち寄り、発信する共同の場です。 人生100年+α時代、これまでに培った豊かな知見や感性や喜怒哀楽を言葉に紡いで参りましょう。 【参加条件】 満65歳以上の方限定です。 お互いの多様な生き方や価値観を尊重し、心地よい交流ができる方。 共同マガジンの”設定”には一切触れないでください。 【参加方法】 本件募集記事のコメント欄に「参加希望」と記載により、お気軽にご連絡ください。追って招待をお送りいたします。 【投稿のルール】 お一人あたりのご投稿は「1日5記事以内」とさせて頂きます。

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恥多き人生

恥多き人生を送ってまいりました。 生き長らえる資格もないけれど、古稀に。。 それでも、日は昇り日は沈む。 いつか、沈まぬ太陽と嘯いてみたい。

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人は思い込みで病気になる

数ヶ月前から、目に違和感があった。 「これは絶対に白内障や。」 なぜか私はそう確信していた。 年齢的にもそんなお年頃 まだ眼科にも行っていないのに、 「手術になったらいつにしよう?」 「仕事のスケジュールはどう調整しよう?」 「手術代はいくらかかるんやろ?」 「保険の給付金は出るんかな?」 と、頭の中ではすっかり手術が決定事項。 さらには、 「どこの眼科がいいかな?」 と友達に聞きまわり、準備万端。 そして意を決して、十数年ぶりに眼科へ行った。 視力検査。 眼

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vol.1 人は、彼のことを、奇跡のカメラマンと呼ぶ

昭和36年生まれ、男性、 現在、ダスキン代理店を経営する傍ら、プロカメラマンとしても活動。また、ミネラル発酵ドリンクやエコウォーターの普及活動にも力を入れている。 趣味は釣り。 人生の大きな転機となったのは4年前。狭心症を患い、医師から「手術をしなければ命に関わる」と告げられたこと。 この時、彼の人生を大きく変えた、言霊道師範杉本友紀氏と出会う。 言葉を変えれば人生が変わることを知り、彼自身も言霊道師範となり、手術も服薬もせず、今では、全くの健康体になる。 その経験を

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67歳。それでも私はAI革命に乗ることを選んだ。

67歳になってからAIを使い始めるなんて、自分でも思っていなかった。 でも、AIが世の中に出てきたとき、私は一つだけ思った。 「これは使わなければいけない。」 私はAIで楽をしたかったわけではない。 AIを使って、 もっと多くの人に電子書籍を書いてもらいたかった。 定年を迎えた人も。 子育てが終わった人も。 病気を経験した人も。 経験を本という形で残せる時代が来た。 そう思った。 IT革命を、会社員として見てきた パソコンが一人一台になった時代 20

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